ほのぼの発表会 -33ページ目

夜中の怪(怖くありません)

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何を思ったのか、動く椅子を二つ並べてゴロン。

何故か絶妙なはまりぐあいで、どう起き上がろうとしても椅子がそれぞれ自由な方向に!

身体のどこで踏ん張ろうとも、落ちる想像が容易く浮かぶ危うさ。

しばらく、涙目で格闘(不思議な動きをしていただけだが!)を続けて力尽きました。

最後には、消え入りそうな声で家人にヘルプを orz


一般人には夜中。
最後まで悩みましたが、さすがに椅子の上に貼り付いたまま














夜明けを迎えるのはいやだ。


本家ブログはこちら→http://hinatahono.exblog.jp/

ズキズキ。

ペットボトルの蓋をあけようと悶絶しながら奮闘した月曜の深夜。

人差し指の皮がめくれた orz

アタシが一体何をした。
何の恨みがあるのか言ってみろ。

軽症だからと放置していたらズキズキしてきてうっとーしー(イマ此処)。


パンチ力はあるけど握力弱い。











ペットボトル開封苦手(T_T)

母上さま~それはどこから?

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・・・ねぇ、ままん。

色々くれるのは嬉しいんだけど、いくら親子でも説明は必要だと思うのよ?

貴女もアタシもトイレの紙は白のシングル派よね?

あ!だからか!?
ままんが使うという選択肢は1ミリも無いから、ムスメへの荷物に追加したのかー!!



えーっと











どこでもらったのか教えろ。笑

どけ、ぎゅうひ。

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うちの子「ほの」は、ぷにぷに。
肌触りは、ぎゅうひ(求肥)。

広い範囲でぎゅうひ認定を考えると、雪見大福、吉備団子、すあま、ゆべし、ボンタン飴も入るのかな。

手触りは、雪見大福、雪苺娘が一番近いかも。

押した感じは、ふわふわのマシュマロかな。


いかん。












やつらに噛み付きそうだ

2013/03/13

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ほのの親戚?(汗)

内閣府の自殺対策推進室のサイトの子。

うちの子もココロ弱った人に少し気分を変える灯火になってくれればいいなぁ。

3月は「自殺対策強化月間」なんですって。
知らなかった。

ココロ折れたり、
弱ったりしている人は、抱え込んで一人にならないで。


http://promotion.yahoo.co.jp/kishingou/

まさにいま。

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夜型なんです。

空が白み始めると眠いわけでして。笑

しかし、午前中に何か起きると寝てもいられない。
寝る時間が20時間くらいはズレます。

もしくは、24時間ズラして調整。











とにかく眠い。

車内ですがなにか。

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やんごとない事情で活動時間外に車ブーン。

待機中にカキフライ(笑)


アタシ、早く家に戻らなくちゃヤバイんだよー!

今日は虹クル(バンド)練習!

まだ何も支度してないー(ψ`Д´)ψ

みんな同じ願いがある。

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昨日は流石に震災についてのコメントが多かった。

アタシの3.11は、母の心臓手術時間が、地震の影響でかなり延びて心配した日。
岩手に単身赴任していた兄とも連絡がつかなくて心配した日。

どこに降りかかっても大変な災害だったとわかっていても、アタシは無事に手術室から戻った母を見て思ってしまった。

「この地で無くて良かった。母が無事で良かった」と。

不謹慎な安堵だったけれど、母上が麻酔から目覚めるまで、アタシにはその思いしか浮かばなかった。
そう思った自分をきっと生涯忘れない。
復興を望む気持ちに嘘は無い。
しかし、思い出すのは懺悔にもにた気持ち。
3.11はそんな日。


あの当時は、被災地から離れている西日本の人々が「自粛」モードで結婚式を止めたり花見をやめたり、派手な事を犬猿してた。

でも、アタシは、親族や友人知人に不幸があったなら精神的に楽しめないだろうけど、その他の人々がいたずらに自粛ムードを盛り上げるのは嫌だった。
ソレが支援や応援になるとは思わなかったし、違うと思ってた。
同情して憐れむ事を、被災地の方々に寄り添う手段だと勘違いして自己満足しているのは、失礼だとすら思っていた。
だからなるべく、イベントは行いたかった。

みんなで被災地を盛り上げる為には、物資を流通させ、日本全体でお金も回さなくちゃ。
そう思ってた。

自粛して、みんながどこにもお金を落とさないなら、企業だって支援の余裕が削られてしまうのではないかと思った。

素人考えだけど、そう思っていたから、過剰な自粛はしなかった。


振り返れば、あの衝撃から今日まであっというまに過ぎてしまった。
そう思うと、もう2年。
だけど、まだ2年。
誰の傷も癒えてないし、
生活も元通りなんかじゃない。

ニュースに出ていた現地の女の子が「東北を忘れないでください。この日だけ少し思い出してくれたらいいです」的な発言していた。

日常に追われる自分を見透かされたみたいで、胸が痛かった。


早く早く
復興が進むことや、心の傷が回復していくことを願っています。

みんながそう願っています。

お世話になりました。

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あいらぶ、ゆたぽん。

この冬は、内外関わらずにアタシを温め続けてくれてありがとう。


キミの事が大好きだ。


時々、











反抗されたがな。

天王寺/阿倍野にも。

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天王寺にも我が子がいるのですよ!

クラフトビールとゴハンのBAR。
松崎町2丁目3-21にある「Lezzet(レゼット)」。

おひとりさま女子もOK。
おひとりさま男子もOK。
女子同士で語らうも良し。
男子どうしで飲み合うも良し。


デートにもOK。 <優先順位がおかしくないか?笑


ちっこい女性店長さんは昔から、ほのぼのシリーズを集めてくれているお得意様なのです。

今は懐かしい「和ほの」も店内でお出迎えしてくれますのよー。

原画も2作飾ってくれています。
ありがたやー


「和ほの」シリーズ・・・

現在はほとんど描かないから、既に











まぼろし~\(^o^)/