『イマ ソナタ二 ツタエタイコトハ 』と
メッセージを受け取りました。
それは
自身への ものなのかもしれない。
だけど
他の誰かなのかもしれない。
と 思いながら
言の葉にして
シェアしてみますね。
これを 目にしてくださる方へ
よろしければ
少しばかり 心 ここに ありきで
覗いてみてくださいね。
彷徨うなかれ
疑うなかれ
そなたの中に 宿る
その心 そのもの
『無』になりて
『心』から
みえることありき
宗方の照らす
光ノ カナタに
希望あり
ここに
魂 が あるかぎり
咲きほこれよ
みなされ
おのれ ノ ひかりヲ
イチキシマヒメノミコトさまからの
エネルギーを感じながら
言の葉を賜りました
各々の魂でうけとり給え

疑いをかけてしまおうとするのね
なんで、ここに あたし おるん?
なんてね 感じたりするわけで
なんでかは わかんないんだよな
これが また

光の裏側にある
「静寂なる暗闇』
頭で 感じると
見えなくなる
いや 見ようとしない
薄暗い部分なのかもしれない
だから
『 無 』から みえる
『 心 』の中
おのれの魂の望みを
おのれ自身で感じてみる
ヒカリを見いだせるのも じぶん。
ヒカリを見いださないも じぶん。
それ 丸っぽを
受けとめるのも じぶん。
なんだよね。
あたしなんて・・・って
卑屈にならないでほしい
どんな 小さなひかりでも
じぶんの心で うけとり
放ってみてほしい。
自身の魂のヒカリノハナを
咲かせてみようよ



