犬と猫と岡山暮らし -841ページ目

アラベスク

山岸凉子さんの作品。


      しんぷるnaまいにち


バレエ漫画の金字塔〈完全版〉として復刻!


という事なので、買ってみました(*^_^*)


アラベスク・・・冒頭にはこんな文面が↓


片脚でつま先だち  一方の足と両腕を同時に伸ばす

バレエにおいてもっとも美しいポーズ  それをアラベスクという


自らをのりこえ  無限なるものへの

あこがれを示す動き  それがアラベスク


お~・・・深いわぁ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


娘が読み終わったら、私も読んでみようバレエ


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ハプニング

今日のお昼は皆さま大好きな握り寿司ビックリマーク


       ・・・の予定だったのですが。


お寿司を取りに行ってくれた職員さんから電話があり、

最悪の事態に。(´д`lll)


21日に注文のFAXを流したはずなのに、

届いてない、注文を受けてないと言われ・・・・・・・・叫び


えーーーーー!!!お昼ご飯、メインないやん~~~(/TДT)/


今から握れないか?と聞いても、解凍に時間がかかるとか

ネタを切るのに時間がかかるとか、言われ、もういい、

こんなやり取りしてる間にも時間はどんどん過ぎて行く。


電話を切って、すぐにご飯をお急ぎモードで炊き始め、

明後日使うはずの魚を塩焼きにして・・・


焦ったけど、いつもより15分遅れでどうにか食事を提供できた。


しかしさ、ネタを切るって言ったってもう切った状態で

パックされてくるだろう?


機械がシャリ握ってんじゃん??


少々遅れても、作ろうと努力して欲しいもんだわ(-""-;)

長い付き合いなのに・・・と思った。


     なんなんその対応??


それにちょっと引っかかる事がある。


対応した店員が、「いつもはFAXを送ってくれたあと、

確認の電話があったのですが・・・」と言ったそう。


これって何?これに続く言葉は・・・

「この度は確認の電話がなかったので、受け付けませんでした」

とでも言うのか?


私は、過去に2回、送信後にエラーなどなかったか心配になり、

確認の電話をしていた。


が、もちろん2回ともエラーはなかった。


だって、エラーがあればエラー通知が来るし、

話し中などで送れなかったらメモリー機能が働き、

送れるまで再送信を繰り返すから。


だから、今回は確認の電話をしなかった。

本来は送ったら送りっ放しだ。

多くの業者にいちいち、送信完了の確認電話なんてしない。


今までエラーがあった事は1度だけ。

もちろんエラー通知が来て再送信した。


お寿司屋さん、実はFAXを見たんじゃないかと思う。

でも、いつもの(と言っても2回だけだが)確認電話がなかったから

受理しなかったんじゃないか?


それとも他の注文書に紛れたか、誤って捨ててしまったか。


真相は分からないけど、店内でもみ消された感があり

不信感はかなり大きい。


もう寿司の注文はしたくない!!


店員の対応も不満だし、あの寿司屋は嫌いだ!!



今日も廃棄か・・・

うちの子、食事に対する執着がない。


だから、少々食べなくても平気。


ゲームが楽しければ、どんなに呼んでも無視だ。


そうなったら作って盛り付けて、テーブルに並べた食事も・・・・


しばらく放置された後、誰も手をつけぬまま廃棄処分となる。


朝なんて特にそう。


夜、私の言う事なんて聞かない。

自分の気が済むまで、テレビ見たりゲームしたりして、

いったいいつ寝てるのか分からない。


だから朝ももちろん起きれない。


だから朝ごはんも食べられない。


でもだからと言ってご飯を作らなければ育児放棄=虐待

とみなされ、児相が乗り込んで来ないとも限らない。


子どもは・・・・守られている。


親は親の役割というものを果たそうと努力しなければならないが、

子どもにはそういう縛りはない。


私もそうやって身勝手に大きくなったんだろうか?


今夜は娘がご飯を食べなかった。

制服も着替えず、「動物の森に夢中」だ。


次男は半分以上残した。


今朝は長男が家を出る3分前までパジャマのまま

こたつでごろごろしていたから、ご飯は食べられなかった。


私の声、子どもには聞こえないんだろうかね?


最近思う。私は親じゃない。親になれない。親失格だ・・・と。


子どもに「普通の生活」さえさせてやれない。