【少し前車で聞いて涙が流れた曲(多少編集)】



なくしたものを
繋ぐように
胸につまる懐かしい面影

抜け殻みたいに
無理に平気な振りしてるの

新しい彼女できたみたいで正直どんな人か気になって
そんなことちっとも聞きたくなかった
私はもう過去の人
何回傷つけばいいんだ


本当に愛した人とは結ばれない運命誰かが言ってた
忘れたい忘れられないよ
美しすぎる愛の日


ねぇあなたに想いとどきますか
儚く散っていく花びらのように
余りに美しすぎる恋よ
胸に隠してサヨナラ








誰にも言わないで
ずっとあなたを忘れない
さぁさぁ
有り得ない位咳を発射しているぼくちん
行ってきましたょ
総勢23人
バスをチャーターし
合宿レベルのevent。
海賊か?っていうくらい酒を肉を食料を大量に詰め込み出発!


梶を取るのは
もちろん●!
今回のeventをすべて独りで計画し1人で準備した物凄い立派な船長!!
完全見直しモードMAX!!





地元の駅に集合でしたが次々に集まってくる
柄のよくない男たち…
(笑)
目立つのか行き交う人々はチラチラ。





私は仕事仲間のMちゃんと参加!
偶然にも金髪に花柄ロンパースとかぶったコーディネートで
「遠くから派手なねーちゃん居るな~って思ったらおまえらだったのか」
と突っ込み(^^ゞ



バスに一番最後に乗り込むと…




◆の隣が空いていて、
もうすべて席がうまっている様子…




(*_*)




何でこうなる。
とりあえずMちゃんを
◆の隣に座らせ私は
補助席に。



初っぱなからトラブルだょ。近すぎる。









ついついって言うか
奴の声はどうしても私の耳に入ってくる。






すっかり上辺だけの
作ったキャラで
奴に接している所の私。もう変なこと言われてもドキッとしない為の
境界線をそれにより
はってる。








なんの意味もない
なんの意味もない!











何も気にならない気にしていない様子を
あいつにわかってもらえたら…






そもそも奴が意味不明男だから

あたしが苦しいの。



はっきりすっきり





させたい。























何か先が見えたら
それでいい。








それぞれの想いを乗せバスははしりだした。