*ねぇ 母さん 彼は貴方の何ですか?
ねぇ 父さん 彼女は貴方の何ですか?
なんて、その"何か"が同じだから傍にいるのだけど。
*綺麗じゃないし、可愛くもない。
髪もパサパサだし、肌もカサカサ。
それでも、貴方の理想に近付きたくて。
*どんな綺麗な言葉にだって勝る、
等身大の「大好きです。」
*「三度の飯より君が好き」って
馬鹿じゃないの 嘘はやめて
*何てことない日々に感じる君の体温
*明日は何着てこうか?
別に、君の為とか思ってないけど。
*君が好きな気がしてた。
けれど、
「恋」に恋した好奇心に過ぎなかった。
*私の恋も、
このシャボン玉の様に弾けて消えて
*甘酸っぱいは恋の味
*檸檬味はキスの味
*ほろ苦いのは、失恋の味
*「さよなら」は言わない。
またいつか、
君が隣にいるって足掻くから。
*色をつける
ひとつひとつの爪にこの想いをのせて。
願わくば、
君がこれを受け取ってくれますよーに。
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最後のは、もーすぐのバレンタインにちなんでつくりました!
バレンタインといえば、
一昨年、好きな人にチョコを拒否られるとゆー悲しい失恋話が…。
まぁ、その前に一回ラブレターでフラレてたんですけどね(汗)
でも、まだ諦めきれてない模様。
いつでも視線はあの人なのです。
そしてそして、金曜は私立の入試!
程々に頑張るぞー。
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