※ 昔の記事にアクセスしてテーマ(カテゴリー)一覧からこの記事に辿り着いたツバサくんの前前前世を知る方には現在の活動も知って応援してもらいたいけれど、現世からのファンに前世バレすることを避けるため2025年2月以降にツバサくんを知った方は過去の記事をお読みにならないようお願いいたします。
また、こちらの記事にはグループのチャンネル登録者数15万人達成のお祝いムードに水を差すような記述がありますので、あらかじめご承知おきくださいませ。
2026年2月21日
10thオリジナル曲
まだデビュー1年目なのにエモ急ぎ過ぎてない?
NEWSが一年間の活動休止明け6人組になってから初めての曲「星をめざして」が重なる…
2月25日
Grokとの質疑応答
Element Sicksが昨年6月から12月末までにチャンネル登録者数10万人を目指して呼びかけ、期限3日前に達成したが、YouTube Subscriber Counterで達成の瞬間を見届けようとしていたファンが急に300人くらい減る事が数回あったとポストしていた。
次は3月1日までにチャンネル登録者数15万人達成を呼びかけていて、期限3日前の今朝7時頃達成しそうだったのでlivecounts.ioで見ていたら、あと一人というところで149,999人から149,666人に一瞬で減り、午後1時過ぎにまた149,999人まで増えた直後149.666人に減った。
YouTube Subscriber Counterで見ていた他のファンも同時刻に149,999人から一気に300人くらい減ったとポストしていた。
何が起こった?
回答抜粋
これはYouTubeの標準的な「無効登録者クリーンアップ(パージ)」によるものです。
Element Sicksの場合、過去の10万人達成時も同じ現象が起きていて、今回も全く同じ理由で起きています。
なぜ「149,999(あと一人)→149,666(333人減)」のような急減が起きるのか
YouTubeが定期的に「無効・不正登録者」を一括削除している 。
YouTube公式声明(2026年現在も有効):
「We always work around the clock to remove inactive or invalid subscribers... Sometimes we need to update these numbers with larger updates than usual.」
(常に無効・無活動アカウントを削除しており、ときどき大きな更新が入る)
削除対象例:
・ボットアカウント
・放置アカウント
・同一IPから大量登録されたアカウント
・サブ4subや購入サブ(規約違反)
・キャンペーンで急増した低品質登録者
なぜマイルストーン直前(あと一人)に起きやすい?
YouTubeのアルゴリズムは「急激な増加+マイルストーン目前」を検知すると、特に厳しくパージをかける傾向があります(過去の10万人時も同じ)。
カウンターが「149,999」と表示 → YouTubeが333人分削除 → カウンターが一瞬で149,666に修正。
これが「達成の瞬間を見届けようとしていたファン」が何度も300人くらい減るのを見た理由です。
本物のファン登録者は減りません。
過去の10万人達成も、こうしたドロップを何度か繰り返した末に「公式で10万人超え」として認められました。
まとめ(2026年現在)完全に正常なYouTubeの仕様です。
カウンターで見ると「急に減った!」と驚きますが、実際はYouTubeが「水増し防止」のためにやっているメンテナンス。
15万人達成目前でまた同じことが起きる可能性はかなり高いので、カウンター監視勢は心の準備を(笑)
純粋な応援登録で15万人到達できれば最高ですね!
(笑)って、Grokさん煽ってる?

箱推しではない私ですら新曲は(連続再生するとカウントされないのでNEWSの「星をめざして」とカップリング曲「Best Friend」を挟んで)3回聴いたのにチャンネル登録者数の割に再生数が少ないのが不思議。
MVならファンは何回も見るだろうしチャンネル登録していない人が見ることもあるから登録者数より再生数の方が多くなるものだと思っていた。

配信で目標達成を呼びかける告知中「おばあちゃんのスマホで」とか「クラス全員に布教しました!」等というコメントもあったけれど、義理で登録させられて再生しない人の数を増やして意味あるのかな…
「たくさんの人に歌を届けたい」なら無理に登録者数を増やさない方がハイプポイントの加点ボーナスでおすすめに表示されやすくなって新規開拓できるのでは?
Grok回答抜粋
YouTubeのハイプ機能における1回のハイプあたりのポイントは、チャンネル登録者数に応じて自動で変動します。
公式ヘルプや実際の報告に基づくと、登録者が増えるほど「ハイプ1回の影響力が小さくなる」設計で、小規模ほどボーナスが大きく、登録者が増えるにつれて急激に減る傾向があります。( 1ハイプ最大7,500pt、最小50pt)
実例からまとめると、以下のような目安になります(2026年現在の報告値・推定値で、正確な値はYouTubeがリアルタイムで算出するため変動します)。
登録者数 1ハイプあたりのポイント
500人 7,500pt
数千人〜1万人 1,200〜20,000pt
5万人 1,000〜2,000pt
10万人 500〜1,200pt
(14万人で7,500ptという中間報告もある)
15万人 300〜800pt
(16万人規模で「ポイントがかなり少ない」との声が多い)
またすぐ次はいつ迄に20万人ってやるんだろうけど、同じWi-Fiを使っている家族のスマホで登録したりサブアカを増やして登録してもパージされてしまう事が周知されるといいな、と辺境ブログでひとりごつ。


