次男との大げんかの時に、
自分が息子に泣きわめきながらぶつけた言葉の数々を思い出しまして、
(冷や汗)

ちょっと時間を置いたので
少し冷静に見ることができて

なんか、
わたしって、
相当、、、
褒めてほしかった!!
んだなぁ~、と… T^T
褒めて欲しかったんだな。
認めて欲しかったんだな。
自分のしたこと、自分ができることを
それ以上に、
わたしという存在を
わたしはここにいるよ!!!
って、
わたしが素晴らしい存在だってことを
周りに
みんなに
家族に
親兄弟に
親に
あー やっぱり
おとうさんと おかあさんに
認めてほしかった
ということが
ありありと感じられる言葉の数々。。。
今だに、ねにもってる
この執念深さに
我ながら驚く (; ̄ェ ̄)
成仏しないと、イカンね。
この思い。
まず自分の思いを大切にしなくっちゃ。
今度、母に会いに行ったら
褒めてもらおう。
お母さん、わたしのこと、褒めて。
よし、そう言おう。
可愛いね~
良い子だね~
がんばったね~
なんでもいいから 思いつく言葉全てで
褒めて
って言ってみよう
うん、そうしよう。
あ、ちょっと気持ちが柔らかくなって来た。
今朝は
息子に おはよう、って言えそうな気がする

一週間ぶりかな
母の反抗期も 終了か?