曲がったことが嫌いです。

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お腹が異常に感じて、金曜夕方にかかりつけ医に行きました。

検査したけれど(もちろん日帰り)、このまま様子をみることになりました。



お腹がおかしいと遠出は出来ないです。

しかし、横になってばかりでも良くないから近所の公園まで主人が散歩に誘ってくれました。



ハナミズキが咲き始めていました。

そして、
八重桜もどっさり咲いてます。

それでもって、
大好きなモッコウバラも綺麗


40分間ほどで「ごめん、帰りたい」となってしまいました。

私の一番悪いところは、
お腹の調子が悪くなると処方薬と、
ヨーグルト、オリゴ糖、エビオスなど次々に追加してしまうこと。

何が怖いか?というと、
やはり腸閉塞になること。
そして入院になること。
どこかの婆さんみたいに入院を楽しみにするなんて考えられないです。

毎日低残渣食を意識して、繊維質は避けて料理を工夫しているのになぁ。情けない体えーん

大腸内視鏡した方がよいのは分かるけれど、腸の癒着が酷すぎて過去に怖い思いをしているので…。
かかりつけ医に内視鏡検査を聞いても、私の場合は積極的にすすめてこないのも怖さが倍増します。

でもこの状態が続いたら紹介状を書いて総合病院に行かなければなのかな…。
勇気がでないなぁ…。

こんなん書いたら、
明日あたり、あれ?治ったぁ~!!!となるかもしれない。
毎日祈りながら寝てます。

今日も「こんな近所の公園までもいつかは歩けなくなるかも。その時は車椅子かな」と主人に話してしまって 、
「ほんまにとことん不安になるんやな。もっと穏やかに」と叱られました。

あの婆さんは、
毎日出歩いて、肉やスイーツを爆食できるのに、
病気や薬や検査や受診で遊ばないでほしいです!!!
魚拓を読んでいても腹が立ちます。

癌で亡くなられたご主人も本当は不安だったと思います。同じ方向をみていてくれる家族がいなかったことはさぞかし心細かったと思います。

どこでもひとりで行けて、
肉も魚もパンもスイーツもなんでも食べれて健康な婆さんが
いったい何の検査をするの?

それにしても、
あの婆さんは、食べ物も景色も花木も写真が下手すぎませんか(笑)

久しぶりに魚拓読んだけれど、
内容がない、くだらない、つまらない、代わり映えしないオフィシャルブログでした。