先週くらいだったでしょうか。


朝起きたら、なぜだかわからないのですが、


め・ちゃ・く・ちゃ!


体が呼吸をしやすくて。


意識せずとも、勝手に深呼吸をしているびっくり


自然と、肺の下葉→中葉→上葉と大きく膨らみ、たくさんの空気が入り、


吐くときは、上葉→中葉→下葉の要らないものが押し出される。



背骨周りも気持ちが良くて、頭の中もすっきりキラキラ



これは体としても、気持ちとしても、とても良いこと…!のはず(?ウシシ)ですが、



な・ぜ・か!


思考がびっくりして、頭の中でおしゃべりが止まりませんでした笑い泣き



『ひゃーポーンなんでこんなに息が吸えるの?』


『酸素がたくさん入ると、こんなに体がすっきりするんだー!ガーン


『でも、怖い!滝汗


と。



たとえ良い変化でさえ、体は変化を嫌がるという典型なのでしょうか?チュー



何かが起こった時に、


面白がるのか?、


怖がるのか?、


あなたはどちらですか?、と、以前、問われたことがあります。


深呼吸ができた日の私は、怖がる、でしたニヒヒ



問われた時、面白がる自分でいたいなぁ、と思ったのですが、


それは湧いてくる思いを、理想の思いにしたいというエゴなのだろうか?、という考えも浮かびましたが。


『いや〜、怖がってるねぇニヤニヤウシシゲラゲラ


と、怖がってることを面白がれる自分になることはできそうです爆笑