私は、余命2ヶ月と宣告されしも、ぎりぎりのところで出会いあり、

見事に生まれ変わった、

そして今も人間の神秘を生きながらにして証明しつづけておられる

高麗恵子さん。


人類の希望となり、更に高みに向かわれるそのお姿、美しさに圧倒されます。

世の中、余命数ヶ月を生きました、そして亡くなりました・・・という尊い実話がたくさんあります。

けれど、

余命2ヶ月から見事生還し、今も尚、生命のままに輝き生き続ける、

今も「生きている」御人の実話を全ての人に伝えたいのです。

そして、出会っていただきたいのです。





いだきしん先生のアントレプレヌールサロン。

月に一度の重要な講座です。

わずか2時間と少しの時間ですが、いだきしん先生の講座は、

講座がはじまる前と後ではまるで感覚も頭のはたらきも違います。

不思議、といってしまえばいささか失礼にもあたりますが、

暗く重い感覚は一掃され、なんでもやれる気概に満ち溢れます。


いまは、いだきの行事が多くて、本当に快適になりました。

その昔は、応用コースが月に一度で、講座のあとはピカピカるんるん、

最高なのですが、2週間もすると社会にまみれ、気配に呑み込まれ、

とにかくしんどい世の中で次の講座を指折り数えて待つ・・・

といった具合だったと想い出されます。


講座を受けるまで、まさか自分の身体の不調が、世の中の状況や歴史、

人の状態を受けてなっていることなど、知る由もありませんでした。


人は生きていれば病気になる。風邪をひいたり、頭が痛くなれば薬を飲む。

医者に頼りながら生きることがあたりまえと思っていました。

私は年に2~3度インフルエンザにかかっていました。

喘息持ちの家系で、体質だからとあきらめていました。

母は看護婦でしたので、市立病院へ行くと診察も薬も順番早くしてもらい、

しょっちゅう、医者へ通っていました。


けれど、

いだき講座を受けてからは、これまでの長きにわたり、インフルエンザもほんの1、2回しか

かかっておりません。

薬は、飲んで神経を麻痺させているだけで素材は化学的なもので、

薬といえばきこえはよいが「ヤク」といえば、そのイメージからも飲みたくない物になります。


高麗恵子さんは幼少の頃から感覚を鈍らせることに危機感があり、

どんな手術でも麻酔を拒否された、とうかがったことがあります。


医者へ行くことも薬も必要なことも多々あるかと考えますが、

講座を受けてから、真の健康とは何か、世の中の常識とか普通、と言われていることの狭さを知り、

こんな学びをできること、いだきしん先生と同じ時代に生まれ合わせた幸運に、

感謝してもしきれないのでありました。



講座は健康を取り戻すだけでなく、自律し、誰にも管理されず支配もされず、

全く自由でありながら、人類の壮大なスケールの目的に向かい、

生きること、仕事すること、起業すること・・・

何もかも実現していくための、最大の武器を得るように、

あまりに尊い機会です。







 
はじめまして。

idaki を広めて歩いている hanakinobue です。


高麗恵子さんと出会い、人生は光でいっぱいになりました。

いのち助かったことも何度もあり、

新しい人生のはじまり を何度も実感しています。


人類史上初の生き方でもある 「IDAKI」 を実践していらっしゃる

高麗恵子さんのこと、いだき のこと、

ここからしか ほんとうの人生は はじまらないこと、

伝えて伝えて伝えられることがある人生に恵まれた幸せを、

花束にしてお届けいたします。