近年は同人も電子書籍の普及や生成AIの台頭で、デジタルのイラストや印刷などの複製物以上に手描きの色紙やイラストの生の絵の頒布が勢いがありますね。
コミティアもそれなりの数を用意していた色紙が10分で完売、印刷物もコミケの半分の持ち込み数だったと言え、90 分で完売したのは意外でした。
『駅と女子高生』はコミティアで参加している作家が『漫画は描けないけど、自分の絵や世界観を表現したい』って文脈に沿って描いた漫画形式じゃない本でしたが、意外に評価が良かったようです。
紙の本の委託は『鉄道まんが道』と一緒でメロンブックス独占ですので、よろしくお願いいたします。
電子版はまだ未定ですが、時期を見て再編集した上で出そうかな、、、、って思ってます。











