↓↓「妹への想い 私の心をほぐしていくぞ作戦その4」↓↓

 

 

 

 

 

私は子どもの頃から人間関係にとても悩んできました。

それで、心の中を癒やして行くことにしました。

 

 

幼少期から、母には放置されて、
父には突き放されて
私はあきらめる人生を選んできました。

それなのに妹には
あれこれと世話を焼いていた

私はなぜしてもらえないのか?

 

 

 

幼い頃は訴えてたはず

でも、
私と妹との扱いの違いを感じていたら
幼心に、
私は訴えちゃいけないんだ
ってわかったんだ

妹が生まれてから
さみしい想いをしてる私は

妹がゆるせない。

父が、母が、
私を認めてくれないのは
妹のせいだ

そうおもっている私は
妹だけでなく
認めてくれない
父も母もゆるせない

 

ゆるさない

 

絶対ゆるさない

 

 

なので、数年前から3人とは

連絡を取っていません。

話したくありません。

 

他の方とこの話しになると

必ず言われるのが

「なぜそこまでするの?」

「自分の家族なんだから大切にしなきゃ」

 

「は?  何いってるの?

   子供のころから酷い扱いを受けてきたのに

   もうガマン出来ない

   何も知らないのにうるさい💢」

って、私は心の中で言っています。

 

「私と、私の家族の問題なので

  ほっといてくれ」

 

そう叫びたいのをこらえています。

 

あるとき、

こんな事を言う方がいらっしゃいました。

「そんな気持ちで生きていて楽しい?

  ゆるさないってすごい執着してるけど

  苦しいんじゃない?

 

そんなことは考えてみた事なかった

初めていわれた‼️

 

言われて見れば

苦しい

確かに苦しい

 

それに気がついたからなのでしょうか?

妹と母からの念が「霊障」となり

頭痛として現れて、私を苦しめていました。

 

かなりきつくて、

エネルギーを奪われる時もありました。

 

その念を癒す事と同時に

 

イケメンの「しゅうくん」が

目の前に現れました。

50年前からずっとそばにいたのに

気が付かなかった💦

 

「おこってるよね」

「辛かったね」

「私を認めて欲しいよね」

そう言いながら

小さいまさこちゃんとしゅうくんが

抱き合って大泣きしました😭

 

落ち着いたしゅうくんは

小さいまさこちゃんと一緒に遊んでます

 

まだまだ旅は続きますニコニコ

 

⭐️良くわかる解説

・「しゅうくん」て誰?

私の執着心に名前を付けました。

あまりにも強くて、いつも心にいるので、

仲良しになるために、

あだなみたいな感じでしょうか?

 

執着心は、だれでも嫌な気持ちです。

でも、この気持ちは私の大切な一部であって、いらないものではないんです。

誰でも持ってる気持ちですよね🌷

 

小さなまさこちゃん→子どもの頃の自分

 

「しゅうくん」は小さなまさこちゃんと同じと考えてよいかもしれません。

小さなまさこちゃんが感じたくなくて、

捨ててフタをしてしまった気持ち

私は成長しましたが、「しゅうくん」は

成長できないでそのままになっているようです🥲

 

つまり、大人の自分が心の中で

成長できずに苦しんでる気持ちを受け入れて

優しく寄り添っている

と、いう訳です❣️

 

 

 

こんな私ですが、宜しくお願いいたします😊

 

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