サイバーエージェント 採用企業レポート


レポート回答者: 48名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   3.3
 ・社員の士気     4.0
 ・風通しの良さ    4.0
 ・チームワーク    3.9
 ・20代成長環境    4.4
 ・人材の長期育成   3.1
 ・法令順守      3.0
 ・評価の適正感    3.6

 ・平均残業時間(月間) 90.53 時間


[中途入社、男性、メディア局 シニアプランナー、在籍3~5年、現職(回答時)]
Answer:
皆さんがイメージされると通り、若くて活発な会社だと思います。
若いうちからバッターボックスに立って活躍したい、自分の力で何かをしてみたいという能動的な人には最適な環境があるのではないでしょうか。
自分のやりたいことや、なりたい像が明確にある方に向いていると感じます。
裏を返せば、じっくり成長していきたい人や、長く同じ環境で仕事をしていきたい人にはマッチングしないのかもしれません。



[中途入社、女性、管理部門、在籍3~5年、2005年以降退社]
Answer:
会社全体は大学のサークルのようなノリです。プロパー社員と中途社員の扱いに疑問は残りましたが、経営層自らがアグレッシブなビジョンを掲げ社員のモチベーションを上げるのが非常にうまいです。社員の平均年齢が28歳と非常に若い組織なので就業後の飲み会や休日の集まりなどの多く、公私ともに親しくできる友人ができる利点がありますが、その分、ビジネスライクな付き合いとは遠いのも事実です。


サイバーエージェント 採用企業レポート
就活生向け採用企業レポート アクセンチュア

レポート回答者: 342名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   3.6
 ・社員の士気     4.0
 ・風通しの良さ    4.0
 ・チームワーク    3.8
 ・20代成長環境    4.6
 ・人材の長期育成   3.1
 ・法令順守      3.0
 ・評価の適正感    3.5

 ・平均残業時間(月間) 97.9 時間


[新卒入社、男性、コンサルタント、在籍3~5年、2005年以降退社]
Answer:
コンサルティングに関する理論構築よりも顧客に評価され、継続拡大されるサービス(商品)の開発に力を入れる文化があり、どうすればより多くのフィーをクライアントが継続的に支払うかという点を軸に事業が運営されている印象がある。末端社員からは、会社の全体像や方針が見えにくく、当時は離職率が高い事が課題となっていた。良くも悪くも稼げるコンサルタントが非常に評価される文化があり、結果がついてくれば多少マナーその他、社会性も問題のある社員でも許される土壌があった。その為、変わった上司が多かったと思うが、最近のように組織化されたサービス(BPO等)を手掛けるようになって、大半は退職したのではないかと思う。直近は、普通のITコンサルティング会社になったという印象。


[中途入社、男性、SE、在籍5~10年、現職(回答時)]
Answer:
良くも悪くも成果主義。
プロセスも評価されるが、結果が出ないと評価されない。パフォーマンスが良く、利益に即貢献できるアグレッシブな方には、非常にやりやすい環境と言える。逆に、受け身で対応するタイプの人には向いていない。

社員同士の交流は良く、ぎすぎすした感じはない。仕事においてはTalk Straightのコンセプトの元、下のメンバーが物おじせずなんでも主張出来る環境ではある。ただし、すべてが自己責任の元成り立っており、「~のようになってください」ではなく、「どうなりたいですか」という問いかけと、それに対する個人の目標設定について、強いコミットを要求される。


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電通  就活生向け 採用企業(内部)レポート

レポート回答者: 42名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   4.1
 ・社員の士気     4.1
 ・風通しの良さ    3.3
 ・チームワーク    3.6
 ・20代成長環境    4.2
 ・人材の長期育成   3.3
 ・法令順守      3.0
 ・評価の適正感    2.9

 ・平均残業時間(月間) 84.72 時間


Q.組織体制、企業文化について、どのような特徴を感じましたか?

Answer:
組織体制:クライアントに対応する営業セクションとメディアに対応する媒体セクションならびにマーケティング、クリエーティブなどのサポートセクションの3つに大きく分断されている。その結果、各セクションの利害が一致しない事が多く社内の調整・意思統一に時間を割かれる傾向が強い。

企業文化:企業文化も上記3セクションによって大きく異なる。営業セクションはサービス業の文化が強く年功に関係なく議論がしやすい環境にはあるが、クライアントからのプレッシャーが強いため、精神的に自立していない人は潰れやすい。媒体セクションは既存のビジネスモデルの維持と責任とポジションが明快なため、極めて官僚的な文化を帯びている。年功序列、ポジションが優先し、且つ媒体者に対する発注者でもあるため一見傲慢にも見える。サポートセクションは個人個人が能力を発揮する事で評価されるため、技術系または研究系の文化が強い。セクション内のコミュニケーションもそれほど潤滑ではない。


[中途入社、女性、営業部門、在籍3年未満、2005年以降退社]
Answer:
とにかく「軍隊」と「年次」に尽きます。
全ては入社年次が重要視され、キャリアや年齢は関係ありません。
中途で入社したキャリアがそこそこある人でも、入社2~3年目の若い子よりも下になる変な関係になり、30歳を過ぎた人でも雑用は勿論、年次が上になる若い子に気を遣ったり、中途の人には耐えられない人もいます。
昔に比べて随分穏やかになったとは聞いていますが、部署によって大分違いはあり、特に媒体部門(テレビ・ラジオ等)や一部の営業部門は厳しい軍隊体質が依然残っており、上司の命令は当然ですが、先輩(年次が上の人)のいう事は「絶対」で、世の中の常識の範囲を超えた悪ふざけのようなものにも耐えなければいけません。
セクハラ・パワハラというものが全く通用しませんし、そもそもハラスメントの認識が一般人とは異なります。


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プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G) 就活生向け採用企業レポート
http://www.vorkers.com/company.php?m_id=a0910000000G7Hg

レポート回答者: 40名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   4.3
 ・社員の士気     3.8
 ・風通しの良さ    3.9
 ・チームワーク    3.3
 ・20代成長環境    4.4
 ・人材の長期育成   3.4
 ・法令順守      4.3
 ・評価の適正感    3.5

 ・平均残業時間(月間) 41.7 時間



[新卒入社、男性、マーケティング本部アシタントブランドマネージャー、在籍3~5年、2005年以降退社]
Answer:
会社としての価値観と目標と戦略をしっかり建てている。組織体制は、部署別採用をしているなどかなり部署の色が違う。各カテゴリ事業部と営業組織部、そしてバックオフィスとなる支援部署が存在する。日本はアジアパシフィックの一部で、これまでよりも社内での重要度は下がってきている。数年でやめる人が圧倒的に多いため、いずれ辞めるという雰囲気があるが、自己成長の意欲は非常に高く努力を惜しまない人が多い。ゆえに、風通しも非常に良く切磋琢磨する文化がある。ただ、我が強い人が多いのでチームワークが良いとはけして言えない。法令遵守には非常に厳しく、どんなに上位の人でもセクハラや社会的に問題のあることをすれば一発でクビになる。



どのような理由でこの企業からの転職(退職)を考えましたか?

[新卒入社、男性、営業、在籍20年以上、現職(回答時)]
Answer:
ちょうど、M&Aによる他社への統合が行われることにより、まったくの違う文化への切り替えという点が、懸念点として浮上。新会社は、ある面スキルアップにはつながるだけの要素は十分に備わっているが、その分ドラスティックな考え方を併せ持つ会社なので、今までの会社と比べると、極端な言い方をすると、国産会社と超外資系、それもアメリカナイズされたグローバル企業という決定的な違いが、生涯働き続ける会社であるかどうかとしての判断に疑問を感じている。


プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G) 就活生向け採用企業レポート
http://www.vorkers.com/company.php?m_id=a0910000000G7Hg
みずほコーポレート銀行 就活生向け採用企業レポート

レポート回答者: 33名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   2.8
 ・社員の士気     2.7
 ・風通しの良さ    3.0
 ・チームワーク    3.0
 ・20代成長環境    3.6
 ・人材の長期育成   2.9
 ・法令順守      4.4
 ・評価の適正感    2.9

 ・平均残業時間(月間) 53 時間


Q.女性がやりがいを持って働き続けやすい会社だと感じましたか?


[新卒入社、男性、調査役、在籍10~15年、現職(回答時)]
Answer:
育児休暇取得など女性にとって働きやすい職場にする取組みは意識的に行われていると思う。一方で、女性にもより上位のポジションにつけるチャンスを開放するといった側面は、同じように意識はされているがどこまで実効性があるのかは今のところ不透明。結局、昇進や賃金システムと密接に関連しているにもかかわらず、女性の働きやすさだけが過度に意識されていると思う。


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野村総合研究所 就活生向け採用企業(内部)レポート

レポート回答者: 76名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   4.1
 ・社員の士気     3.1
 ・風通しの良さ    3.7
 ・チームワーク    3.4
 ・20代成長環境    4.3
 ・人材の長期育成   3.0
 ・法令順守      3.7
 ・評価の適正感    3.4

 ・平均残業時間(月間) 77.7 時間


[新卒入社、男性、SE、在籍3年未満、2005年以降退社]
Answer:
(組織)
・社長 ― 役員(複数本部担当)- 本部長 - 部長 - GM(グループマネージャー)、という構造で、組織の最小単位はグループ。コンサルティング部門は、システムコンサルティング部門以外は全てコンサルティング本部に統合されている。本部の下には、顧客の業種単位に部が存在する。また、戦略コンサルティングに特化した部も存在する
・グループマネージャーはよく変わる。ある種持ち回り制ともいえる。部長への足がかりなのだが、人員構成は典型的なピラミッド(上が多く、下が少ない)であるため、上がつかえている。よって部長とほぼ同等の仕事をしているにもかかわらず、肩書きは「担当部長」、といった事態が起こっている。
・売上、利益、人員ともに会社の9割がシステムで、1割がコンサルティング。所属部門の業績が自身の給与に連動する割合が低いため、システム部門の調子がよいかどうかで、コンサルタントのボーナス支給額に影響が出る
・部ごとに仕事の進め方が異なる場合がある。例えば、非常にきっちりかっちりしている部署と、少々ルーズな部署、といった具合。例えば、夜にミーティングを設定するのはとんでもないという部署もあれば、夜にミーティングを始めて深夜までやっている部署もある、といった具合。また、グループマネージャーによっても雰囲気は異なる
・予算が達成できない部署や人が大量に辞めた部署などと、調子がよい部署同士が合併する場合もある。ちなみに合併により、通常20-30人程度の部員が、50人以上になり、管理が行き届いていない状況も生じている
・年次が上になればなるほど、仕事に占める営業の比率が高まる。経営者と仲良くなって仕事を持ってくるといったスキルも必要になる

(異動)
・半年に一度、就労状況についての自己申告書を提出するが、その中に異動希望もあわせて記載する。選択式で(1)現在の部署に今後もいたい、(2)機会があれば異動したい、(3)今すぐにでも異動したい、のいずれかを選択。希望者は面接があり、他部署の人員の過不足状況(業績がよい部署は人が足りない場合が多い)を見て、問題なければ異動となる。また、異動したい部署の上司から引き抜かれるという場合もある
・ただ、人間関係を考慮せずに、無理に異動希望を押し通すと、上司との関係が悪化する場合もあるので注意が必要(元の部署や上司から見放されてしまう)
・上記に関係なく会社都合による異動も当然ある


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日産自動車 就活生向け採用企業レポート


レポート回答者: 56名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   3.1
 ・社員の士気     3.0
 ・風通しの良さ    3.2
 ・チームワーク    2.8
 ・20代成長環境    3.0
 ・人材の長期育成   2.8
 ・法令順守      3.8
 ・評価の適正感    2.7

 ・平均残業時間(月間) 26.52 時間


[中途入社、男性、先行開発部門、在籍5~10年、現職(回答時)]
Answer:
営業・企画系は比較的ゴーン改革が浸透し実力主義的なところも出てきているが、開発部門は古いお役所体質のままで評価体系のみを全社統一しているためプロセスや技術力よりも最後にまとめた人間が偉いという傾向が強い。また先行開発予算や設備予算などは納入1年半~2年前から折衝を開始し1年単位で金額が決まるため、柔軟な開発はできず他社や世間の流れについていくのは困難。基本的に同じ部の中でキャリアを形成していくので開発から他部門への異動はまず無理(社内公募もあるが、応募の秘密が守られなかったり人事が面接の場で否定するケースもあるのでほぼ不可能)。また中途で管理職になるケースは2000年以前に転職してきたか最初から管理職として入社する以外はほとんどない。


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凸版印刷株式会社 就活生向け採用企業レポート

レポート回答者: 26名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   2.8
 ・社員の士気     3.1
 ・風通しの良さ    3.4
 ・チームワーク    3.2
 ・20代成長環境    3.7
 ・人材の長期育成   3.1
 ・法令順守      3.6
 ・評価の適正感    2.8

 ・平均残業時間(月間) 58.4 時間


[新卒入社、男性、営業、在籍3年未満、現職(回答時)]
Answer:
基本的には昔の企業という感じが強い。年功序列・終身雇用。長く働くにはいい会社だと思う。(定年を過ぎても働ける制度がある)。風通しはいいように思う。印刷に変わる新事業を立ち上げようと奮闘中。ただ、社員一人ひとりにはそこまで浸透していない。大きい会社だけに、危機感をもって仕事をしている人は少ないと思う。昇進もおおよそ年齢順。法令順守に関しては非常に厳しい。


[新卒入社、男性、営業、在籍5~10年、現職(回答時)]
Answer:
経営層は、印刷業界のシュリンク傾向への対応と大企業病からの脱却、を常に意識しており変化していくことを推奨している企業である。新しいことをやってやろう、という気概のある人には色々なサポートをしてくれる体制は整っていると思う。ただ、一方で「脱印刷」という意識が抜けず、変化を望まない社員も多い。


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NTTドコモ 就活生向け採用企業(内部)レポート

レポート回答者: 36名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   3.9
 ・社員の士気     3.1
 ・風通しの良さ    3.4
 ・チームワーク    3.5
 ・20代成長環境    3.1
 ・人材の長期育成   3.2
 ・法令順守      4.7
 ・評価の適正感    2.8

 ・平均残業時間(月間) 32.88 時間


[新卒入社、男性、管理部門、在籍10~15年、2005年以降退社]
Answer:
子会社、関連会社も多く存在し、その多くは本体業務の機能分担型で、料金管理、設備保守、販売代理店運営などが主軸である。海外事業者への投資も行って、通信サービスのグローバル化を進めているが、マイノリティー出資で、海外での影響力はさほど大きくない。
1992年に日本電信電話(NTT)より分離独立し、1998年の株式上場を経て、NTTグループでは最も収益力のある「稼ぎ頭」的な存在である。
ただし、NTTの子会社であることには変わりはなく、人事交流面ではNTT本体からの影響を少なからず受ける。
会社の制度はNTTの規程を原則踏襲しているため、非常に手厚い制度に守られている。社風としては他の通信キャリアに比べて、「おっとり型」で決裁スピードもやや時間がかかる傾向がある。
NTTからの転籍人事は多いが、他のNTTグループへの転籍人事はない。
ドコモ子会社への出向者は多い。
社内ベンチャー企業もあるにはあるが、収益性の高い社内ベンチャーは皆無


[新卒入社、男性、企画開発、在籍10~15年、現職(回答時)]
Answer:
お役所的文化がやや残るものの、全体的に社員構成も社内の雰囲気も若い。設立当初の苦難を乗り越え、通信料収入が急成長していた頃の殿様感覚が抜けない面がある。成長が鈍化してからもストックビジネスとして収益の変動は緩やかであるため、社内の動きものんびりしている。総務省、他キャリア動向に対しては妙に機敏



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アップルジャパン 就活生向け採用企業レポート

レポート回答者: 48名

平均スコア(5段階評価)
 ・待遇面の満足度   3.1
 ・社員の士気     2.3
 ・風通しの良さ    2.4
 ・チームワーク    2.3
 ・20代成長環境    2.2
 ・人材の長期育成   1.8
 ・法令順守      2.7
 ・評価の適正感    1.8

 ・平均残業時間(月間) 36.7 時間


[中途入社、男性、Sales、在籍5~10年、現職(回答時)]
Answer:
日本法人は非常に未成熟な組織形態であることは否めない。トップ以下、フラットなレイヤー構造になっており、一般企業の様に上長やその間に立つ人の肩書きに振り回されることはなく、各人が対等な関係で話が出来るのは良い点。一方で、組織図すらない、職責が不明確、チーム内の他人が何を担当しているのか判らないなど、組織全体でチームプレイを行っているという意識は非常に希薄。全てが「セルフスターター」という便利な言葉で片付けられており、業務についても具体的な指示もされず、結果も精査されない。如何に都合良く自分をアピールできるか、個人プレイのスキルが生き残る鍵と言える。また、製品政策については完璧な秘密主義が貫かれており、中長期のビジネスプラン分からない。「アップルで何を学べるか」より、「自分のスキルやキャリアがアップルでどう活かせるか」を第一義に入社することが必要。



[中途入社、男性、Sales、在籍3~5年、現職(回答時)]
Answer:
究極のプロダクトアウトの会社。
特にセールスについてはマネージャークラスのさじ加減一つで全てが変わる。
セルフスターターと銘打ってはいるが、実質は上の言う事を聞いていないと会社内には居づらい雰囲気となっている。
2006年以降-2009年に実施された新卒の大量採用により、営業レベルは明らかに低下しているように思われる。一方で中途入社の人達は優秀な人が多く、パフォーマンスレベルが非常に高い。
現在の組織体制はコンシューマー部隊については契約社員を大量に採用しており、営業組織というより、販売員組織の色が非常に濃くなっている。
企業文化としては自社製品を愛し、誇りを持って皆仕事をする文化が強い。逆に言えば、この自社製品を愛しているという一点をもって社員が結束している傾向が強い。
一方でマーケティングなどのセールス以外の部隊は比較的完成された組織と言える。


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