本日の午前の会議。


各自の業務と今年冬までのJOBを参加者で確認。


我社のJOB会議では営業担当者が各業務を説明し、そのJOBの制作担当に誰をつけるかを


確認するのが主な内容。


業績は毎年140%強出ているので、その意味では問題はないが、あえての問題は「人材不足」。


どこの会社もそうだと思うが、ほしい人材は「即戦力」。


しかし、そんな都合の良い人がまわりにぶらぶらしているわけもなく、


仮にぶらぶらしていたとしても、それには理由があるわけで・・。


会議の結果としては、来年を見込んで、有望な人材の確保と育成をしていきましょうという


結論になりました。


これは、我々役員の報酬を削ってでも、それを若手に与えて育成していくべきでしょう。


明日は、今ぼくが個人的に進めている「アパレル業務」展開に関して書きます。

最近は、若い世代の起業や成功事例が目立ってきています。


そんな中で、36歳、皆様と勝負をしていかなければならないのは、


つらいところではありますが、あと5年が勝負の時間!


なので、これを期に、奮闘期を記載していきますので、


皆さん、どうぞよろしくお願いいたします!