same/RAINY NIGHTS
RAW!RAW!!RAW!!!RAW!!!!
RRAAAAWWW!!
和歌山のREAL STREET PUNK ROCKERタナショウ率いる【RAINY NIGHTS】から届いた3曲入りCD。
イカしたジャケイラストはKING JOE氏のペンによるもの。
数年前に頂いたdemo tapeでは美メロ全開のPOWER POPだったけど、去年目撃したLIVEではショートカットナンバーで畳み掛ける激ハードなPUNK ROCK(切ない歌メロ含む)でビビったもんです。
今作は当然後者のサウンド。
ヒリヒリする緊張感と極限まで歪んだサウンド作り、時折聴こえる哀愁のメロディー…それは徹底的にモノクロームな☆PUNK ROCK☆の世界観。
【革ジャンの襟をビシッと立て、くわえタバコで深夜の街を徘徊する】ってな世界観を想起させる彼らのストリート感覚が、完全にCLUB MUSICに偏ってしまった今の俺には新鮮です!
…なんてキザな事を書き連ねたけど、つまりは、【聴いていると色んなイマジネイションを掻き立てられる】ってことなんだ。
僅か3曲/7分40秒の刹那。
悪魔と踊れ!!!!!!!
RRAAAAWWW!!
和歌山のREAL STREET PUNK ROCKERタナショウ率いる【RAINY NIGHTS】から届いた3曲入りCD。
イカしたジャケイラストはKING JOE氏のペンによるもの。
数年前に頂いたdemo tapeでは美メロ全開のPOWER POPだったけど、去年目撃したLIVEではショートカットナンバーで畳み掛ける激ハードなPUNK ROCK(切ない歌メロ含む)でビビったもんです。
今作は当然後者のサウンド。
ヒリヒリする緊張感と極限まで歪んだサウンド作り、時折聴こえる哀愁のメロディー…それは徹底的にモノクロームな☆PUNK ROCK☆の世界観。
【革ジャンの襟をビシッと立て、くわえタバコで深夜の街を徘徊する】ってな世界観を想起させる彼らのストリート感覚が、完全にCLUB MUSICに偏ってしまった今の俺には新鮮です!
…なんてキザな事を書き連ねたけど、つまりは、【聴いていると色んなイマジネイションを掻き立てられる】ってことなんだ。
僅か3曲/7分40秒の刹那。
悪魔と踊れ!!!!!!!
JAPAN Video
パッケージから一目でお分かりのようにブート盤ですね。
正規盤も満足に持っていないのに、こんなの買う(当然、中古ですが)もの好きもいるってことでf^_^;
まず、初来日時のTV番組の公開録画でしょうか?何たら公会堂(!?)と思しきホールでのLIVE映像。
スモークギンギン!!
ライティングギンギン!!ロゴのライトが時代を感じさせる!!
そんなセットの中、スティーブのドラムから【孤独な安らぎ】にinする構成は鳥肌モノです。
時折映し出される客席(勿論、椅子有り)のお客さんのルックスも、およそパブリックイメージとしてのJAPANのファンには見えません(泣)
しかし、そこがカッコ良すぎて目眩がするぜ!!
1曲目→2曲目ヨーロピアンサンへの入りも、いきなり電子音が鳴り響き曲がスタート!!たまりません!!
1:孤独な安らぎ
2:ヨーロピアン・サン
場面の転換があり、これも日本のTV番組の公開録画でしょう。ルックスから察するにクワイエット・ライフ期ですね。こちらは2回目の来日時の録画かな(?)この時のLIVE観たかった…(T-T)
サブメンバーでサックスの人がいます。俺の記憶では女性だったはず。
デビの髪型がツートーンでカッコイイ☆しかも真っ青のスーツに蝶ネクタイf^_^;
3:セカンド・ザット・エモーション
次は海外の映像です!
プロモとは言い難いチープ極まりない映像ながら初期の初々しく、激しくロックする各メンバーがイカしてる♪
5曲目の頭で日本語のナレーションが入るところから海外の映像を日本の番組で紹介しているのでしょう。4~5曲は同じセットで演奏(のフリ。音は完全にレコード音源ッスね)しています。
コミュニストチャイナの前奏で花火がバチバチ火を吹きます!
4:パレードに雨を降らせないで
5:コミュニスト・チャイナ《途中まで(T-T)》
いやぁ~全編なかなかのオブスキュア具合ですな…。
これらの映像は、パンクからもグラムからも弾き出され、バンドが誕生した時から異端児だった彼らの生き様の証しと言えるのは間違いない。
とりあえず、普通のグラム的なバンドで終わらなかった彼らはやっぱり凄いやね?
これはブートなんで違法なブツだし、奨励はしないけど、見たことない映像(TV番組だけどf^_^;)見れたし☆ラッキー☆です☆
正規盤も満足に持っていないのに、こんなの買う(当然、中古ですが)もの好きもいるってことでf^_^;
まず、初来日時のTV番組の公開録画でしょうか?何たら公会堂(!?)と思しきホールでのLIVE映像。
スモークギンギン!!
ライティングギンギン!!ロゴのライトが時代を感じさせる!!
そんなセットの中、スティーブのドラムから【孤独な安らぎ】にinする構成は鳥肌モノです。
時折映し出される客席(勿論、椅子有り)のお客さんのルックスも、およそパブリックイメージとしてのJAPANのファンには見えません(泣)
しかし、そこがカッコ良すぎて目眩がするぜ!!
1曲目→2曲目ヨーロピアンサンへの入りも、いきなり電子音が鳴り響き曲がスタート!!たまりません!!
1:孤独な安らぎ
2:ヨーロピアン・サン
場面の転換があり、これも日本のTV番組の公開録画でしょう。ルックスから察するにクワイエット・ライフ期ですね。こちらは2回目の来日時の録画かな(?)この時のLIVE観たかった…(T-T)
サブメンバーでサックスの人がいます。俺の記憶では女性だったはず。
デビの髪型がツートーンでカッコイイ☆しかも真っ青のスーツに蝶ネクタイf^_^;
3:セカンド・ザット・エモーション
次は海外の映像です!
プロモとは言い難いチープ極まりない映像ながら初期の初々しく、激しくロックする各メンバーがイカしてる♪
5曲目の頭で日本語のナレーションが入るところから海外の映像を日本の番組で紹介しているのでしょう。4~5曲は同じセットで演奏(のフリ。音は完全にレコード音源ッスね)しています。
コミュニストチャイナの前奏で花火がバチバチ火を吹きます!
4:パレードに雨を降らせないで
5:コミュニスト・チャイナ《途中まで(T-T)》
いやぁ~全編なかなかのオブスキュア具合ですな…。
これらの映像は、パンクからもグラムからも弾き出され、バンドが誕生した時から異端児だった彼らの生き様の証しと言えるのは間違いない。
とりあえず、普通のグラム的なバンドで終わらなかった彼らはやっぱり凄いやね?
これはブートなんで違法なブツだし、奨励はしないけど、見たことない映像(TV番組だけどf^_^;)見れたし☆ラッキー☆です☆


