主婦の皆さん、家でのお風呂、楽しんでいますか。
統計のよると、おとうさんは、子供とのコミュケーションなど楽しさもあるようですが、主婦のみなさんは、子供はることが重点で、ある部分義務化されていて、楽しんで入浴することが、少ないようです。

 比較的コミュケーションしやすいと言われる、入浴もあまり積極的に行われていないようです。

  住まいは快適で、便利な生活を保障するだけではありません。

ときは、家族の会話を復活させる事もできるのではないでしょうか。

それを、自然に楽しくコミニュケーションできる家を作りたいですね!
札幌手稲住宅リフォーム 建築工房えんどう 
http://www.endou-koubou.jp/

発売60周年でプレゼントキャンペーンを始めた「よいとまけ」

発売60周年でプレゼントキャンペーンを始めた「よいとまけ」

北海道・苫小牧の「日本一食べにくい菓子」が発売60周年

「日本一食べにくい菓子」とも呼ばれる、菓子製造販売の三星(苫小牧)の看板商品、銘菓「よいとまけ」が発売から60周年を迎えた。

 ロールカステラにハスカップジャムが塗ってあり、食べる際に手がべとべとになる。その特徴を逆手に、「日本一食べづらい…でも、食べるとおいしい」とPRしてきた。

 7~9月、商品の箱の中の応募券を送ると、抽選でオリジナルキャラクターがデザインされた手提げ袋が当たるイベントを行う。「でも、応募券はべたべたにしないでね


札幌手稲住宅リフォーム
建築工房えんどう
http://www.endou-koubou.jp/

決勝戦で大漁くん(右)を破り優勝したカミゴン

決勝戦で大漁くん(右)を破り優勝したカミゴン

 【福島】道南を中心に13市町のご当地キャラクター20体が集う「みなみ北海道ご当地キャラ尻相撲大会」が6月29日、福島町福祉センター特設土俵で初めて開かれた。町内や各キャラクターの出身地、遠くは東京などから約400人が訪れ、ひいきの“力士”に大きな声援を送り、上ノ国のカミゴンが優勝した。

 直径1・56メートルのマット土俵を用い、午前中は4体ずつ5ブロックの予選リーグ戦が行われ、各ブロックの上位2体計10体が決勝トーナメントに進んだ。各ブロックが終了するごとに各市町がキャラクターについて説明、わが町のイベントなどをPRしていた。

 決勝トーナメントでは、ともに鹿部のいずみちゃんとカールスの対戦も。結びの一番はカミゴンと大漁くん(松前)の対戦となり、相撲甚句が流れ大声援が飛び交う中、自慢の身の軽さで粘る大漁くんをカミゴンが押し出した

札幌手稲住宅リフォーム 建築工房えんどう 
http://www.endou-koubou.jp/