・2008年
・炎の鍼灸師養成講座
・C.T.
・42歳
・鍼灸院
・はり師 きゅう師
活かせている点
・後頚部への深刺ができるようになり、頸肩部症状への施術効果が上がりました。頭痛、眼痛への効果も高い印象です。
活かせていない点
・側頚部への刺鍼は、深度を測る目安をあまり覚えていない(受講したのに?)ので、現在のところ斜刺等で安全策をとっています。
・「鍼のひびきが苦手なのでお灸治療をして」という患者さんには、深刺ができないので活かせていません。
・ぎっくり腰に効果が高いという大腰筋刺鍼ですが、この刺鍼のみではっきりした直後改善があまり見られないことがあり(何が違っているんだろう?)、遠隔取穴を併用して施術効果を上げるようにしています。
・骨を深度の目安に用いない臀部・膝窩等への刺鍼深度も(よく覚えていないため)現在のところ安全優先で行っています。
ひょんなことから開業し、一人治療室で仕事をしながら「これでいいのだろうか?」
「いつかは行き詰まるんじゃないか?」という
危機感を持ちながらこれまで来ました。
「何でもいいから自分の売りがほしい。」と様々な勉強会に参加し「取り立てて得る
ものは…?」を繰り返し、
何時の間にかそれすら疎遠になってしまいました。
そんな折、某業界紙で「トリガ-ポイント刺鍼」を目にしwebを頼りにあれこれリン
クを重ね「ほのしん講座」へ辿り着きました。
このような受講理由ですから受講者の実技を主体とした「ほのしん講座」は
「嬉しくもあり、期待感あり、あまりの下手糞さを思い知り、自分の描いている骨格
筋の位置を刺鍼や手技を通じて再確認するチャンスを得た。」
これまでにない充実と貴重な時間でした。
鍼灸講座と主義講座に参加。
中野先生の「刺鍼は繰り返し繰り返しすること。場数を踏むこと、漠然とする刺鍼は
絶対にダメ!」
新井先生の「ココは殆どスル-してしまう処でもココをしっかり押圧することがとて
も大切」
を励みに不細工ですが自分なりに患者様に向かっています。売りというには程遠くて
も一つの方向が見えてきました。
しかしまだまだ先は長い長い!
そうそう、お恥ずかしいことですが、治療室の隅に埃をかぶっていた解剖書が治療
室の中央に鎮座する風景も大きな変化です。
短い一文ですが「どうしようかなぁ」と迷っいる方に僅かでも伝ることが出来たら幸
いです。
受講年度 2011年秋講座 2012年春講座
受講講座 鍼灸実技 手技療法実技
氏名 NH
年齢 51歳
治療院名、職場(鍼灸マッサ-ジ)
資格 はり師 きゅう師 あん摩マッサ-ジ指圧師
「いつかは行き詰まるんじゃないか?」という
危機感を持ちながらこれまで来ました。
「何でもいいから自分の売りがほしい。」と様々な勉強会に参加し「取り立てて得る
ものは…?」を繰り返し、
何時の間にかそれすら疎遠になってしまいました。
そんな折、某業界紙で「トリガ-ポイント刺鍼」を目にしwebを頼りにあれこれリン
クを重ね「ほのしん講座」へ辿り着きました。
このような受講理由ですから受講者の実技を主体とした「ほのしん講座」は
「嬉しくもあり、期待感あり、あまりの下手糞さを思い知り、自分の描いている骨格
筋の位置を刺鍼や手技を通じて再確認するチャンスを得た。」
これまでにない充実と貴重な時間でした。
鍼灸講座と主義講座に参加。
中野先生の「刺鍼は繰り返し繰り返しすること。場数を踏むこと、漠然とする刺鍼は
絶対にダメ!」
新井先生の「ココは殆どスル-してしまう処でもココをしっかり押圧することがとて
も大切」
を励みに不細工ですが自分なりに患者様に向かっています。売りというには程遠くて
も一つの方向が見えてきました。
しかしまだまだ先は長い長い!
そうそう、お恥ずかしいことですが、治療室の隅に埃をかぶっていた解剖書が治療
室の中央に鎮座する風景も大きな変化です。
短い一文ですが「どうしようかなぁ」と迷っいる方に僅かでも伝ることが出来たら幸
いです。
受講年度 2011年秋講座 2012年春講座
受講講座 鍼灸実技 手技療法実技
氏名 NH
年齢 51歳
治療院名、職場(鍼灸マッサ-ジ)
資格 はり師 きゅう師 あん摩マッサ-ジ指圧師
受講年度:西暦 2011(第9期)
受講講座 :鍼灸実技
氏名:A.S
年齢 :40 代
治療院名、職場:鍼灸整骨院
資格:鍼灸師、柔道整復師
2011 年の春から鍼灸実技の講座を受けさせて頂きました。
鍼灸整骨院を開業して「あっ」という間に十数年が経ち、日々の仕事に追われ、それを理由に新
しいことに挑戦出来ないままになっていた私。しかし、臨床の中で自分の無力さを痛感したとき、
もっと効果の出せる鍼を勉強したい!そういう想いから、講座を受ける決心をしました。
実技中心の講座では、本来の鍼灸師としての道具の扱いや考え方といった基礎的なことから、大
腰筋刺鍼といった北京堂方式独特の深刺の鍼を解剖学的な解説を交えての効かせ方まで、理論的
にも技術的にもとても感動的な発見の連続でした。
特に脊柱周辺への刺鍼方法を体験できたことで、臨床での効果を実感できていると思います。
未熟な私ですが、先生も丁寧に教えて下さり感謝しております。また、先生方どうしの実技が有
ることもあって同期の先生方の優しさに触れられてとても勇気づけられました。
まだまだ勉強中の私ですが、この講座で身に付けたことを基礎にして頑張っていきます。
本当にありがとうございました。
受講講座 :鍼灸実技
氏名:A.S
年齢 :40 代
治療院名、職場:鍼灸整骨院
資格:鍼灸師、柔道整復師
2011 年の春から鍼灸実技の講座を受けさせて頂きました。
鍼灸整骨院を開業して「あっ」という間に十数年が経ち、日々の仕事に追われ、それを理由に新
しいことに挑戦出来ないままになっていた私。しかし、臨床の中で自分の無力さを痛感したとき、
もっと効果の出せる鍼を勉強したい!そういう想いから、講座を受ける決心をしました。
実技中心の講座では、本来の鍼灸師としての道具の扱いや考え方といった基礎的なことから、大
腰筋刺鍼といった北京堂方式独特の深刺の鍼を解剖学的な解説を交えての効かせ方まで、理論的
にも技術的にもとても感動的な発見の連続でした。
特に脊柱周辺への刺鍼方法を体験できたことで、臨床での効果を実感できていると思います。
未熟な私ですが、先生も丁寧に教えて下さり感謝しております。また、先生方どうしの実技が有
ることもあって同期の先生方の優しさに触れられてとても勇気づけられました。
まだまだ勉強中の私ですが、この講座で身に付けたことを基礎にして頑張っていきます。
本当にありがとうございました。
受講年度:2013年
受講講座:鍼灸実技
氏名:Y.K
年齢:49歳
資格:鍼灸師,柔道整復師
学生時代からの勉強会では、深刺し無用!浅刺で効かせる事が患者さんの身体的な負担が少ないし施術者側のリスクも少ない!
僕もそう思い浅刺に努めていましたが高度な大腰筋拘縮の患者さんには技術不足の為無効・無力感さえ感じ悲しくなった事もたびたびでした。
浅刺が無効なら患部に直接効かせる鍼があるはず!とやっとの思いでたどり着いたのが北京堂方式の大腰筋刺鍼でした。
ほのしん講座に直ぐ申込んだものの受講までに時間がある為、浅野先生のホームページで刺鍼方法を追試しある程度の手応え(オボロゲ)を掴んでからの受講でした!
受講は各テーマ事の座学から始まり(解剖学的立体像のイメージや刺鍼の考え方)中野先生のデモを解説して頂きながら見学の後、各組みで実技となり毎回が新鮮で刺激的な(笑)講座でした!
その中で(おぼろげ)ではなくしっかりしたイメージ、またドウゼを考えて無理なく刺鍼することの大切さを教えて頂き有難く思っております。
受講後現場で追試しながら浅刺・深刺を使い分ける事が出来るようになり鍼に幅が出来ています
まだまだ未熟ですが効果のある鍼を目指し精進して行きたいと思います。
ありがとうございました!
PS 先生のお人柄でしょうねアレコレと愚問・質問させて頂きました!
笑いながら答えて下さり感謝しております。
この講座のみの付き合いだけでなく末長く御指導の程、宜しくお願い申し上げます。
受講講座:鍼灸実技
氏名:Y.K
年齢:49歳
資格:鍼灸師,柔道整復師
学生時代からの勉強会では、深刺し無用!浅刺で効かせる事が患者さんの身体的な負担が少ないし施術者側のリスクも少ない!
僕もそう思い浅刺に努めていましたが高度な大腰筋拘縮の患者さんには技術不足の為無効・無力感さえ感じ悲しくなった事もたびたびでした。
浅刺が無効なら患部に直接効かせる鍼があるはず!とやっとの思いでたどり着いたのが北京堂方式の大腰筋刺鍼でした。
ほのしん講座に直ぐ申込んだものの受講までに時間がある為、浅野先生のホームページで刺鍼方法を追試しある程度の手応え(オボロゲ)を掴んでからの受講でした!
受講は各テーマ事の座学から始まり(解剖学的立体像のイメージや刺鍼の考え方)中野先生のデモを解説して頂きながら見学の後、各組みで実技となり毎回が新鮮で刺激的な(笑)講座でした!
その中で(おぼろげ)ではなくしっかりしたイメージ、またドウゼを考えて無理なく刺鍼することの大切さを教えて頂き有難く思っております。
受講後現場で追試しながら浅刺・深刺を使い分ける事が出来るようになり鍼に幅が出来ています
まだまだ未熟ですが効果のある鍼を目指し精進して行きたいと思います。
ありがとうございました!
PS 先生のお人柄でしょうねアレコレと愚問・質問させて頂きました!
笑いながら答えて下さり感謝しております。
この講座のみの付き合いだけでなく末長く御指導の程、宜しくお願い申し上げます。
受講年度:2008年(鍼灸)、2009年(カウンセリング)
受講講座:鍼灸、カウンセリング
氏名:岡田晃明
年齢:34歳
治療院名、職場:北京堂鍼灸京都
資格:鍼灸師
・鍼灸講座
まず学生時代に浅野先生のHPを知りました。
しかしマネしようにも独学では明らかに危険なので、
鍼灸学校を卒業した春に本講座を受講しました。
実際受けてみると全体の8割が実技の講習。
中野先生のデモをお手本にしてうってうたれての繰り返しです。
3寸鍼をはじめとして深刺するので、最初は鍼を思い通りに操るのが難しかった。
また響く鍼なので受け手の負担を考慮することが本当に重要だと気付かされた。
講座で学び臨床で追試してを繰り返す事で、少しづつ自分のものにしていき
新米鍼灸師ながら自分の鍼灸スタイルのベースができました。
後に浅野先生に弟子入りした後に開業するのですが、
ここで学んだ事が原点となっています。
今ではその学んだ事を臨床で使っているのはもちろんですが、患者さんの感受性や症状の
進行度合い等、その時の状況に合わせてアレンジすることもよくあります。
また共有フォルダでデータをシェアしているので、治療の引き出しが増え
あまり診たことのない疾患を治療する場合や治療に行き詰まった時に重宝します。
・カウンセリング講座
カウンセリング講座も鍼灸整骨院に勤めていた時に受講しました。
中でもロールプレイングの後のフィードバックは、自分の医療面接を客観的に見直す
いい機会になりました。他の受講生の先生に聞いてもらったり、反対に聞くことで互いを認めた上で気付かされることがたくさんあります。
このように患者さんに接している自分を見られる機会は他ではあまり無いのでは。あったとしても余程の事では無い限り指摘してもらえることは少ないのではないでしょうか。
その重要性を痛感してからは自身で自分の医療面接を省みる事も増えました。
開業すると勤務時代に比べて患者さん一人一人と向き合う時間が格段に増えて
本講座で習った事が更に活きていると感じます。
使用したレジメを見返しても、抜け落ちている部分があるのでもっとしっかりと
予習復習しておけばよかったと少し後悔しています(笑)
受講講座:鍼灸、カウンセリング
氏名:岡田晃明
年齢:34歳
治療院名、職場:北京堂鍼灸京都
資格:鍼灸師
・鍼灸講座
まず学生時代に浅野先生のHPを知りました。
しかしマネしようにも独学では明らかに危険なので、
鍼灸学校を卒業した春に本講座を受講しました。
実際受けてみると全体の8割が実技の講習。
中野先生のデモをお手本にしてうってうたれての繰り返しです。
3寸鍼をはじめとして深刺するので、最初は鍼を思い通りに操るのが難しかった。
また響く鍼なので受け手の負担を考慮することが本当に重要だと気付かされた。
講座で学び臨床で追試してを繰り返す事で、少しづつ自分のものにしていき
新米鍼灸師ながら自分の鍼灸スタイルのベースができました。
後に浅野先生に弟子入りした後に開業するのですが、
ここで学んだ事が原点となっています。
今ではその学んだ事を臨床で使っているのはもちろんですが、患者さんの感受性や症状の
進行度合い等、その時の状況に合わせてアレンジすることもよくあります。
また共有フォルダでデータをシェアしているので、治療の引き出しが増え
あまり診たことのない疾患を治療する場合や治療に行き詰まった時に重宝します。
・カウンセリング講座
カウンセリング講座も鍼灸整骨院に勤めていた時に受講しました。
中でもロールプレイングの後のフィードバックは、自分の医療面接を客観的に見直す
いい機会になりました。他の受講生の先生に聞いてもらったり、反対に聞くことで互いを認めた上で気付かされることがたくさんあります。
このように患者さんに接している自分を見られる機会は他ではあまり無いのでは。あったとしても余程の事では無い限り指摘してもらえることは少ないのではないでしょうか。
その重要性を痛感してからは自身で自分の医療面接を省みる事も増えました。
開業すると勤務時代に比べて患者さん一人一人と向き合う時間が格段に増えて
本講座で習った事が更に活きていると感じます。
使用したレジメを見返しても、抜け落ちている部分があるのでもっとしっかりと
予習復習しておけばよかったと少し後悔しています(笑)
受講年度 2011年度春
受講講座 鍼灸実技
氏名 中神裕也
年齢 36才
治療院名、職場 はりきゅう自然治療院
資格 はり師、きゅう師
2011年春の鍼灸実技講座を終了してから1年半経過しました。
筋肉の解剖を立体的に意識しての施術は、今でも臨床に大変役立っています。
特に大腰筋や後頭下筋群、深層背筋群などインナーマッスルへの施術は、腰痛や頭痛などでの筋筋膜性の痛みや交感神経系の過緊張を改善する方法として大変有効性を感じています。
手では届かないインナーマッスルへの鍼施術はマッサージや整体、薬など他の治療にはない鍼特有のアプローチ方法なので当院では他治療院や同業種との差別化を図っています。
患者さんの中には、近所にインナーマッスルへ鍼をしてくれる鍼灸院がないため、遠くから当院へ来られる患者さんもおり、実際に当院の強みの1つになっています。
この鍼灸実技講座で学んだ後も、筋の解剖知識、それを元にしたはり施術を追求していくことで施術者としての治療ポイントも明確になり、患者さんへの説明も的確になっていくので、さらに頭と腕を磨いて得意分野を増やしていきたいと思います。
受講講座 鍼灸実技
氏名 中神裕也
年齢 36才
治療院名、職場 はりきゅう自然治療院
資格 はり師、きゅう師
2011年春の鍼灸実技講座を終了してから1年半経過しました。
筋肉の解剖を立体的に意識しての施術は、今でも臨床に大変役立っています。
特に大腰筋や後頭下筋群、深層背筋群などインナーマッスルへの施術は、腰痛や頭痛などでの筋筋膜性の痛みや交感神経系の過緊張を改善する方法として大変有効性を感じています。
手では届かないインナーマッスルへの鍼施術はマッサージや整体、薬など他の治療にはない鍼特有のアプローチ方法なので当院では他治療院や同業種との差別化を図っています。
患者さんの中には、近所にインナーマッスルへ鍼をしてくれる鍼灸院がないため、遠くから当院へ来られる患者さんもおり、実際に当院の強みの1つになっています。
この鍼灸実技講座で学んだ後も、筋の解剖知識、それを元にしたはり施術を追求していくことで施術者としての治療ポイントも明確になり、患者さんへの説明も的確になっていくので、さらに頭と腕を磨いて得意分野を増やしていきたいと思います。
【受講年度】2010年4月~
【受講講座】炎の鍼灸師養成講座(7期)
【氏名】 馬場千登世
【年齢】 49歳
【治療院名】はり・きゅう・整体 やわらぎ治療院
【資格】 はり師、きゅう師
【受講その後】
専門学校卒業後、学校付属の治療院で勤務していたため、独立開業後もそこでの治療方法で患者さんに
対応していました。しかし、難しい患者さんが来院するようになったこと、鍼を深く刺すよう要求する
患者さんに対応できないことから、ほのしん講座を受講しました。受講中から現在も、ほのしんで学んだ
治療方法を多用しています。特に、首・肩コリの治療は効果がはっきりするので、よく使っています。
頭痛薬を使用していた患者さんが、薬を飲まなくてもよくなったりと、患者さんの受けもよいです。
【受講年度】2012年4月~
【受講講座】炎の鍼灸師養成講座(11期)、テーピング講座
【氏名】 馬場智夫
【年齢】 49歳
【治療院名】はり・きゅう・整体 やわらぎ治療院
【資格】 はり師、きゅう師
【受講その後】
妻が先に受講しており、同じ術式ができるようにしたいことから、専門学校卒業後(2012年3月卒業)
すぐに受講しました。卒業してすぐですから、学校の授業で学んだ治療方法しか知らず、
そのままでは患者さんの治療なんて、まったく自信なしの状態でした。
しかし、ほのしんで習うことは臨床ですぐに使えるため、徐々に自信を持って患者さんに
対応できるようになりました。現在も、妻と同様、ほのしんで学んだ治療方法を多用しています。
当院のホームページには、北京堂式の深刺治療を行っていることを記載していますが、
マッサージや整体、軽い刺激の鍼などを受けてもなかなか改善しない患者さんが、
ホームページを見て来院されています。このような患者さんの北京堂式鍼灸の期待度は高く、
それに十分応えられているように感じています。
テーピングは、背部痛など、鍼灸でなかなか治まらない痛みのときに使っています。
また、テーピング講座の際に教えて頂いた、アイシングもよく使っています。
【受講講座】炎の鍼灸師養成講座(7期)
【氏名】 馬場千登世
【年齢】 49歳
【治療院名】はり・きゅう・整体 やわらぎ治療院
【資格】 はり師、きゅう師
【受講その後】
専門学校卒業後、学校付属の治療院で勤務していたため、独立開業後もそこでの治療方法で患者さんに
対応していました。しかし、難しい患者さんが来院するようになったこと、鍼を深く刺すよう要求する
患者さんに対応できないことから、ほのしん講座を受講しました。受講中から現在も、ほのしんで学んだ
治療方法を多用しています。特に、首・肩コリの治療は効果がはっきりするので、よく使っています。
頭痛薬を使用していた患者さんが、薬を飲まなくてもよくなったりと、患者さんの受けもよいです。
【受講年度】2012年4月~
【受講講座】炎の鍼灸師養成講座(11期)、テーピング講座
【氏名】 馬場智夫
【年齢】 49歳
【治療院名】はり・きゅう・整体 やわらぎ治療院
【資格】 はり師、きゅう師
【受講その後】
妻が先に受講しており、同じ術式ができるようにしたいことから、専門学校卒業後(2012年3月卒業)
すぐに受講しました。卒業してすぐですから、学校の授業で学んだ治療方法しか知らず、
そのままでは患者さんの治療なんて、まったく自信なしの状態でした。
しかし、ほのしんで習うことは臨床ですぐに使えるため、徐々に自信を持って患者さんに
対応できるようになりました。現在も、妻と同様、ほのしんで学んだ治療方法を多用しています。
当院のホームページには、北京堂式の深刺治療を行っていることを記載していますが、
マッサージや整体、軽い刺激の鍼などを受けてもなかなか改善しない患者さんが、
ホームページを見て来院されています。このような患者さんの北京堂式鍼灸の期待度は高く、
それに十分応えられているように感じています。
テーピングは、背部痛など、鍼灸でなかなか治まらない痛みのときに使っています。
また、テーピング講座の際に教えて頂いた、アイシングもよく使っています。
2009年4月からほのしん第5期でお世話になりました。
脱サラで専門学校に通い、この仕事に進んだ自分にとっては
学校を卒業すると同時に、すぐ資格を生かして働いて行かないといけない
という厳しい現実がありました。
卒業を目の前に控えた時にお世話になった先生から「ほのしん講座」を
ご紹介いただき、飛び込みました。
鍼灸実技では、学校では教えてくれない、筋肉にしっかりアプローチする鍼の実技で
熟練者でもビギナーでも再現性がある治療の仕方を教わりました。
徒手療法では、マッサージの経験のない私にもしっかりできるように
先生がお教えくださいました。
脱サラで50歳を前にしてこの仕事を始めた自分にとっては
「ほのしん講座」で習ったことしかできません。
これが全てです。
これだけで、肩こり、腰痛、膝痛・・・の症状の方に対して、ほとんどの
対応ができています。
患者様の満足度も高いです。
ですので、自分にとっては「ほのしん講座」で教わったことは100%生かさせていただいている
といっても過言ではありません。
※自分の技術のほとんどが「ほのしん講座」のものという意味でもあります。
受講年度 2009年4月~9月
受講講座 鍼灸実技 徒手療法
氏名 森澤靖夫
年齢 当時48歳(現在52歳)
治療院名 もりさわ治療院
資格 はり師 きゅう師
脱サラで専門学校に通い、この仕事に進んだ自分にとっては
学校を卒業すると同時に、すぐ資格を生かして働いて行かないといけない
という厳しい現実がありました。
卒業を目の前に控えた時にお世話になった先生から「ほのしん講座」を
ご紹介いただき、飛び込みました。
鍼灸実技では、学校では教えてくれない、筋肉にしっかりアプローチする鍼の実技で
熟練者でもビギナーでも再現性がある治療の仕方を教わりました。
徒手療法では、マッサージの経験のない私にもしっかりできるように
先生がお教えくださいました。
脱サラで50歳を前にしてこの仕事を始めた自分にとっては
「ほのしん講座」で習ったことしかできません。
これが全てです。
これだけで、肩こり、腰痛、膝痛・・・の症状の方に対して、ほとんどの
対応ができています。
患者様の満足度も高いです。
ですので、自分にとっては「ほのしん講座」で教わったことは100%生かさせていただいている
といっても過言ではありません。
※自分の技術のほとんどが「ほのしん講座」のものという意味でもあります。
受講年度 2009年4月~9月
受講講座 鍼灸実技 徒手療法
氏名 森澤靖夫
年齢 当時48歳(現在52歳)
治療院名 もりさわ治療院
資格 はり師 きゅう師
