久しぶりにAmebaIDを認証してみたりなんかして…^^;
iPhone5からiPhone6に変わりました
何故かバックアップうまくいかなくて連絡帳全消しです
とりあえず、旦那と母親と義母の番号は番号見るだけでわかる(ようになった)からイイカ⭐️状態
せめて登録すればいいのにそれすらしてない⤵️
いい加減しないとね
だから、大勢の人の連絡先が消えちゃったよ
LINE繋がりある人は助かった
ほんとに助かった
消えてしまった方達のは…
どうにかしようって気力がわかないよ
だって旦那とかも登録してないんだもん
父親が亡くなり、10月終わりには旦那のおばあちゃんが亡くなった
ほのかはすっかりナムナムが上手になった^^;
自分でチンとボウルを鳴らして手の平を合わせてお辞儀をする
立派なもんです
周りの大人達を大変驚かせて褒められまくった
だからナムナム~って言うと手を合わせてお辞儀してるよ^^;
そんな感じで申し分なくほのかは元気に成長中
とっても大変で悩んでいた離乳食も驚くほどたくさんのものを食べれるようになって食への意欲もある
スプーンを持って自分で食べるようにもなった
1歳1ヶ月で歩くようになった
寒くなったけど、アパートの駐車場で一緒にお散歩もするようになった
(けど、手をつないでは歩いてくれない)
もう一人…って思うんだけど、ほのかの妨害にあってなかなかね^^;
卒乳を考え出したら急におっぱいおっぱいになっちゃった
ギャン泣きが凄まじいよ
夜泣きほとんどなかったからびっくりする
久しぶりに晩酌の日々を楽しんでたんだけど、おあずけ中
ズボラ主婦すぎて凹んでばかり
旦那がよくやってくれてそれに甘えてばかり
いかんね…
そしてまた眠れずこんな時間なわけです
お昼頃にはおばあちゃんの納骨に行かなきゃいけないのにな
ほんとは、父親を1日でもいいから家に帰してあげたかった
だってずっとずっと帰りたい帰りたい言ってたんだもん
経管は私できるからって母親に言ったけど母親大反対だったな
父、病院に行こうって言って対処しきれなくて父親のお兄さんに言ったから怒って暴力もあったりでね・・・
それで病院では母親のとこだけ態度悪いしね・・・
うちになんて1日でも帰したら絶対に病院には戻らないって
わかるんだけど、それが父親の願いなんだし、本来ならうちで看取ってあげるべきなんだけどって思った
病院では、転院してからにしてくれって言われて(怒)
母親もしぶしぶ、私も妹もいるなら1日だけなら・・・って言ってた
妹もその時に合わせて帰るよって言ってたんだけど
父親が入院してからというもの、親戚は全員きたんじゃないかってぐらい来てた
父親のお兄さんの息子、明君が最後に父親に会ったのかな?
二人、とっても馬があって、ベットじゃなくて席を外して二人で色々話したらしかった
その時もお酒が飲みたい、タバコが吸いたいって言ってたって(苦笑)
最後の最後まで明君、残念ですって言ってくれてた・・・
転院してからじゃ間に合わなかったよ
っていうか、転院したくないって父親ずっと言ってたらしいんだけど
13日、アパートを出る前に旦那に「お父さん帰ってくるから先に実家に行っててくれって」って言ったら
「帰ってくる、ね。そうだね、ずっと帰りたいって言ってたもんね」って
ほんとに、「帰る」だね
旦那もえらい泣いちゃってたよ
夜中2時前に父親が帰ってきました
お父さんのお兄さん夫婦すぐに病院に駆けつけてくれてたみたいで、一緒だった
すごくすごく、安らかないい顔してた
ほっとした
出血性ショックだった
リンパの癌が大きくなって、喉の太い血管を圧迫して切れて大出血したみたい
出血してから数十分で亡くなったらしい
冬は・・・越せないかな?
それでも、もうちょっと、新しい緩和ケアのできる病院で過ごせるかな?
今まで相当痛いはずだったから、痛みのケアして心穏やかに過ごせるかな?って思ってた
でも、いつくるかわからない死
痛みとの戦い
どんどん鎮痛剤効かなくなってきたら・・・
そう考えるとこれから大変だろうなって
父親は耐えられるのかな、って
そう思えば・・・
これでよかったのかもしれない
自分が先が長くないとわかって、母親が一人になってしまうってやっとわかって
妹達に帰ってこいって言えって言ってたって
思えば、最初に倒れて救急車で運ばれた時だって相当危なかったはずで
1週間が山かなとまで思った
一般病棟に移れてほのちゃんも抱っこできた・・・
よかった、間に合って
ほんとによかった
でも、お父さんごめんね
もっとほのちゃんと遊びたかったし抱っこだってしたかったよね
ごめんね・・・
後悔ならたくさんある
気絶させてでも病院に連れていけばよかった
ほっといちゃいけなかったのに
病状に一番に気づいて、調べていたのに
何もできなかったよ
癌かもってわかっていたのに、入院する時は栄養失調かなって軽く考えてた
調べてたのに・・・
後悔ばかりだよ
だってずっとずっと帰りたい帰りたい言ってたんだもん
経管は私できるからって母親に言ったけど母親大反対だったな
父、病院に行こうって言って対処しきれなくて父親のお兄さんに言ったから怒って暴力もあったりでね・・・
それで病院では母親のとこだけ態度悪いしね・・・
うちになんて1日でも帰したら絶対に病院には戻らないって
わかるんだけど、それが父親の願いなんだし、本来ならうちで看取ってあげるべきなんだけどって思った
病院では、転院してからにしてくれって言われて(怒)
母親もしぶしぶ、私も妹もいるなら1日だけなら・・・って言ってた
妹もその時に合わせて帰るよって言ってたんだけど
父親が入院してからというもの、親戚は全員きたんじゃないかってぐらい来てた
父親のお兄さんの息子、明君が最後に父親に会ったのかな?
二人、とっても馬があって、ベットじゃなくて席を外して二人で色々話したらしかった
その時もお酒が飲みたい、タバコが吸いたいって言ってたって(苦笑)
最後の最後まで明君、残念ですって言ってくれてた・・・
転院してからじゃ間に合わなかったよ
っていうか、転院したくないって父親ずっと言ってたらしいんだけど
13日、アパートを出る前に旦那に「お父さん帰ってくるから先に実家に行っててくれって」って言ったら
「帰ってくる、ね。そうだね、ずっと帰りたいって言ってたもんね」って
ほんとに、「帰る」だね
旦那もえらい泣いちゃってたよ
夜中2時前に父親が帰ってきました
お父さんのお兄さん夫婦すぐに病院に駆けつけてくれてたみたいで、一緒だった
すごくすごく、安らかないい顔してた
ほっとした
出血性ショックだった
リンパの癌が大きくなって、喉の太い血管を圧迫して切れて大出血したみたい
出血してから数十分で亡くなったらしい
冬は・・・越せないかな?
それでも、もうちょっと、新しい緩和ケアのできる病院で過ごせるかな?
今まで相当痛いはずだったから、痛みのケアして心穏やかに過ごせるかな?って思ってた
でも、いつくるかわからない死
痛みとの戦い
どんどん鎮痛剤効かなくなってきたら・・・
そう考えるとこれから大変だろうなって
父親は耐えられるのかな、って
そう思えば・・・
これでよかったのかもしれない
自分が先が長くないとわかって、母親が一人になってしまうってやっとわかって
妹達に帰ってこいって言えって言ってたって
思えば、最初に倒れて救急車で運ばれた時だって相当危なかったはずで
1週間が山かなとまで思った
一般病棟に移れてほのちゃんも抱っこできた・・・
よかった、間に合って
ほんとによかった
でも、お父さんごめんね
もっとほのちゃんと遊びたかったし抱っこだってしたかったよね
ごめんね・・・
後悔ならたくさんある
気絶させてでも病院に連れていけばよかった
ほっといちゃいけなかったのに
病状に一番に気づいて、調べていたのに
何もできなかったよ
癌かもってわかっていたのに、入院する時は栄養失調かなって軽く考えてた
調べてたのに・・・
後悔ばかりだよ
亡くなるその前の週の日曜日、旦那の両親がお見舞いに一緒に行ってくれた
この日、ほのちゃんが泣いちゃって父親抱っこできなかったんだよ・・・
暑かったからかな?
眠かったからかな?
それまでは喜んで抱っこだってされてたのにな・・・
その週のあたりから台風がきてて、父親のとこ行けなかった
13日、義母に、明日か明後日ほのちゃん連れてお見舞い行ってきますって言ってたんだよ
ほのちゃん、夜は健やかに寝てくれてるし、授乳しなくてよくなってきてたからたまーにお酒飲んだりするようになってて
この日も暑かったしお風呂上がってほのちゃんにおっぱいあげたら飲もう♪って思ってた
夜10時すぎに母親から父親が急変したって連絡あったから行ってくるって電話があって・・・
一人目の先生も二人目の先生も、リンパにも転移してるから出血があったら大量出血になってしまう
余命は3ヶ月~6ヶ月だけど、今日かもしれないし、明日かもしれないとは言われていたんだよね
ほのちゃんを連れてすぐにかけつけるべきか迷ってた
ほのちゃん疲れてぐっすりほんとによく寝ててね・・・
急変したって電話から30分ぐらいに母親から電話で・・・
亡くなったって
ひとしきり泣いて
旦那が抱きしめててくれて
母親には、すぐ行くって伝えた
旦那がすぐ上司に電話して、休みもらったからほのちゃんは置いていくことにした
すぐに荷物をまとめて・・・
ほのちゃんの荷造りもして・・・
病院ではなく、実家に行ってって母親から言われたから、実家に向かった
夜道の運転苦手で(鳥目)しかも雨だったから怖かったけど、道中あんまり覚えてない
日付が変わる前には実家に着けて、父親が帰ってくるのを待った
この日、ほのちゃんが泣いちゃって父親抱っこできなかったんだよ・・・
暑かったからかな?
眠かったからかな?
それまでは喜んで抱っこだってされてたのにな・・・
その週のあたりから台風がきてて、父親のとこ行けなかった
13日、義母に、明日か明後日ほのちゃん連れてお見舞い行ってきますって言ってたんだよ
ほのちゃん、夜は健やかに寝てくれてるし、授乳しなくてよくなってきてたからたまーにお酒飲んだりするようになってて
この日も暑かったしお風呂上がってほのちゃんにおっぱいあげたら飲もう♪って思ってた
夜10時すぎに母親から父親が急変したって連絡あったから行ってくるって電話があって・・・
一人目の先生も二人目の先生も、リンパにも転移してるから出血があったら大量出血になってしまう
余命は3ヶ月~6ヶ月だけど、今日かもしれないし、明日かもしれないとは言われていたんだよね
ほのちゃんを連れてすぐにかけつけるべきか迷ってた
ほのちゃん疲れてぐっすりほんとによく寝ててね・・・
急変したって電話から30分ぐらいに母親から電話で・・・
亡くなったって
ひとしきり泣いて
旦那が抱きしめててくれて
母親には、すぐ行くって伝えた
旦那がすぐ上司に電話して、休みもらったからほのちゃんは置いていくことにした
すぐに荷物をまとめて・・・
ほのちゃんの荷造りもして・・・
病院ではなく、実家に行ってって母親から言われたから、実家に向かった
夜道の運転苦手で(鳥目)しかも雨だったから怖かったけど、道中あんまり覚えてない
日付が変わる前には実家に着けて、父親が帰ってくるのを待った
一般病棟に移り、やっとほのちゃんと会えた父親
ほのちゃん泣くかな~と思ってたら嬉しそうに父親に笑いかけてて・・・
ほっとしたよ
父親も、母親の席を外してる隙にほのちゃん抱っこしたりね(笑)
母親には睨むように見ててすごかったんだよ
どうしたんだなんでそんななんだ父ちゃん!!って感じだった
でも、暑い最中そうそうほのちゃん車で長時間連れて行くにはやっぱり難しくて・・・
思うように父親のお見舞いは行かれなかったな
何度か頼み込んでやっとムンテラしてもらったのが・・・6月終わりの頃かな?
ムンテラしてくれたその先生も今月いっぱいで信大に移るとかって言ってて・・・
私もムンテラ聞きたかったのに聞けなかった
先生、中途半端に父親に告知してくれてね
今は告知しないで・・・なんてことはやらないんだとかって
そうなの???
で、ほんと中途半端な告知だったんだよ
舌に癌があること、放射線治療しますか?程度
父親はその場でしないって首振ったらしかったけど・・・
なんかもう、糞病院だったよ
新しい先生になって、細胞検査の結果が出たからってムンテラしてくれるって
日帰りで私も聞きに行ったの
色々聞こうとも思っていたし
父親のお兄さんも一緒に聞いてくれるみたいだったし
そしたら、先生のいるとこまで移動、しかも父親も一緒に・・・
一緒に???
舌癌であること、咽にも転移していて、穴があいていること、両方のリンパにも転移していること・・・
放射線治療のメリットデメリット
(病院側はやりたくない感じの話し)
そして、あとは緩和ケアをしてQOLを高めて・・・だとか
え?え?
それもう父親に言ってしまうの?
放射線しないならうちでは診れないから余所行けとか言っちゃうの?
唖然とした
結局、ムンテラったって先生が一方的に話すのみ
こちらからなんて何も聞けない状態
父親にだって座らせて聞かせてるだけ、質問ありますか?とかもなし
ムンテラってこんなもん?
ほのちゃんがなんせじっとしてないから、抱っこしながら聞いてたんだけど、34キロにまでなってしまった父親の背中が悲しかったよ・・・
で、放射線科に行って放射線治療の話しも聞いたんだけど、父親も一緒に歩いて
ほんとだいぶ歩かされたんだよね・・・
いくらシャワーも浴びれてるしトイレにも自分で行ってるからって・・・
もっと這配慮はないの?
とにかく、看護師さん達は出ていってほしい感じだった
在宅でも見れますけどねーと母親に言っていたし
母親は最初からそのつもりはない人だったし・・・
放射線はしないって決まって、緩和ケアのできる病院を紹介状を持って母親が自分であたった
1週間前後で転院が決まった
父親は、相変わらず毎日毎日母親に帰りたい帰りたい言ってたらしい
蕎麦が食べたいとか、って
緩和ケアできる病院決まったよって言ったら、そこでやっと自分の病状を把握した父親
だって・・・
舌癌だと言われて
舌だって半分とけていて
吐血だってしてて
一般病棟にうつってから、右の首鎖骨部位からふぶくれて出血だってあって・・・
一番本人が病状わかってると思ってたんだけど・・・
わかってなかったみたいだったな・・・
病院では、どこまで癌が進行しているのかは調べなかった
調べてほしかったな・・・
それとも、これ以上調べても・・・なのかな?
自分の病状がわかって、先が長くないとわかってから、父親はより一層落ち込んでしまったらしかった
ほのちゃん泣くかな~と思ってたら嬉しそうに父親に笑いかけてて・・・
ほっとしたよ
父親も、母親の席を外してる隙にほのちゃん抱っこしたりね(笑)
母親には睨むように見ててすごかったんだよ
どうしたんだなんでそんななんだ父ちゃん!!って感じだった
でも、暑い最中そうそうほのちゃん車で長時間連れて行くにはやっぱり難しくて・・・
思うように父親のお見舞いは行かれなかったな
何度か頼み込んでやっとムンテラしてもらったのが・・・6月終わりの頃かな?
ムンテラしてくれたその先生も今月いっぱいで信大に移るとかって言ってて・・・
私もムンテラ聞きたかったのに聞けなかった
先生、中途半端に父親に告知してくれてね
今は告知しないで・・・なんてことはやらないんだとかって
そうなの???
で、ほんと中途半端な告知だったんだよ
舌に癌があること、放射線治療しますか?程度
父親はその場でしないって首振ったらしかったけど・・・
なんかもう、糞病院だったよ
新しい先生になって、細胞検査の結果が出たからってムンテラしてくれるって
日帰りで私も聞きに行ったの
色々聞こうとも思っていたし
父親のお兄さんも一緒に聞いてくれるみたいだったし
そしたら、先生のいるとこまで移動、しかも父親も一緒に・・・
一緒に???
舌癌であること、咽にも転移していて、穴があいていること、両方のリンパにも転移していること・・・
放射線治療のメリットデメリット
(病院側はやりたくない感じの話し)
そして、あとは緩和ケアをしてQOLを高めて・・・だとか
え?え?
それもう父親に言ってしまうの?
放射線しないならうちでは診れないから余所行けとか言っちゃうの?
唖然とした
結局、ムンテラったって先生が一方的に話すのみ
こちらからなんて何も聞けない状態
父親にだって座らせて聞かせてるだけ、質問ありますか?とかもなし
ムンテラってこんなもん?
ほのちゃんがなんせじっとしてないから、抱っこしながら聞いてたんだけど、34キロにまでなってしまった父親の背中が悲しかったよ・・・
で、放射線科に行って放射線治療の話しも聞いたんだけど、父親も一緒に歩いて
ほんとだいぶ歩かされたんだよね・・・
いくらシャワーも浴びれてるしトイレにも自分で行ってるからって・・・
もっと這配慮はないの?
とにかく、看護師さん達は出ていってほしい感じだった
在宅でも見れますけどねーと母親に言っていたし
母親は最初からそのつもりはない人だったし・・・
放射線はしないって決まって、緩和ケアのできる病院を紹介状を持って母親が自分であたった
1週間前後で転院が決まった
父親は、相変わらず毎日毎日母親に帰りたい帰りたい言ってたらしい
蕎麦が食べたいとか、って
緩和ケアできる病院決まったよって言ったら、そこでやっと自分の病状を把握した父親
だって・・・
舌癌だと言われて
舌だって半分とけていて
吐血だってしてて
一般病棟にうつってから、右の首鎖骨部位からふぶくれて出血だってあって・・・
一番本人が病状わかってると思ってたんだけど・・・
わかってなかったみたいだったな・・・
病院では、どこまで癌が進行しているのかは調べなかった
調べてほしかったな・・・
それとも、これ以上調べても・・・なのかな?
自分の病状がわかって、先が長くないとわかってから、父親はより一層落ち込んでしまったらしかった