どんなに、過去に辛い傷を受けたのだろう
どんなに、人に傷ついて来たの?

誰でもも、触れられたくない傷は、ある。
でも、1人で苦しまないで欲しい。

私が居るよ。って叫びたい。
私なら、あなたの凍った心、ヒビが入って、壊れそうな心を守っていける。

暖かい大きな太陽様に見守るから、
焦らなくで、過去の自分を責めないで、
もうひとりじゃないよ。

どんな形でも、私は、あなたの側に居るからね。
ゆっくり、時間をつむいでいこうね。

指輪の様に心を繋げて、まじあって、
思いをつむいでいこうね。