【スキル・戦略】個人が目的を達成したり団体が生き残るために必要なコトってなぁーに?
T.H.BLOGこのゲートを通過するアナタはテキスト猛者と認定されます!次の項目をクリック又はタップするとジャンプします(‘_’) 寄り道 時間軸の内実 実利と非実利 多様性と生き残り 余談 関連記事 追記1 本家本元 追記2 命名しちゃうぞぉ 寄り道一般に公表(投稿)して反響(ウケ)がいいのは即効性のある スキル ノウハウ 裏ワザだったりしますでーもコレらってマネされやすく浸透しやすいのですぐに陳腐(ちんぷ)化してしまいます(+_+)時間軸の内実まーず本稿で用いる時間軸についてゴール(目標)に到達するまでに必要となるあるいはその成果物が持続(存続)可能となる時間経過を観念化したモノと定めるコトにしますこの定義づけによって明らかなとおり時間経過の長短が時間軸に反映されますつまーり時間経過を長くとれば時間軸が長くなります例えばある目的を設定しその達成に向けて取り掛かろうとする場合時間軸を長くとれば早く結果を出すコトを強いられず余裕をもって立ち向かうコトができます戦略・戦術を選択するに当たりその幅も広くなる上一旦選択した戦略・戦術の軌道修正を迫られても容易に対処できますやり直そうと思えばそれを可能とする時間的余裕を担保できるのでまさにユル・ヤワな心持ちを保てて精神衛生上ダンチ(段違い)でラクなのです(^・^)実利と非実利ところで一般的にいえば目標とする対象が実利系の習得・持続だと時間軸は比較的短くなります対して目標対象が非実利系の習得・持続だと時間軸が長くなりがち非実利系のモノはその効能等が現に表れてそれが浸透・定着するまでにそれなりの時間を要しますけど一旦浸透・定着すればその効能等の及び得る範囲・程度が途中で変動(減縮)したとしても内部的な要因からの分裂・矛盾等が起こらない限りそれ相応に持続するのです(・ω・)多様性と生き残り現代社会では価値観が多様化しており信じたり大切に思う対象・内容はヒトによって様々といえます一方組織団体(個人も含みます)において主義・思想を後世に伝承する戦略・戦術を駆使して実社会の荒波を泳ぎ切るなどといった目的(理念)を掲げその達成のためにしのぎを削りひいてはその成果がそれぞれの存続にも直結してくるつまーり生き残り(サバイバル)にさらされたりするのです( ˘ω˘ )規模・勢力が減縮したとしても主義・思想戦略・戦術を信じたりコレに従いまた支援し従事してくれる母体・支持者等がいる限りその組織等は存在意義・価値を見出すコトがそれなりに可能といえますもっとも組織等がその影響力について次代・末代まで及ぼすコトを切望しできるだけ長い時間軸を選択しようとしてもその影響力の持続がそれぞれ望むように保証されるわけではありません(-_-)もっといえば将来にわたり持続可能なモノとなり得るか否かは主義・思想戦略・戦術の中身が現在・未来進行形の時制のニーズ多様性(ダイバーシティ)にかなっているかどうかにかかってくるといっても過言ではないのです(´・ω・)古典(平家物語巻第一)によると「諸行」は「無常」であり「盛者必衰の理」(じょうしゃひっすいのことわり)に抗(あらが)うコトはできないとありますダーウィンの進化論に照らしてももとより上辺(うわべ)の「変化」にのみ目を奪われるのは考えモノですけど組織等において衰退・淘汰(とうた)を免れてその影響力を保持し生き残るためには足をしっかりと地につけアンテナをきちんと張り主義・思想戦略・戦術について必要な微修正や補足を加えるなどしながら時々刻々と進む時代の趨勢(すうせい)形成される環境直面する課題などに適応していかなければならないと心得てます( ^ω^ )なおなおへそ曲がりブロガーとしては「盛者必衰の理」にあえて抗う方法についても機会をみて別稿で触れる予定です(^<^)余談せっかくですからもう少しよもやま話をさせてもらうと無形資産という観点からみた場合その中でも非要急で即効性はないけれども人生全般においてベースとなり得るモノについては早い段階から取り組むべき必要性がそれなりに高いと考えましょう人格に深みを与え個性豊かにしてくれる点で人生における決定打の可能性を秘めている上効能を感得できるまでに相応の時間経過を要するからですこうしたモノはできるだけ早くそのタネをまき実(みの)るまで気長(地道)に見守りますたーーだ!気長といっても人生100年を前提とすれば遅くとも60代後半までには実るよう取り組むコレですネ( ^)o(^ )関連記事(省略)追記1本家本元どうせ同じ時間を使って記事を読むなら本家本元である当ブログ記事がオススメです(^-^)もちろんポジショントークの意味合いも否定しませんけど同じ記事であっても当ブログの記事と他のサイトの記事とで違いが生じるのは如何(いかん)ともし難(がた)いと自負します(‘ω’)内容は同じなんだから違いは生じないはずだとのたまうアナタ!当ブログ記事と他サイトのそれとを見比べてもらえば一目瞭然かと(‘;’)書き手の趣意(心づくし)が化体(けたい)されるのはべつーに文字自体の情報だけではありませんテキスト全体から醸(かも)し出されたりするものですあとあともう一つ大きな理由がありますどっかの記事で既に触れてますけど厭(いと)わず示せば他のサイトに当記事をリリースした後必要に応じて当記事をリライトするコトも少なくありませんもっとも手直しするのは本家の記事にすぎず他のサイトのものまでは手が回らないのです(..)つまりは他のサイトの記事って時間の経過により本家の記事と比べて劣化を免れないんですよぉ(。-_-。)なのでもう一度言わせてくださーい同じ時間を使うなら本家の記事を読むのがお得ですからネ(●^o^●)追記2命名しちゃうぞぉいつものように(令和7年2月中旬)仕事帰りの電車内シートに座ってスマホをいじってる自分車内はヒトがマバラですふとスマホから目を離し何気なくガラガラの反対側シートに目をやると真正面のシート中央付近にキーホルダーが置かれてます周囲に誰もいないので忘れ物なのは明らか最終的には車掌(シャショウ)が気づいて駅構内の忘れ物センター直行かなと思いつつチラチラ気に掛けてると次の駅に停車する直前中学3年生くらいの女子がキーホルダーのある座席に近づき一旦離れたかと思いきやもう一度近づいた上キーホルダーを手に取りなーんとそのまま降車したのです一瞬呆気(アッケ)にとられたもののすぐにそーかぁホームの駅員か駅舎のスタッフに引き継ぐつもりなんだなとアタマを整理(‘_’)思わずココロの中で民放テレビサンデー〇ーニングのスポーツコーナーよろしくあっぱれ!を送ってました( ^ω^ )見過ごされそうな日常の断片から元気活力を分けてもらえるなんてラッキーすぎますこういうステキな行動を自然にできるヒトの生成機序はどうなってるんでしょ家庭のしつけ学校の教育指導それとも本人の素養(学習効果)いずれにしてもさっきの場面に自分を置き換えた場合あんな振る舞いはムリムリと自覚するとともにこの年齢になっても身についてないところからするとたぶん素質(性向)じゃないと思ったり(;´・ω・)まだ終わりませーん引っ張りますからネ(^^)忘れ物のキーホルダーはカギが4個くらい付いていた記憶(。-_-。)とすれば一つは自宅玄関用もう一つは自家用車に使う残りは職場関連とか……気掛かりなのは当人がどの時点でキーホルダーが無いコトに気づくかですもーし自宅玄関前で初めて気づくとすれば同居の家族が居るなら入室が可能(‘ω’)逆に同居人がいないときは……更なる問題はキーホルダーを落とした時期・場所の特定かも(-_-)運よく電車内で落としたと察しがつけば乗り換えの路線ごとに問い合わせれば足りますが……事態の展開を推察し出すとキリがなく切なくなるので先ほどの女子にスポットを当て直しますといっても短時間だったし基本こちらには背を向けていたため顔貌(ガンボウ)はチラッと見えただけ(^^;)それでも揺るぎませんひそかに命名(メイメイ)しちゃうぞぉあ~ぁ無自覚のエンジェル(天使)よ!※ホーム画面にもどる!投稿者: toshi0227(トシ・オウ・トウ・トウ・セブン)都内マイホーム、妻子持ち、シニア層男性。O型・サソリ座・トラ年。モットー「いまが一番!ここが一番!」。スローガン「時空を超えろ!」。趣味はテニス・ゴルフ・油絵等。定年退職後に、社会との接点を確保して認知機能の低下を防ぎ、健康長寿を目指すべく、遅きに失した感はあるものの、平成3年元日から、思い切って「ユル・ヤワ」に「T.H.BLOG」を始めてみました。大海原を航海中ですが、よろしくお願いします。 ブログの公開表示名「toshi0227」は「トシ・オウ・トウ・トウ・セブン」と読みまーす(^^) スタエフ(音声配信)・エックス・インスタ・スレッズもやってます(^<^)