飽和状態
この4年間、ぬるま湯に浸かりまくっていた・・・。
異動先に引き継ぎに行ったのですが
2時から、アレコレ、これもあれも、それからこれも!と・・・終わったのは5時過ぎで
でも、多分もなく確実に、引き継ぎは不十分。
・・・一番最初に、ワタシの質問を聞いてよかった、そう思えるくらい濃厚濃密パニック状態の仕事内容の一部分を引き継げました・・・多分・・・
職員50人以上60人未満だって。
1年生が8クラス。2,3年生は6クラス(でも、どちらもあと数人で7クラス)
校長先生が退職。
第一教頭が、異動。
県職員の事務官も、異動。
あう。
何、この最悪な状況!
そして何よりも、ワタシと同じ市職員である人は・・・今度退職だって・・・。
「徐々に、すべての仕事を覚えていってもらうから」
久しぶりの市費と雑務の情報に飽和状態なところに、このセリフ。
・・・なんだろう、ちょっとワタシが異動させられた意味わかったような気がする・・・
そして
この一年が大切だと、胃が痛くなるくらいに実感。
ちゃんと引き継げるようにがんばんなきゃ、ならん。
怖いけど。不安だけど。
ううううう泣きそう!つか、泣く!