法人決算対策の
全額損金タイプが出揃いましたね。

ネオファーストいいですね〜
明らかに
ニッセイを意識してます。

返戻率だけでいくと

50歳以上は、

ネオファースト
ニッセイ
東海

40代は

ネオファースト
FWD富士
明治安田(男性のみ)

あたりになりますね。

ネオファースト、ニッセイ、FWD富士の
コミッション60%付近コンビ

ネオファースト、ニッセイ、東海の
診査ないコンビ

などが中心になりそうです。

東海はコミッション低すぎるし、
アクサや大同は
商品もコミッションも悪い、、
こんなものじゃ代理店は売らない。

客も保険屋もかわいそう。

最近までこのマーケットを独占してた
NNやマニュライフはもう存在価値はない、、
新商品出るまでは我慢の日々。
ノンバンクのオリックスあたりに
保険料ローンやらせて、
金ない中小企業のおこぼれもらうしかない。

野村證券などは
つい最近まで王者だった
マニュライフばっかりの扱いで
いまや返戻率じゃ明らかに劣るから

優越的地位を使って
IPOや投信などの手数料を
タダにするくらいでないと、
もう存在価値はない、、
最近きた證券マンも
他社の文句ばっかり言ってました(笑)
プライドないです、最近の證券マンは(笑)
しょせん、頭下げてるだけの営業。

銀行もノンバンクもリースも
貸付金利を下げたりして
優越的地位を活用するのは当たり前ですが、
返戻率以外の選択肢は
そういったところでしょうかね。

コミッション60%
診査なし
返戻率が高い

の三拍子そろったネオファーストが
どこまで売上伸ばすか楽しみです。