Top of the World 付近 Ⅱ
静岡県中部地区にて活動しかけているバンドユニット「HONEY DEEP」です。
音源制作や提供などを手がけるチームとしての活動を始めました。

同じく静岡で活動する劇団「Z・A」に音響・音楽スタッフとして参加しています。


☆ 劇団「Z・A」公式サイト



$Top of the World 付近 Ⅱ-Z・A公式サイト

【PC】→http://www.za-official.com/
Amebaでブログを始めよう!
こんばんは。

この度、ブログを移転することになりました。

移転の理由等に深いものは特にありません。
今後の活動を考え、テーマやカテゴリの設定がより自分の理想に近いサービスを発見し、そちらに移行してみたくなっただけで。

なので、コチラのブログも閉鎖とかは当分しない予定です。


しばらく新しい方を利用してみて、またこっちを使うかもしれないし。

新しいほうがしっくりきたらそのまま移転するかもしれないし。



良かったら覗いてみてやってください。


新しいブログ↓
http://honeydeep79.blog.fc2.com/


ではあらためてよろしくお願いします。

部屋の模様替え。



模様替えって言っても凄く部分的にね。
PC周りを音楽作業用にしました。

部屋が変わって畳の和室になって。
制作系の作業が増えたこともあって。

ずっとそのままだったけども、ようやく今日セッティング。


で、ここんとこスタジオに篭って溜めたアイデアを纏めておくために録りをやってます。

思いつきでちょろっとシンセ系の音を足してみたけど、雰囲気変わるねぇ。


うん、先の展開が見えてきたぞ。

メインボードです。



右の接続順から。
BOSS GE-7
sobbat DB-2
DEGITECH SANSAMP GT-2
BOSS PS-5
LINE6 DL4

シンプルですが、今んとここんな感じ。
必要に応じてCRYBABYのワウ繋ぐこともあるかな。
歪み系は結構コロコロ変わりますが。

とりあえずコーラス・フランジャー系に一台欲しいな。
ピッチシフターで代用するという荒業敢行中なので(笑)。
あとはコンプとラインセレクターとか。

まだ隙間だらけだしね~。


更新したらまたアップします。

使用弦  :エリクサー ライトゲージ(.010~.046)
使用ピック:Ibanez(ポール・ギルバートモデル)



エリクサーはコ-ティング弦なので耐久性が高く、通常の3倍以上長持ち♪
その分単価は高いんだけど、交換頻度との兼合いで見ると実は安上がりなんです。

あ、「耐久性」と言っても、「錆に対する劣化」という意味ね。
たまに「丈夫で切れにくい」と思ってる人もいるみたいだけど、それはピックを当てる角度や強さなんかの「弾き方」に左右されるものなので、あまり関係ないです。

音の安定性は割といいんだけど、コーティング弦の宿命なのかな。
全体的にくぐもった音がする。
なんというか、音抜けはあまり良くない印象。
セッティングである程度カバーはできるけど、アーニーボールなんかと比べると違いは明らかかな。音の立ち上がりとか特に顕著に違うかも。
あまり前に出ないバッキングギター向きかもね。

あと、そのままで凄くよく滑るので、ほぼメンテフリー。弾き終わったらクロスかけるくらいで十分。
逆に滑りが良すぎてチョーキングしづらい感もあったり。


ピックはIbanezのポール・ギルバートモデル。
15年くらい使ってるかな。
もともとポール・ギルバートのテクニックにあやかりたくて半ばゲン担ぎで使い始めたのがきっかけなんだ(笑)。
いつの間にか一番使いやすいピックになってました。

でも最近見かけないんだよね~。
そろそろ新しいピックを開拓しないとかな。

Gibson レスポールカスタム 1980年製シルバーバースト。
俺のメインギターです。

その昔御茶ノ水の楽器店で一目惚れ。
「音」はもちろんのこと、「見た目」にホレました。

もともとねぇ。
シルバーバーストてあまり好きじゃなかったんよ。
「レスポールはブラックビューティー」と頑なに信じてたし(笑)。

でも、塗装が剥げて木地と混ざった色合いがなんとも渋くて。
試し弾きしながら店長さんと話してて、気がついたら商談まとまってたという一品です。