犬と猫と岡山暮らし -324ページ目

救いはやはり犬と猫

ウィードと虎鉄を送って数日経ち、少しずつ気持ちが落ち着いてきました。

でもまだまだ悲しい気持ちは消えなくて、

特に朝のお世話タイムや夜寝る時は、ウィードがいない、こてつがいない、会いたい会いたいって、泣けてきます。

寂しい、姿が見えないのは寂しい。
声が聞けない、触れない、寂しい。
救いはファンヒーターの前を陣取るサニー、14歳。
可愛い寝顔を見せてくれるもこ、12歳。
今日、サニーと一緒にシャンプーしてきました。
本当はウィードも行く予定だったんだけど。
ツンデレ可愛いおこげ、2歳。

この子たちを健康で穏やかに長生きさせる、今の私の使命です。
ファミマで焼き芋売ってました。
ほっこりです。


虹の橋へ

あぁ、こてちゃんまで虹の橋に行ってしまった。
13歳でした。
16日の早朝、ウィードの初七日の日、こてつを抱いて、わんわん泣きました。
こんな辛いことってある?

それでも悲しみを堪えて仕事に行った。
今日は午後から仕事が休みだったので、葬儀を済ませ拾骨後おうちに連れて帰りました。

私は• • •悲しい。寂しい。
ウィードが虹の橋に行ってから毎日泣きっぱなし。

あぁ、もう• • •

語ると涙が止まらなくなるので。


猫の心臓病と虹の橋

昨年7月に心臓発作を起こしてから、薬を飲みながら今日までしのいで来ましたが、今日はちょっと命の危機です。
10日の夜↑

ICUにて治療。
状態は悪いんだけど、1泊とかしてるうちにもしものことがあったら• • •ということで、家族で過ごした方が良いとの判断で、日帰り入院です。
11日の夜↑

夕方お迎えで先ほどこてつを連れて帰宅しました。
15日↑

7月の発作以降レンタルしっぱなしの酸素ハウス。
胸水の一部を抜いて(全部抜くには体力がもたないと判断)少し呼吸が楽になったはずと先生が言ってました。

これで少し何か食べられるようになると良いんだけど。

明日の夕方また受診です。

10日の夜、ウィードは虹の橋を渡りました。
14歳でした。
語ると涙が止まらなくなるので。