連休中の中華街
連休中は母と姉三人で横浜へ行ってきました。三人とも算命学が好きで毎年占いをしています。姉が今年やっと天中殺が終わり晴れやかな気持ちで今後どう生きようか参考に聞いてみたかったようです。天中殺とは十二年に一度来る二年間の人生の見直し期(天が味方しない)であり充電と自己の諸々の整理や反省をする時で新しい事は避けないといけないようです。今いる会社はもう長い事勤めていて嘱託社員になったとたん同じ仕事内容なのに給料が半分くらいになっ てしまったのでいっそパートにして自分の時間を充実させようといつ頃やめようかとか計画していたそうです。結局まだやめるには早いとの事で悩み解決には至りませんでしたけど。私も天中殺中に心臓の障害が見つかったので算命学だけは無視できません。勉強がんばれ、仕事しろと言われました。母も長生き出来ると言われて上機嫌ですが運動不足が気になります。この日も最初桜木町駅から伊勢山皇大神宮まで歩かずタクシーに乗りました(ワンメーター)この日の「大新園」は三時以降も開いてたので雲呑食べ比べをいただき満足して帰りました。とにかく中華街は人がみっしりで写真にどうしても顔が写ってしまうのでこの画像は細工しました。