人が死んだ時、21g軽くなるんだそうな。





それを魂の重さとする。






と、いうこで映画『21g』を観ました。






ショーン・ペン、ナオミ・ワッツ、ベニチオ・デル・トロの演技が凄まじかった。







ショーン・ペンは言うまでもないけど、他の二人の演技をちゃんと観るのは初めてだった。










ナオミ・ワッツの可愛さに悶絶。家族を失った悲しみを表現するのがとても上手かった。








思わず感情移入しちゃったよ。








ベニチオもめちゃ恐くて、リアルな演技だった。









一番はナオミ・ワッツかなぁ、、、、。








裸も綺麗だった。








家族を忘れられず、何度も留守電を聴いてる所は、可哀想でみてられなかったよ。








とにかく、主役三人の演技、ナオミ・ワッツの可愛さが半端ない映画でした。













ガリレオシリーズ





『聖女の救済』





読みました。








小説まともに読んだの、一瞬の風になれ以来だゎ。


それも3巻中1巻だけ.笑






感想は、、、、







メッチャおもしろかったぁ~(* ̄ー ̄)







なんというか女の情念は恐ろしい((((;゜Д゜)))








タイトルの意味が解ったとき解ったときあなたは背筋がゾクッとするでしょう…………。









すごく読みやすくて、小説苦手な人にもオススメ。







でも映画化されるのは、真夏の方程式なんだね。






聖女の救済はガリレオ先生あんま出てこないもんね( ´△`)







ガリレオシリーズ集めよっかな。








てか前に書いたナイナイ本まだ読んでない(>_<)









読まないと。