ホテルを出発して。
街中を通り、
頤和園(いわえん)へ。
なんだか、神社を思い出す色合い。
そして、広大な湖!
昼食は、金鼎軒(写真撮るの忘れた)![]()
広東料理。美味!
次、胡同(フートン)へ
最も古い北京らしい所。
庶民の街でもあり、貴族の屋敷もあったと。
柳の木がでかい!
ただ、倉敷と風情が似てると同行のツアーの方が口々に仰って。
昔、元(モンゴル)が此処へ到達した時、海を見たことがなかったので、これが海だと思ったと言う話しをガイドさんがされてました。
確かに広い!
そして冬は、マイナス20度にも。氷が張るのでスケートができ、楽しまれるとか。
そして、下町の風情。
夕食は、四川料理❗️
これも美味
辛いお料理もあるけど、私は、スプライトを頼んで中和
ここで、日本語出来る中国の女性の方がサービスされたのですが、何処かでお会いしたような、妙に懐かしい感じ
その方も、何故か旧知に会ったような顔をされてて、お互い見合って笑顔
実は、次の日のレストランでもお会いして(掛け持ちされてる)再会を喜び、最後は私を見つけて下さって握手🤝笑 不思議な体験でした



















