久しぶりに開けたワイン。
テキトーに選んだら、
かなりの高級品だった…
(-。-;
久しぶりだから安めのワインに
しようと思ったのに。。。

いいワインとは分かるような、
わからないような…σ^_^;

サンテミリオンらしくエレガント、
深い奥行き、複雑みがある、、、
ような気がするε-(´∀`; )


けっこういい気もするが、
この値段ではもう買わないだろう。
サンテミリオンはなかなか難しいな…σ^_^;



信濃川沿いをランニングしてたら、
ゲリラ豪雨(?)に遭遇。
みるみる天気が急変して、
一気に暴風雨に((((;゚Д゚)))))))

命の危険を感じつつも、
雷を激写!( ̄+ー ̄)
お陰で5キロしか走れなかった…


7年間通ったむら田さん。
ここ2年くらいは週2-3でお世話になってた、
大好きなお店。

ここの大ひや(大たぬき)を
食べれなくなるのはホントに本当に寂しい…
( ;∀;) 

自分の好きな、ホッと落ち着けた場所。
今までありがとうございました。


セラーに10年近く寝かせたクロワドゲイ 2009 。
そろそろ飲み頃かと思って開けてみたが、
どうだったんだろう。
なんか、閉じたままだったような気がする。

ポムロールのワインは10年前は大好きだったけど、
自分の好みが変わってるのかもな〜。
それとも、安ワインや日本酒ばかり飲みすぎて
味覚が変わっちゃったのかな…(-。-;



久しぶりのワイン、いとうで買ったブルゴーニュ。

フィサンは初めてで、開けるのを楽しみしていたワインだ。

 

マルサネのような男性的な感じを勝手にイメージしていたが、

(ほんと、勝手な直感だ…)

むしろ女性的な華やかなイメージ。

調べて見るとジュヴレシャンベルタンに近いと言うコメントも見られるが、

これはニュイサンジョルジュに近い方向性ではないかと感じた。

2009なので濃いワインを想像していたが、

濃すぎず薄すぎず、

雑味がなく見た目も味わいにも透明感がある、そんな感じ。

 

今夜2日目の味わいも楽しみだ。

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仕事の合間、皇居周辺を少し散歩。
抜けるような青空の下で、自分の存在がちっぽけに感じられた。

きっと大仏を眺めたマリア-ヤングもこんな気持ちだったんだろうな、なんて想像しながら。
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正門まで歩くうちにだいぶ心が軽くなった気がする。学生の頃からこの辺はたまに来ていたのに、立ち寄ったことがないなんて…とも思った。

今度は家族で来たいな。
 
さあ、これから長崎だ。

カラオケ⇒ スポッチャ⇒ テニス

カラオケ
 2人ともマイクを離さない。
切らない歌でもテキトーに歌おうとする。
耐えきれずに途中リタイア。

スポッチャ
朝のお得なプランにて。
テニス、バスケ、卓球、ローラースケート、ボーリングを体験。何度もバスケットボールに顔を打つ娘。ローラースケートで腰抜けになる息子。
結局アーケードゲームにハマる息子…
バイオハザードチックなゲームが1番楽しかった…だと?

市民シングルス サテライト 2回戦。

目標①初戦突破を達成して、次の目標は

②シード選手との差を明確にすること。

 

今後の課題として見えてきたのは、

ー多用するサーブ&ボレーの精度を上げる

  現状練習する機会がない

ー試合で多用するスライスの精度を上げる

  現状練習していない。スピードとコントロールが不十分

ー1stサーブの確率を上げる

  スピードとコースは通用している

ー相手の弱点を突くフォアハンドが必要

  試合になると打てなくなるフォアハンドを何とかしないとこれ以上は勝てない

ー足腰の強化

 

 

2回戦の相手は有名なシード選手で、

自分に足りない物を確認するには絶好の機会だった。

180㌢以上の長身、恵まれた体格。

 

−相手の調子が上がる前に先手を取る

−リスクを負って積極的に攻める

  事が出来れば、と考え試合に臨んだ。

 

サーブはスライス気味で速め。ただ、返せない球ではない。

セカンド攻めれるレベル。

しかしフォアが強力でウイナーを量産されそうな予感。

速いし深い。バックに回す球も回り込んで強打してくる。

揺さぶっても回り込むのでバックのレベルが不明。

 

1ゲーム目、相手のサーブ。

セカンドサーブを攻め、リターンダッシュがハマりブレイクチャンスを得る。

しかし、ブレイクポイント2本をイージーミスで落としてしまいブレーク出来ず。

 

2ゲーム目は逆に2ndサーブを攻められフォアのウイナーでポイントされ

あっさりブレークされてしまう。

 

3〜6ゲームはお互い1stサーブから展開してのキープが続き、

ゲームカウント2−4。

このレベルでも俺のサーブアンドボレーでもキープ出来る事が分かったし、

自信になった。次のゲームはブレイクしたい。

ー2ndサーブをバックに返してのリターンダッシュ。

ー1stが入ったときには左右に揺さぶってからバックにアプローチ

頭にそんなコマンドを入れて積極的に攻め、ブレイクポイントを得るが

ここも凡ミスでチャンスを生かせず2−5。

 

第8ゲーム、今思い返せば若干弱気になってしまっていた。

どうしても取りたいゲームで、

意識が調子の上がってきたサーブ力に頼り切ってしまった結果

1stサーブのスピードを上げてしまい確立が下がった。

サービスエース、サーブアンドボレーでポイントはしたものの、

2ndを攻められ、ダブルフォルト2本を献上してしまい、

先行されてブレークを許してゲームセット。

 

第8ゲームに臨む際の心の準備、切り替えが不十分だった。

相手のプランとしては

ーワンブレーク先行している相手はこのゲーム得意のフォアで攻めて来る

ーサーブアンドボレーに対しては出来る限りオープンスペースに強打してくる

ー2ndサーブを攻めウィナーを奪う

結構シンプル。

そう考えると、俺のすべき事は1stサーブを入れる事。

分かってたはずなのに2−5でベースラインに立ったときそれが出来なかった。

2−5でチェンジコートしたとき、よく考えずに時間を取らずもうセットしていた。

早く終わらせたかったのか?考えるのが嫌だったのか、もう諦めていたのか?

「強いサーブを入れなければやられる」と思っていた。

よく考えると、いつもの負けパターンだ。これは。今までなぜ振り返らなかったのか。

これは忘れてはいけない経験になった。

 

 

 

 

今年最後の公式戦。
市民シングルス サテライト。
目標は
①初戦突破
②シード選手との差を明確にすること

いつも通り緊張のために、朝5時に自然起床。
コーヒーを淹れたり、洗い物をしたり、ストレッチをして時間を潰す。

7時30分に現地入り、ランニング–壁打ちして緒戦を迎える。
一回戦の相手は大学時代の教授に似てる50歳前後のおじさん。
対戦相手の外見、プレースタイルが分かっていく過程というのはいつも新鮮で、頭の中で急速にゲームプランを考えていることに気づく。

サーブ練習は遅めのスライスが2本、ネット2本。
サーブ練習でフォアバックを打たせたところ、
フォアバック両手。サウスポー。
フォア(左)はスピン、バックはスライス。

トスでリターンを選択したことから、サーブに自信がないのか、リターンに自信があるのか?
もしかしたら俺のプレーを見たことがあるか情報収集して、サーブが弱いことを知っている?と言うのは考えすぎか。

取り敢えず無難に基本はバック狙い。リーチが短いので左右に揺さぶる。サーブはリスクなしの入るサーブでコースを突く。
前回の苦い経験から「際どい判定は全てインにする」。「相手の判定には絶対関与しない」。

自分の調子次第で、出来る事、出来ない事もあるので、取り敢えずそんなコマンドを自身に入力してゲームスタート。

サーブの調子が安定し、当初のプランでポイントは先行するが、ブレイクポイントを取りきれずにお互いキープを保って2-2。
ここから少しディフェンシブからオフェンシブに切り替えてチャンスで前に出る事に。
サービスゲームではサーブアンドボレー、リターンゲームではリターンダッシュも織り交ぜてここから一気に4ゲーム連取してスコア上はアッサリ勝利  だけど、しっかり考えて対応したから得られた勝利だった。サテライト初勝利!

今夜はモリケンさんと試合前に練習。
ウォーミングアップして、6先ノーアド。
サーブは入れていく、ストロークも無理をしないディフェンシブなプランで臨む。
結果は1-6…
ノーアドを全て落としたことを差し引いても、消極的な戦法では勝てないことがはっきりわかった。

2戦目は気を取り直して積極的に。
バックのスライスは封印して、バックを狙われてもしっかり振り抜いていく。軌道を高めに狙って深く狙うことが功を奏して、2ゲーム先取。
ここから1stサーブのスピードを上げての
サーブ&ボレーがハマり、気付けば5-0。ここでタイムアップ。
2セット目は数ポイントしか落とさずに終了。
積極的に展開することが出来れば結果は全く違ってくる。

さあ、明日はどう展開していくか…
立ち上がり、積極的に行きたいものだ!