今日は大阪にあるレーシッククリニックを紹介しますね。
まずは品川近視クリニックです。

このクリニックは私もイントラレーシックを受けたのでちょっとひいき目で見てしまうのですが・・・(笑)

ですが正直な話、不満は何一つありません!
レーシック 大阪で受けるなら、迷ったら品川でいいと思います。

さてさて、そのほかにはSBC新宿近視クリニックです。
神戸神奈川を紹介すると思った方も多いと思いますが、私のおすすめはSBC新宿近視クリニックです。
最近の人気急上昇の波に乗っている優良レーシック眼科です。
料金も明瞭でイントラレーシックするならここで十分でしょう。

昔から信用の高い、錦糸眼科もいいですね。
ですがデメリットがあって・・・・
料金が少し高いんですね。
サービスはいいんですが。

ということで大阪でレーシックを受けるなら品川近視クリニックをおすすめしますw
今日はレーシック手術のリスクとして「医原性ケラテクタジア」を説明します。

「医原性ケラテクタジア」とは、簡単に説明すると角膜が変形してしまう眼病です。
これは「レーシック」手術で削った角膜が変形し少しずつ前に出てきてしまうという症状になります。
手術で角膜を薄く削るため、元々の眼球が持っている圧力(眼圧)に目の表面が耐えられなくなるなどして起こります。

しかもこれは、手術後すぐに出てくる症状ではなく、ある程度長い時間を経て見られるようになります。
数年経過して、視界がおかしいと受診してみたら「医原性ケラテクタジア」だったという例などがあげられます。

これは、コンタクトや眼鏡などの器具で視力矯正できるようであればまだ良いほうで、重症であれば角膜移植が必要になります。
しかしこの合併症は誰にでも起こりうる可能性があるということでもなく、元々の角膜の厚さが不足しているにも関わらず無理を押して「レーシック」手術を受けた場合などに見られるものです。

または、手術前から角膜に異常がある疾患(円錐角膜など)を抱えている場合にも、手術後それが悪化してしまったり新たな眼病へ発展する場合などがあるという実例です。

最近では、角膜が元々薄い人でも「レーシック」を受けられる高度な「レーシック」機器が登場していますが、こういった技術に安易に頼ってしまっていいものかどうか事前によく検討する必要があると思います。

角膜は再生しません。
削ったら削られたままですし、変形した場合に治せるものと治せないものがあります。
「レーシック」は自ら進んで角膜を変形させる技術と言っても良いのですから、よく考えてから決断しましょう。
人間の骨は、全部で206個あります。
骨には海綿骨と皮質骨の2種類があります。
海綿骨は骨の内側の部分で、(骨梁と言います)のようになっています。
一方、皮質骨は骨の外側の部分で、非常に固い組織です。

骨には、古い骨がこわされ(骨吸収)新しい骨が作られる(骨形成)ということが常に行われています(骨代謝)。骨吸収は、破骨細胞によって、骨形成は、骨芽細胞によって行われます。両者のバランスがうまく保たれる事で、骨は常に良い状態に保たれます。