先週に引き続き、見ました!!
ゲストは「40mP」とその奥さんの「シャノ」さん!!

いやー。
ほわほわのいい夫婦でしたよ。

因みに、シャノさんは只今妊娠9ヶ月、12月中に産まれる予定だそうで。

おめでとうございます、ですね!!

来週は誰なんかな?
歌い手さんがいいなぁ。
できたら男性さん希望で(笑)

でも、30日にイベントがあるからそれ絡みで考えると、
アンダバとかコゲ犬が妥当じゃないかな~と、思いますね。

んで、明日のニコラジですが、歌い手の天月とニコラッパーのはしやんがゲスト!!

はしやんがゲスト、だと…?!!

めっちゃ、見たい!

ですが、明日は何の因果か学校がありまして…(泣)

土曜のニコラジは14時から放送みたいなんす…。


…いいもんね!!

明日はGeroりんのツアーファイナルあるし!

は、はしやんなんかよりGeroりんの方が…

やっぱし、はしやんの方が好きやあああぁぁああぁ!!!!!







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ーなにもかも考えたくないんだ。
     僕を包みこむ全てを。




ーいつも君は前にいた
 いつも私は後ろにいた
 届きそうで届かない距離
 もどかしい
 君は其処にいるのに
 もうちょっとで手が届くのに
 あぁ、もどかしい
 もどかし過ぎて
 掻き消したいよ、君の姿を。




ー君を手放したくはないんだ。
 君を突き放したのは僕なのにね。




ーその気がないなら、
 私に優しくしないでよ。
 貴方の笑顔が、
 私の心をむちゃくちゃに荒らしてくんだ。




________________



非リア充感、満載の短編集でした。

最近、涙腺のコントロールが取れず、今日、遂に暴走しました。

どうせなら、遊の動画見て暴走させたかった。


あぁ、愛しの貴方。

私は五つ上の貴方をいつも想っております。
願わくば、今日も貴方が2525していますように…。




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閉じた光




作詞・作曲/野田 洋次郎





あなたにナニカ届けたくて
声だけ持って走りました
ずっとずっと遠くまで
そしたらナニカ忘れました

あなたをずっと想いました
星がきれいに見えたんだ
そしたら僕は思い出した
60億回目の息をした

「生きてること」確かめたくて
呼吸を少し止めてみた
酸素は僕を望んでいた
なんとなくすごく嬉しかった

遠くから声聞こえました
「頑張れ」と言っていたんだ
じゃあ誰より強くあればいい?

「誰よりも強くなればいい」
と笑った時代が今 幾つもの命を奪った
閉じた瞼だけが僕の弱さを知ってたんだ


輝いたあの星も枯れ切った僕も宇宙の道草
それだけでまた明日も笑えるような気がしたんだ
降ってきたこの痛みは笑ってた僕がよこした辻褄
それだけでまた明日の僕を好きでいられる気がしたんだ


裸ラランランラランラ爛々ってな具合で生きてみたいものです
すっからかんのころんのすってんころりんちょんのポン
って名前で生まれてきたかったです (パパ)

(でも)諦めて僕笑いました
夢だけ置いて走りました
いやでもナニカ目指さなくちゃで
苦しい時こそ笑えだとかなんだ?

笑った友が今日も
「ちょっくら死んでくるわ」
と言った

そしていつものよう
僕は左手を振った
「またね」


消えてった今日の友は今日生まれてきた友の辻褄
それだけでまた明日も笑えるような気がしちゃった
持ってきたこの声はこんなこと言いたくなかったかな
置いてきたあの夢はどこかで喜んでいるのかな


ごめんな


この地球は何億の夜を越え
まだ明日を見ようとする
そしたらね 僕にもね
20年目の夜を越せる気がする
嫌いになるにはもう少しで
好きになるには程遠くて

うまいことできた世界だ


それでもね 上手にね
生きて見せる僕が好きだったりした
それだけでまたいつまでも笑えるような気がしたんだ
降ってきた快楽は泣いていた僕がよこした辻褄
明日光ってた星はたしかに

僕を見ていたんだ




________________

何時まで続く、RAD特集〉

〈抹茶の気が済むまでです

抹茶の個人的に好きなフレーズは、

《いやでもナニカ目指さなくちゃで
苦しい時こそ笑えだとかなんだ?》

ってとこです。

『お前らが自分に未来押し付けといて、やのに、苦しいってなったら笑えって』

理不尽。






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空は廻る。


君と僕を乗せて。


空は巡る。


君と僕を背に。



今見てる空は

昨日、どっかの誰かさんが見てた空で。

明日見る空は

今日、どっかの誰かさんが見てる空で。


そんなループで世界は息をする。


君と僕を乗せて。




そうやって

命も廻って、巡るんだ。



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葉っぱは、
木の枝先でピンって脈を張ってその生を全うするけど。

生を全うし終えた用無しは、その足元で、
自分以外がピンって生きてるのを黙って、衰弱しながら見届けるんだよ。

皺々なのに、更に生を搾り採られて。

いつしか姿は無くなって。


それでも、その葉っぱの産みの親は堂々とそれを見下ろすばかり。


そんなループも素敵だなぁ。



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