またまた随分ご無沙汰してます。
今日は姑トシコの笑い話
私は娘に「ママ」と教えています。
ちなみにトシコは「飲み屋のママ」
私が娘に「はい、ママのところにおいでー」
なんて言うのを聞くと
トシコが「○○ちゃん(娘の名)おいでー」
なんて
Σ(゜Д゜)
勘違い甚だしい
もう笑いしかでてきません。
何故かしら、一緒についてくる
もう一人の姑、よーこおばさんも
(よーこさんはトシコの経営する飲み屋で一緒に働いていて、トシコの事をママと呼んでます)
「ほらママ(トシコ)、呼ばれてるよ」
なんて言い出す始末
(´д`|||)
開いた口が塞がりません。
「すみません、私は娘にママと教えてるんですよ」
と言ったら
「あら、私はお店で、お客さんにも
ママ、ママと呼ばれて慕われている」と
ムキになって言い返してきます。
このムキになって言い返してくるシリーズは
たくさんあります。
何かと「モラオの時はあーだった、こーしてた」と
モラオを育てた40年近く前の話を
押し付けてくるので
「40年前はそうだったかもしれないけど
今はそんなことしないんですよ」と
言ったら、根にもつこと・・・
それ以来、私が何か娘にしようとすると
「それは40年前と同じだもんね!」
と、いちいち噛みついてきます。
まるで子供のケンカみたいで
アホみたい。
娘を出産する時
娘の胎動が無くなって
夜遅くに緊急帝王切開になって
実の母が私と娘の身を案じて
慌てて隣の県から最終の特急電車にとびのり
駆けつけた時の様を
「たかが帝王切開ぐらいで慌ててやってきて(笑)」と
バカにしたこと。
私は許さない。
トシコは、同じ県内の隣の市在住なのに
娘が生まれて4日後に、やってきました。
「あなたはどうだっていいけど
赤ちゃんの命がねぇ、(心配だった)」とも言われました
今まで、トシコにされた酷い仕打ち
酷い言葉
今は、癌になって手術して
抗がん剤治療もしてるけど
悪いが、だからと言って
病人だから優しくしようとか
今までされた仕打ちを忘れてやろうとか
思えない。
久しぶりなのに聞き苦しい愚痴で
すみません。