先週末は家族の引っ越しのため仙台で過ごしました。
耳に馴染みのある仙台という地名実際に降り立ったのは初めてでした。
仙台と言えば・・・広瀬川流れる岸辺~♪
さとう宗幸さんの青葉城恋唄
そのメロディーが真っ先に浮かびました。
歌詞の中の「瀬音ゆかしき杜の都」という部分が
子供ながらに印象的で
意味はわからないけれど、綺麗な響きと感じて
今もずっと心の中にあったみたいです。
瀬音ゆかしき杜の都
「ゆかしき」とは「ゆかし」(形容詞) のシク活用連体形
心惹かれる、懐かしいというような意味でしょうか。
それとも、聞きたい、知りたいという意味でしょうか。
「瀬音」浅瀬を流れる川の音。
浅瀬を流れる川の音に心惹かれる・・・
「瀬音」浅瀬を流れる川の音。
浅瀬を流れる川の音に心惹かれる・・・
浅瀬を流れる川の音を知りたい・・・
杜の都、仙台への期待は膨らむばかりでした。
そんな気持ちで東北新幹線やまびこ号から降り立ったのですが
一番に耳に飛び込んできたメロディーが
まさに青葉城恋唄でした。
プラットホームで流れているんですね~びっくりしました。
そんな仙台は想像通り素敵な土地でした。
残念ながら広瀬川には行けませんでしたが
そんな気持ちで東北新幹線やまびこ号から降り立ったのですが
一番に耳に飛び込んできたメロディーが
まさに青葉城恋唄でした。
プラットホームで流れているんですね~びっくりしました。
そんな仙台は想像通り素敵な土地でした。
残念ながら広瀬川には行けませんでしたが
いつか行ってみたいと思います。
帰ったら、注文していたスワロフスキーのチャトンが
たくさん届いていました。
忙しい週末だったけど、わたしも心惹かれるような作品を形にしたい。と決意を新たにしたそんな週末でした^^*
To the forest∞
