瞑想家・アカシックリーダー はっしーさんと、整形外科医・スポーツドクターの長田夏哉さんの対談です
体のことをお話してくださるのと同時に、
人が生きていくにあたっての考え方についてもお話をしてくださっています。
自分じゃないことほど辛いことはない。
自分本になることの方が楽(らく)。
自分の正直な心の声、体の声に沿ってあげること。
軸は自分に置く。
他人は関係なく。
むしろ自分さえもいなくなるくらい、夢中になること。
自分が自分を視る。
自分が考える。
そして、心から自分が決めたこと、決心した方向へ向かうことを長田さんのターニングポイント・高校2年生の時の出来事から伺えました。
(これは病状が治る、治らない、のことではなく、どういう自分になっていくのかということで
)
あとは、4〜5年齢前の長田さんのターニングポイント。
そのはっしーさんのアカシックリーディングを長田さんが受けた際、今ではなく、別の人生での長田さんの経験が、現代の体の不具合に関わっていることを知り、そこから変化が始まることを伺い。
自分のことを、ただ知る。
そこから癒しが始まることを知りました。
どう生きたい?
あっという間に聞き終えてしまうくらい、面白い対談でした
対談、発信をしてくださり、ありがとうございました!


