ほのぼの発表会 -71ページ目

秋の夜長(いや時間無いし初冬だけど。笑)。

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今年は、もんのすごいスピードで、秋が過ぎて行ってマスガ何か(爆)

少し肌寒さが増した今宵、なんだかあったかいものが飲みたくなりました。

頂き物のクッキーと、苺ラテ。



クッキー手作り(〃ω〃)デスヨ

クッキー手作り(〃ω〃)デスヨ

クッキー手作り(〃ω〃)デスヨ


クッキー手作り(〃ω〃)デスヨ


クッキー手作り(〃ω〃)デスヨ



嬉しい <どんだけ嬉しいんだ(笑)


だって、このクッキーは、ほんとにんまいんだ。


懐かしく優しい甘さ
手作り~!って感じの香り
サクサクほっこりした歯触り







アタシもクッキー作ってたけど

一体、何が違うんだろう(笑)


いやぁ、んまいんまい。
ありがとーん♪

母上さま~けっきょくアカンやん。

母:もう少ししたら、おかあさん洗濯(5階→2階)行けるわー

ひ:ほんまに?助かるわ(笑)

母:でもね、あまり重たいものは持っちゃダメなんですって…


















ハイ?
ハイ?
ハイ?
ハイ?


結局、アタシがするやーん…orz

母上さま~夏のはなし。

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白い生地のうちわを探しているんだと
散々説明したにもかかわらず



「白文字のうちわ?」



とのたまう母上さま。









背景白に
白い文字?











読めねぇよ…orz


あぶりだしか?





結果的に、真っ白だから、目的は果たせるだろうけど

呪いのうちわみたいでイヤだ(泣笑)



ムスメの話をちゃんと聞け~(>Д<)

学生時代。

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ひなたの学生時代。
カバンの中には

鉛筆
カッター












調味料









しか入ってなかったかも(笑)

運が良いと思いたい。

ロック板が上がるタイプの駐車場。

帰りの精算が楽なようにと、降りた時、引き返してまで番号確認(笑)


25番。
誕生日と同じなので、忘れない忘れない。


帰り、精算機に番号を入力するも、何度もエラー。



番号をお確かめください。


ん?
アタシは25日生まれだぞ <そっちじゃねぇ



先に進まないので、車まで戻った。

番号見た。



















まかさの、26番…orz




隣が出ていてくれて助かった(笑)

母上さまでも…。

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母上さまは、常に冷静。

ムスメに要素は受け継がれ
ワタクシ、度々「冷たい」と言われます(笑)

えーっと、部分的に受け継ぐのは遠慮したいんですが(爆)


そんな母上さまでも

子育て中に血の気が引いた出来事二回。


一回目は、幼かったひなたが血みどろで帰宅した時。

腰のどこかを骨折していて、寝たきりだったはずなんですが
玄関まで飛んできました。

どうやって動いたのか、本人にもわからないという
母ミラクル発動(笑)

ひなたは、唇を縫いました。

幼いころで良かった(いや、良くないが!笑)

大きくなってからの傷なら、もっと痕が残ったに違いないからです。




二回目は、7~8年前の事故の時。

車イスでムスメ帰宅。

見た目こそ冷静でしたが
本人申告によると、血の気引いていたそうです。

いや、そうだよね、普通に考えたら(笑)


おまけに、誰も悪くない事故だったにも関わらず

あの母は、運転手に言った。



「どうせ、ひなたちゃんが無理言ったんでしょう」



マテヤオラ(笑)


アタシがわがまま言うと、事故るんか!

ヨレヨレで帰宅したムスメを労れー!


母上さまは、どこまでも母上さまです。

しかし、それでいいのです(泣)



子供しか目に入らず、冷静になれない親の多い現代です。
見たり聞いたりで、時に食傷気味になることもあることを思えば

た、多少、冷静な判断する親でいてくれた方が…



い、いいんだいっ <泣いています(笑)

秘密の…け。

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珍しくテレビつけっぱにしていたら
夜中のショッピング始まった。

骨盤がどうとか言うやつ。
不思議なイスのやつ。

三人のお姉ちゃん登場。
二人は、ヘソ出てるお衣装。

メジャーでサイズ測る時に、測定者の手元がアップになるんだ。


アタシは見た。

はっきりとした主張をするヤツを。













なぜお手入れしなかった…orz


テレビだぞ…orz


メイクはばっちりだったけど、ヘソ毛剛毛って…orz


夢を壊さないでくれ~ <中学生かオマエ(笑)

たくさんの愛。

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ひなたの母上さまは、昔から入退院を繰り返して来た人。

小さな頃も、丈夫では無かったそうだ。

父上が他界して、すぐに入院した時は
ひなたまだ小学生。
しかし、兄上に年の離れた妹の面倒など見れるわけもなく
一時は可哀想な感じになりましたが
それはまた次の機会に(笑)



話は戻り
母上さまは、ひなたが中学生の時にも入院。

兄上さまは、大学のため京都に行っちまってます(笑)

母上さまは、ひなたに判断を委ねました。

「お母さん、個室を借りるから病院から通う?」

たぶん、母としては、13、14歳のムスメを一軒家に独り暮らしさせるのは避けたかったはず

しかし、母の意見は全く出さず
ひなたに聞いてくれました。

一人っ子同然に甘やかされ、守られて成長しましたが
こんな場面になると、人を頼らないお子様だったワタクシ。

ええ、可愛くないんです(笑)


独りも
暗闇も
朝起きも

苦手なくせに独り暮らしを選ぶバカ(笑)


電話の音に怯えて泣いてたくせに
風の音にびびって泣いてたくせに
毎晩布団で母上恋しさに泣いてたくせに


母上に「大丈夫」と言いたい意地っ張り。



何なんでしょうね。
母上に頼るのは最後なんです。
弱味をみせるのは嫌なんです。

甘やかされているけれど
守られているけれど
母上に「もうダメだ」と言いたくない。

そんなムスメ人生(笑)


母上さまは、ひなたを信頼して意見を尊重してくれているはず
中学生でもそのあったかい信頼は感じます。
だから、負けたくない。


独り暮らしして、中学に通いました。
たぶん、寝坊もあったでしょう(そんなものは記憶にない。笑)

風邪で休んで、担任の先生が、ほか弁配達してくれたこともありました。

ええ、知る人ぞ知る、あの恩師です。



アタシが、母上を見舞うと、帰りには病室のおばさま方が涙涙。

一番涙を誘ったのは、雪降る中、バスを待つアタシを見ていた時。

この話は、未だに聞くほど、当時同室だったおばさま(同室がご縁のお付き合い)にとって
忘れられない光景だった模様(笑)


病室の窓から、バス停が見えていたので、手を降り帰るのがお約束。

まだ身長が小さかったこともアリ、可哀想に見えたんでしょうね(笑)

みんなで、泣きながら見送っていたそうです。

恐いよ、その病室(笑)



今、周囲の子供が大きくなってきて
当時のアタシと重ねてしまいます。

もし、友人が入院したとして
その子供が独りで暮らすと言った時
アタシは、その意見を応援してあげられるかな。

心配のあまり、反対してしまわないかな。



母上さまは、どれほど胸が痛んだんだろう。

アタシは、母になった経験が無いけれど
でも、母上を見てるからわかるよ。

子供を思う気持ちや、心配する気持ち
信用して送り出す時のもどかしさ

今なら少しわかる。


母上は、小さな頃からアタシに苦労をかけたと思ってるみたいなんだけど
アタシは何不自由無く育ったつもり。

苦労してたとしても、わからないくらいに守られていたし
母上は、いつも強く大きく広く、あったかかったから、不安なんて無かった。


十分、周囲のおじさまやおばさま方に愛されて育ったと思うよ?(笑)

密度。

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確か数年前は、全然ダメだったくせに…。




カルシウムに気を付け、薬を飲み、真面目に頑張ったからか?(笑)






骨…ムスメは負けていると思われ…orz

やってみたけど…。

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先日の話…

ポロポロになるというマッサージ製品使ってみた。
今回も空振り。


使い方が下手なのか?

母子そろって、興味津々で使ってみるけど
説明書き通りになった試しが無い(笑)


量が間違ってるのか?
マッサージ方法が違うのか?

何か悔しい。


また今度やってみよう…orz