今年はすごく暑い ね。
毎年毎年同じようなこと言って、
毎年暑さは更新されているねぇ
そんなわけで、もうすぐ1学期が終わるなぁ。
長かったような。
短かったような。
運動会もあったし、
最大イベントの修学旅行もあった!
娘はどちらも無事に参加し、
昨年度が嘘だったかのよう。
基本的には学校にも通っていて、
ポツポツ休むこともあるけれど、
「不登校」の定義からは外れている現状。
この1学期を振り返って、
たしかに、
イベントには参加出来たし、
修学旅行も、最高に楽しかった! って笑顔で帰ってきた娘を見て、心底嬉しかったし、
ホッとした。
そうなんだよ、
昨年度、5年生の頃を思うと、
こんな日々を過ごしているだなんて、
期待してなかった。
諦めにも似た気持ちでいたのさね。
最後のこの1年、楽しかった
頑張ったね。
で、終わらせたい。
だけども、
これは私の欲なのか、
学校を休んでいる日の過ごし方とか、
当たり前の事が出来ないこととか、
こだわりが強い面とか、、
そんな娘のマイナスな部分にばかり目が行く。
中学生になるのに、
どうしよう。
新しい環境でどうしよう。
それよりも、まず、基本的な生活態度、
これって学校とか関係なく、
そもそも、私たちの子育ての結果であって、
娘の困りごとも、
私のイライラも、
私が長い年月をかけて作り出したもので、
もう、取り返しが難しいのでは。
中学校どころの話じゃないよ。
なんとかしなきゃ
そんな事を最近考えていて。
だけど、そう思うだけで、
何をどうする とかも考えたくもなく。
もう、逃げ出したい。
自分は母親になってはいけなかったんだ、
てか、そんなこと思っても仕方がないんだ。
それはわかってる。
娘は可愛い。
2人とも可愛い。だいじ。
でも、全部投げ出して逃げたいし、
この不安や
逃げられない現実。
育てていかなくてはならない娘たち。
そのためには、
「強く、明るく」 いなくてはならない母としての自分。
に、疲れたのかな。。
あー暗い
でもさ、
家でさ、
みんなの前でそんな事言えないし
私が病んでしまっては困るので
ちょっと、ここへ吐きだしてみた。
そのうち
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あー、雨降ってきた。
蒸し暑い夜だな