ほのぼの発表会 -49ページ目

上目使い?

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とある日の
とある釣り

ワタクシはハリセンボンを求めてエンヤコラ <してません

今回は、舟の位置の問題で、ハリセンボンと遊ぶこと叶わず。
しかし、陸にいた間に覗いた海中に一匹だけいました。

カワエエのぅ。
癒されるのぅ。
たまらんのぅ。

ぴろぴろとヒレを動かしながら、真上向くその姿…。
上目使いもまた愛し♪(全身で上を向いてるがな。笑)

萌えーv( ̄▽ ̄)v テヘ

ダイスキです! <告白ですか!



この日の海の上は、風と小鯖との戦いでした。
入れ食い状態どころか、重りが海底に届くまでに小鯖がかかる…orz

あげて餌つけて入れて小鯖に喰われる…

何の苦行?

しかし同行メンバーさまはその小鯖で大物を釣り上げてました。
小鯖が役に立つ瞬間を見たぜ(笑)

ワタクシが持ち帰ったのは、おっきな鯵とかさご。

さばきましたよ。
ええ、ええ、ネット検索万歳。
だって、ひなたメモリに魚さばく知識なんて入ってませんから!(笑)

味は、すんばらしかったのですが、見た目が麗しく完成しなかったので、画像は無し。

くぅぅ
残念 ( ̄Д ̄)



次の機会には、ハリセンボンと戯れたいぜ
>お前何しに行っとる <え?ハリセンボン見つけに(笑)

手羽元のさっぱり(かもしれない感じ)煮

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【手羽元のさっぱり(かもしれない感じ)煮】初めての手羽元調理。うむ、なかなかウマイ。

吐き出し。

誰かや、我が子、家族のために人が頑張る力ってすごいと思う。
その気持ちの強さは理解出来る。

しかし、自分のために発揮するのは難しいよね?

自分のために使えるようになるのも強さなのかもしれない。
まだ、その強さは手に入れてない。

大切な人が喜ぶために頑張ることは出来るし、無理も可能。
しかし、自分自身が嬉しいと思うことに対しては、そんなに力がわかない。
「まぁ、いいや」レベル。

自己中すぎて周囲を見ない人を有り得ないと思う反面、アタシは羨ましいと感じているのかもしれない。
だって、好きな事を思うままに言って、勝手な価値観ふりかざして、自分のことだけ考えていればいいんだもの。
周囲の誰が何を感じているのか、気に病むことなく生きている人たちを見ていると幸せそうだ。

アタシは、それらを反面教師にしながら
別の感情部分で、あんな生き方してみたいと思っているのだろうか。


嫌だな、それ(笑)



中には自分に都合が合わなくなると
「ちょっと聞いてよ、どう思う?」
などと、自分に都合良く周囲を巻き込む人間も。
「どう思う?」部分なんてどうでもいいくせに、相談装ってんのもどうなんだ。
いい年してやるこた中学生か?

そんな人たちをうまく何とか出来ない自分もいや。


結局、対応に疲れてしまって
最後は自分がダメなんだと結論付けて終わる。

ダメなことくらい
わかっとるわー…orz


つーか
ほんと人間って色々ねぇ(笑)

3のイメージ。

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先に言おう(`ω´)ムン!
デッサンやバランスは気にするな。
消ゴム修正の余裕が無かったのさ~(どうなのそれ。笑)


ワタクシと名字を同じくする人間には、1~4までの号数がついている。
そこは通常知識として話を続行ですので、詳細割愛(笑)
※サイト上では「サトウ」と呼んでいます。


その中の3号は、前向き俺様要素が人のカタチをしたイキモノなのだが、とても面白い。
全く正反対なはずなのに、「これだからサトウという人間は…orz」的なくくりでまとまってしまう(笑)

サトウ定義の内容に関しては、かなり残念すぎる匂いがプンプンするんだが、そこは気にしちゃダメ。

昼型に体質改善していたと思っていたのに、変わらず夜元気でしたね(笑)
もう諦めましょうよ、ソコ(≧▽≦)ウヒ

3号は、直接の友人ではなく、また友(またミクみたいに言うな。笑)
残念な部分に共感が多いけれど、引き合わせてくれて感謝してるのです。

まさか、あのようなイキモノが、存在しているなんて!
アタシは絶対に巡り会うこと無い環境だと思うので、サトウつながりで良かった。

そうじゃなかったら、会わせる必要生まれなかったと思うの。
サトウという名を選んでくれて良かった(笑)



そして、オッサン的乙女もいいもんだと、気付かせてくれてありがとう(邪笑)

白いたいやき。

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生地はモチモチ。
中はカスタード。
コンビニスイーツも中々いいな(笑)

自己中の振り分け。

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楽描き内容の時期が、かなりズレ込んでおりますが、軽く流してやってください(笑)

ちょいとちょいと前に感じたことなのですが、具体的にいつなのか忘れた(マテ。笑)


何を
どこまで
どのように
受け入れるのか。

そりゃもう、色んな人間いるもの。
日々葛藤(笑)


先月、ある知人より貴重な考えを聞く事が出来た。
アタシに出来るか出来ないかの問題ではなく、勉強になる感じの話。

聞いたから
共感出来たから
といって、そんな単純に真似する事でもない。
同じ生き方をしてるわけではないし、物事の対し方や捉え方も微妙に違う。

どこに線引きするか…その点が、明らかに違ってた。

そして、それはやはり、自己を守り公私を分ける上で、致命的な違いなんだなと、思った。

アタシは、良くも悪くも、人の話や経験を自己に投影して、気持ちを想像してしまうタイプ。
全くわからない場合は、諦めるけど、類似した経験を引っ張り出して想像するくらいは出来る。

無駄に人生のネタが多い訳ではないからね(笑)

想像出来たからといって、同じ考え方になるわけではなく、「立場がわかる」だけで「捉え方」はアタシのままです。

だって、辛さや喜びはわかるかもしれないけど、違う人間なんだから、感じ方はたくさんあっていいと思う。

「わかる」けど、立場的に「叶えてあげられない」事も出てくる。
きっと、そういう部分が公私のライン。
アタシの課題なんだろうなぁ。

その部分を考えずに、自分のことだけ主張する人いますよね。
意外と多いことも、ここ数年のカルチャーショックでした(笑)
見ないふり、居ないふりして、関わらずに生きていけたら…なんてことは無理なので、諦めました。
存在してるのだから、まぁ、目に入るし(笑)

人生フィルムが編集できるなら、フォトショで加工して消したい…orz
↑さりげに本音(笑)


アタシも、まだまだ修行が足りないなぁ。

うはぁ。

今日から数日間、母上さまの病院三昧(入院含む)。

タシがもう一人ほしい(笑)さて支度。


眼精疲労が慢性になりつつあって、いやだぁぁぁ。
ドライアイ気味のアタシには、やっぱり辛い。
頭痛も肩凝りもいらんわ!


悪魔退散!(違います。笑)

むふ。

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夢にうなされ起きてきた友人のムスメが、夜食作ってくれた(はぁと)

ごちそうさまー(≧ω≦)

むはー。

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自然ってステキ(棒読み。笑)

赤くて丸い…。

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小さな頃から、ほっぺが赤い子供でした。

りんごちゃん。

そう呼ばれることも多々。
ええ、昔の子って感じですが何か(笑)

友達にも「ひなちゃん、りんご病?」と幾度も聞かれましたよ。

かかったことありませんて!
頬の赤さは、自前ですて!
成長と共に、りんごほっぺは薄らいできましたが、今でもすこーし赤みがあります。
大人になってからは、顔色良く見えたりしているので、救われてます。

さすが、人生。
良いこと悪いこと半分(笑)



小学3、4年生の時の先生に、とても可愛がってもらいました。

アタシを「姫」と呼んでいつも気にかけてくださいました。
アタシは「じいや」と素で呼んでました。
今から思えば、ちょっとまて!な感じですが、誰も気にしなかったので、まぁいいか的な(爆)

生意気言って反抗する時もありましたが、いつもあたたかく見守り、指導してくださる良い先生でした。

5年生の担任は正反対で、大変な女教師でしたがね。
涙もろくヒステリーで暴力的な、よくわからん人でした。
それはまたいつか(笑)

3、4年の時の先生に会いたいなぁ。
数年前、会いたくて探したけれど、突き止められなかったのです。
残念(T△T)


どの年代でも、アタシは顔や頭が丸いと言われることが多かった。
後ろ姿でわかるとまで言った友人もいました。
マジで、だ ま れ (笑)

体育の先生は、頭をわし掴みにして笑うし、アタシよくグレなかったよ。

女子の頭をわし掴みって!
掴んで左右に振るって!
今なら訴えられるぞ!(笑)


節目にあたる時には、良い先生に恵まれたかなと思います。
振り返って、優しい気持ちになれる思い出があるってありがたい。


ネタがちらほら(をい。笑)