もう街はクリスマス
クリスマスが終わると、すぐにお正月モード

この街中がウキウキした感じが好きです
さてクリスマスの思い出ですが
JW2世のほんわか
良い思い出なんて、ある訳ないっす
たぶん幼稚園くらいの年代だったと思うんですが
近所の優しいオバサンが、クリスマスのお菓子を
くれたんですね
私は、優しいオバサンが大好きで嬉しくて受け取りたい
でも、母親の厳しい視線
ほんわかは、どうしたかと言うと・・・
母親の近くに行き、どうすれば良い?と尋ねました
優しいオバサンは、
という顔
母親は自信満々に証言
オバサンは困った様な笑顔で
結局、ほんわかはムチ
理由ですか
1自分で証言しなかった
2世の人の前で、親を試した
でした。本当に意味分からん
優しいオバサンは、というと
その後も、ほんわかには優しくお菓子をくれたりしました
いつも、気を使って優しいのは世の中の人なんですよね(`‐´)/
そのオバサンを、うちの親は家に仏壇があると避けてました(w_-;)