私の大切な大切な場所が近日なくなる。




大好きな仲間と共に作り上げ戦ってきた場所。




最後まで全力で闘おうとstuff全員で誓った。





私は今までこんなに誰かに必要とされる事なんてないと思ってた。





そのstuff達との別れ。
自分の居場所が


来月には無いんだ。




あと1ヶ月もないけど
全力で闘うよ!




よくやった!って
みんなで卒業したいもん!!
私の大事に思ってしまう人


【◆】

↑彼。彼の家でやっぱりWorld Cupをみんなで観てたわけですょ。


あたしもさ何でわかっちゃうんだろ。




みんながぎゃーぎゃー
騒いでる所で一生懸命ばれないように元気ぶってる奴。
ふとした瞬間に見せる
暗い顔。




……なんかおかしい。




翌日夜電話してみた。
●「貸すはずだったマンガあったけど家いる?」


◆「あぁごめんイナイ。俺も色々あんだょ!」


●「あぁ
そうなんだっ( ´∀`)それじゃ平気な日連絡して!ぢゃ…」


◆「あっねぇ…ちょっと聞くけどさ。例えば

記憶が跳んでて夜かえって来なかったってどういうことだと思う?」


●「…えっ?それはやられちゃったでしょ。」


◆「…やっぱりwwwwwだょね。そうだょね*@☆§£」


●「……えっ彼女?」


◆「そぅ。」
と苦しそうに奴は答えた。コレだったんだと昨日見せた暗い顔はやっぱりね。



相談?愚痴?を聞きながら解らない気持ちがこみ上げてく。




色々注意したり、慰めたり、辛さは解る、でもそんな奴見たくない。



彼女とうまくいってくれないと。
あたしが困る。




気持ちが乱れるやん。



奴が苦しすぎておかしくなり彼女のに対する復習的な事をしゃべり始めた。



カッコ悪いと、お説教したけど

前に話した愛の逆の話をした。



やっぱり憎しみなのかと。
愛があるから怒るけど、憎しみまで変わる。
そこまでいったらおしまいだ。


でもそれは紙一重だょ。