今日も女子の皆様頑張っていらっしゃいますか~??口紅


頑張る女子に、お勧めの本があります。

ちょっと高いけど、是非是非読んで欲しい~ラブラブ!私も自己投資だと思って購入しました!


見城 徹さんという方の「編集者という病い」という本です。


なんでこの本を知ったかというと、先日披露宴をされた女優の藤原紀香さんがエッセイを披露宴の引き出物に入れていたのですが、紀香さんにこの著書を書かせた編集者が見城 徹さんなのです。


見城さんは坂本龍一先生や尾崎 豊さん、松任谷 由美さんなどの著書の編集もされたことのある方なのですが実績もさることながらプロ意識と仕事に対するのめり方がスゴイビックリマーク


その人の奥深くに、人生にまでも踏み込んで、単なる仕事の関係を軽く逸脱して運命共同体になってしまう。


そして最高のもの、著者の意識の深く深くまで入り込んだもの・・・すなわち人の心に響くミリオンセラーを飛ばすわけです。もうすごさは例を挙げたらきりがないので是非!読んでください!!


それを読んで仕事について考えました。本当に仕事が好きで好きで、仕事にのめりこんで食われて、でも仕事によって癒される・・・。本当にそれは病のようで・・・。

本当に自分の中に流れるリーマンの血が熱くなり、久々に読んでゾクゾクした本でした!


初めてブログデビューします。

会社のHPでお仕事も兼ねてチョコチョコと書いていたのですが、会社という枠の中ではどうしても書けないことがあってあせる


何かっていいますと


それは25歳の女の「生の声」!!

会社で超ムカついたことやダーリンに甘えた思い出、誰にも言えない秘密ラブラブなど、会社ブログじゃとてもいえないでしょガーン


今の私は就職氷河期に大学を卒業し、運よく拾ってもらった自動車メーカーに勤務しています。そして現在は関連会社に研修出向中。

そのように書くとちょっとカッコイイですがしょせんは25歳。色々な苦労があるわけで。


そしてコドモでもない、でも大人にもなりきれない、お金が無いわけでもない、でもセレブリティでもない、結婚にも興味がある、でもまだ自由にひらひらしていたいウサギ


仕事も頑張りたい、でも仕事だけじゃツマンナイむっ


そんなあやうい(?)お年頃でございます