こんにちは本田です!
前回は書いた、集中力が無いといかに危険な状態か
そして集中力を高められると、どれだけ素晴らしいかを伝えました。
今日はどのようにして集中力を極限までUPできるかをお伝えします。
先に伝えますが集中力を自在にコントロールすることはあなたの人生を劇的に変えることできます。
せっかくなので「集中」して注目してください。
・絶対にマルチタスクをしない
→マルチタスクとは同時作業ということです。これはさっきも伝えた通り、一つのことに没頭しないと集中力が発揮されません。ミスが増えるのです。
例えば
友達と電話をしながら仕事をしたり原稿を書く。
スマホをちょくちょく見ながら、筋トレだったり
極め付けは歩きスマホです。歩くことさえ集中できていないので事故を起こしているのです。
一つのプロジェクトの資料作成をしてる方はまずはそれだけ作業してください。他の雑務、他のプロジェクト弄ったりしないでください。できればかかってきた電話や受信したメールやラインも触れないでほしいです。
作業効率が劇的に上がります。
・集中しようと心がける
→当たり前ですが、気持ちから入ります。
じっとしてられない、集中と意識すること自体が嫌だという方は「我慢」するという意識で
取り掛かってみてください。
・目標を明確化させる
→ゴールを決めおくと物事をゲームのクエストのように処理できます。そして最後の仕上げはボス戦のような感じでしょうか。
要するにやることを細かくするのです。
トンネルにも出口がありますね?出口のないトンネルは凄く嫌ですよね。
それと同じです。ゴールを設定すると、とても捗るのです。
・興味を持つ
→これは少し難易度が高いですが、興味を持つことです。
例えばあなたが今取り組んでるタスクがスライド作りだとします。ただ、淡々とやるのもいいですが、「どのような色使いがいいかな」「どういうキャッチコピーが突き刺さるかな?」など興味を持つことです。
自分の好きなゲームをしてるときって、時間を忘れてるくらいに集中してますよね?それは自分が好きで興味を持っているゲームだからです。
ゲーム以外の全てに言えることです。
・休憩をする
→残念なことに人の休憩はずっとは続きません。
間間に休憩時間を作りましょう。休憩時間は軽く体を動かす体中に血液が回り、脳に酸素が行き渡ります。
脳の栄養分である糖分を摂取するのもいいですね!(チョコなど)
・危機感を持つ
→結構苦肉の策ですが、人は危機感を持つと異常な集中力を発揮します。
少し思い出してみてください。
あなたが子供の頃、夏休みの宿題をやりましたね?前半は勿論やらない。
そして後半、残り一週間というところで凄まじい集中力を発揮した思い出があると思います。
これと同じなのです。
自分のタスクに期限を設けるのはとてもオススメです。
ざっとこんな所です。詳しく書くととてつもない量になってしまいます。他の情報は随時更新していきますね!
上記の集中力アップ方法をやるだけでも非常に集中力は高まります。
あなたの資格の取得や、仕事や勉強の作業効率UPにつながればと思います!
本田
こんにちは本田です。
今日は集中力を高めて作業の能率UP、パフォーマンスUPし
能力を限界値に近づける為の行動をシェアしていきます。
[殆どのことは一つ一つ攻略することでクリアできる]
ということをまず思い込んでください。
まず【最初に集中力が乏しい】とどうなってしまうか。
・計画が立てれない
→集中力がないと頭の中にあるタスクを整理できない、それ故順序立てて作業ができない。
優先順位を間違える。
・物事を達成できない
→持続することができないのでプロジェクトや何か作業をしたとしても完遂することができないのです。
・作業スピードが遅い
→単純に続けることができないので、作業中余計なことを考えたりしてしまい捗りません。それ故作業がとても遅くなります。
・ミスが増える
→余計なことを考える、一つのことに没頭できないのでミスが増えます。小さなミスから大きなミスまで様々です。
細かくすればまだ出てきますが、何も良いことはありません。
むしろかなりのマイナスです。
上記に当てはまった方はいますか?
当てはまった方はすぐにでも改善しましょう。
では逆に
【集中力が凄まじいとどうなるか】
・仕事のスピードが上がる。
他のことを考えずに一つのことに没頭するのでスピードが上がります。
・ミスがなくなる
→没頭することで細かいところまで気を配ることができるのでミスがなくなります。
・的確な計画を立てることができる。
→冷静になることで「重要なこと」「後回ししていいこと」が分かるので計画を立てれる。目標も明確化されスムーズ物事を進めることができる。
・オーラが生まれる
→ちょっとスピリチュアルですが、集中力が凄まじい人は雑念がなくなる為その人から異常な空気が生まれます。
・記憶力が高まる
→他のことを全く考えないので、目の前のことのみ没頭することができます。
こうすることで、作業中の目の前のことを視覚的に全て取り込もうと脳が機能します。
カメラで例えると被写体にフォーカスし、集中力が高まる=ズーム
といったところです。
このように集中を高め、完全にコントロールできるようになると全てのパフォーマンスが向上し、いいこと尽くしなのです。
では次回
どうすれば「集中力が高まるか」
という大事なところに入りたいと思います。
本田
今日は集中力を高めて作業の能率UP、パフォーマンスUPし
能力を限界値に近づける為の行動をシェアしていきます。
[殆どのことは一つ一つ攻略することでクリアできる]
ということをまず思い込んでください。
まず【最初に集中力が乏しい】とどうなってしまうか。
・計画が立てれない
→集中力がないと頭の中にあるタスクを整理できない、それ故順序立てて作業ができない。
優先順位を間違える。
・物事を達成できない
→持続することができないのでプロジェクトや何か作業をしたとしても完遂することができないのです。
・作業スピードが遅い
→単純に続けることができないので、作業中余計なことを考えたりしてしまい捗りません。それ故作業がとても遅くなります。
・ミスが増える
→余計なことを考える、一つのことに没頭できないのでミスが増えます。小さなミスから大きなミスまで様々です。
細かくすればまだ出てきますが、何も良いことはありません。
むしろかなりのマイナスです。
上記に当てはまった方はいますか?
当てはまった方はすぐにでも改善しましょう。
では逆に
【集中力が凄まじいとどうなるか】
・仕事のスピードが上がる。
他のことを考えずに一つのことに没頭するのでスピードが上がります。
・ミスがなくなる
→没頭することで細かいところまで気を配ることができるのでミスがなくなります。
・的確な計画を立てることができる。
→冷静になることで「重要なこと」「後回ししていいこと」が分かるので計画を立てれる。目標も明確化されスムーズ物事を進めることができる。
・オーラが生まれる
→ちょっとスピリチュアルですが、集中力が凄まじい人は雑念がなくなる為その人から異常な空気が生まれます。
・記憶力が高まる
→他のことを全く考えないので、目の前のことのみ没頭することができます。
こうすることで、作業中の目の前のことを視覚的に全て取り込もうと脳が機能します。
カメラで例えると被写体にフォーカスし、集中力が高まる=ズーム
といったところです。
このように集中を高め、完全にコントロールできるようになると全てのパフォーマンスが向上し、いいこと尽くしなのです。
では次回
どうすれば「集中力が高まるか」
という大事なところに入りたいと思います。
本田
日本も海外のような労働環境にならないものか。。。
せめてあなただけでも効率のよりワークスタイルを確率し自由な時間を増やしてもらいたい。
こんにちは本田です。
現在日本は残業が当たり前、当たり前どころが過労が美徳で文化のようになっています。
冷静に考えるとこれは非常にヤバイことなのです。
1日24時間、睡眠時間が7時間ぐらいですね。
平均労働時間は8時間といいますが、実際のところ通勤も考えると12時間は働いてる方が多いです。
24-7-12=5
5時間だけしか自由な時間がないのが今の日本なのです。
ちなみ、掃除洗濯などは含んでおりません。
この数字を見て私はとても悲しくなりました。
「働く」というのは世の中に価値を提供するためにとても重要なことだと思いますが、「働き方」に問題があると思うのです。
「仕事」してお金を稼ぐというのは家族を養ったり、恋人を幸せにしたりお世話になってる友人にプレゼントしたりと人を幸せにもできます。
そんな仕事を辛くしてまで行うことが必要なのかと、ここ最近思うのです。
日本の労働環境はワースト1位と言われております。
そこで少し視野を広げて、日本以外に目を向けてみましょう。
・フランス
→フランスは週35時間労働性という制度があり、週35時間以上働かせてはいけないという法律があるのです
。労働時間は日本の約半分です。
・デンマーク
→デンマークにも法律で労働時間が定められています。週37時間労働性です。
そしてこれは日本と海外の給料の比較です。

ご覧になられたら一目瞭然ですね。
日本はあれだけ働いてるのに世界的にみると給料はそんなに高くないのです。
生産性の悪さが伺えられます。
世界は常に凄い早さで変化しております。日本も変化し、個人でも変化しなくてはいけないのです。
変化することは
ワークスタイルのやり方、あり方
そして日々の生活、ライフスタイル
世界は変化と進化を繰り替えしてるに自分も変えていかないと、
とんでもなく遅れをとるのです。
常に変化と進化を意識していきましょう。
せめてあなただけでも効率のよりワークスタイルを確率し自由な時間を増やしてもらいたい。
こんにちは本田です。
現在日本は残業が当たり前、当たり前どころが過労が美徳で文化のようになっています。
冷静に考えるとこれは非常にヤバイことなのです。
1日24時間、睡眠時間が7時間ぐらいですね。
平均労働時間は8時間といいますが、実際のところ通勤も考えると12時間は働いてる方が多いです。
24-7-12=5
5時間だけしか自由な時間がないのが今の日本なのです。
ちなみ、掃除洗濯などは含んでおりません。
この数字を見て私はとても悲しくなりました。
「働く」というのは世の中に価値を提供するためにとても重要なことだと思いますが、「働き方」に問題があると思うのです。
「仕事」してお金を稼ぐというのは家族を養ったり、恋人を幸せにしたりお世話になってる友人にプレゼントしたりと人を幸せにもできます。
そんな仕事を辛くしてまで行うことが必要なのかと、ここ最近思うのです。
日本の労働環境はワースト1位と言われております。
そこで少し視野を広げて、日本以外に目を向けてみましょう。
・フランス
→フランスは週35時間労働性という制度があり、週35時間以上働かせてはいけないという法律があるのです
。労働時間は日本の約半分です。
・デンマーク
→デンマークにも法律で労働時間が定められています。週37時間労働性です。
そしてこれは日本と海外の給料の比較です。

ご覧になられたら一目瞭然ですね。
日本はあれだけ働いてるのに世界的にみると給料はそんなに高くないのです。
生産性の悪さが伺えられます。
世界は常に凄い早さで変化しております。日本も変化し、個人でも変化しなくてはいけないのです。
変化することは
ワークスタイルのやり方、あり方
そして日々の生活、ライフスタイル
世界は変化と進化を繰り替えしてるに自分も変えていかないと、
とんでもなく遅れをとるのです。
常に変化と進化を意識していきましょう。