【生活・よもやま話】想定外の出来事が身に降りかかったときどのように捉えてますか
T.H.BLOGこのゲートを通過するアナタはテキスト猛者と認定されます! 寄り道 基本スタンス 想定外の出来事 振り返り 心持ち次第 余談 追記 メンズも……? 寄り道本人:職場先輩相手:同後輩相手:ブログ店でオススメ記事の陳列としてサムネイル表示をやりましょうよ本人:わざわざ手の内を見せて自分の首を締めるようなコトはしません相手:どういう意味ですか本人:要は全ての記事がオススメというコトですまぁ・・・(オススメかどうか見分けがつくほどデータがたまっていないのが本音ですけど)基本スタンス自分の基本的なスタンスはできるだけ「想定外」を避けるつまーりあらかじめ最悪を想定して織り込んでおくというモノ(‘_’)そうはいっても身近な日常生活で生起する出来事だとさすがに全てを織り込むのは現実的に無理どうしても想定外の出来事が起きてしまいます(。-_-。)想定外の出来事週1の割合でテニススクールに通っており当日は振替えによっていつもより1時間30分開始時間を遅らせた上で参加する予定でしたそのスクールの所在地は自宅の最寄り駅からひと駅更にその駅から徒歩で8分程度自宅を出る時間電車の発着時刻を事前にチェックし万全を期してスクールに向かったつもりでしたが……それでスクールに到着しフロントでの受付を済ませましたそのときいつもと違ってフロントの様子が幾分よそよそしい感じ実はこの時点で既に15分の遅刻本人はまだそのコトに気付いていませんフロント側は当然本人も自覚していると察し気を利かせてあえて「遅刻」の点に触れなかったのだと思ってます(・ω・)続いて更衣室で着替えをした上テニスコート(インドア)に向かいました結局30分の遅刻この段階でも本人はいまだに状況を把握していませんコート会場で自身が目にした情景は担当コーチらが既にスクール生に指導してる姿この時点でもまーだ遅刻した事実をすぐには呑み込めてませんでしたが担当コーチの手招きにより遅まきながら「しまった!」「遅刻したんだ」と認識しつつココロをリセットしアタマを切り替えてテニスに集中するよう努めた次第です_(._.)_振り返り当時を振り返ってみると常にスマホで時間を確認していましたな・の・にフロント受付時着替えの際コート入場時のいずれにおいても遅刻しているコトに気付けなかったのです(´・ω・)段取りをしっかり組んで参加してるのだから遅刻はあり得ないとの先入観・思い込みから気付きがシャットアウトされ速やかな軌道修正が遅れてしまったと分析してます(・.・;)テニススクールへの参加というプライベートの部類だったので不幸中の幸いと見て取れたのがせめてもの救いです(..)心持ち次第もっともこのような分析は当記事を下書きする時点(令和3年6月22日現在)のモノであって実際の場面では全然違った捉え方をしていましたコート内で自分の遅刻に気付いた際先ほどココロをリセットしアタマを切り替えたと触れましたがこの点を敷衍(ふえん)すなわーち詳しく説明すると「きっと助けられたんだ」と感謝の気持ちが湧いたのですここで皆さん「ちょっと待ったー」「えっ意味分かんない」「何言ってんの」「気が触れた?」などと反応するのも当然ですネでーーも!事実なんです(^-^)不思議にも30分遅刻したのを自覚してから時間どおり向かっていたらどこかで事故に巻き込まれていたに違いないなどと考えてすぐに前向きになれました「自己チュー」極まれりーと揶揄(やゆ)されそうですけど正にコレこそポジティブ思考の極致(きょくち)といえそう(●^o^●)人智(じんち)では想定しかねる出来事が降りかかったり物事が生起し得る状況の中出来事・物事の捉え方次第で言い換えればマインドの持ちよう心持ちによってココロが軽くなりアタマが前向きになって人生を豊かに骨太にしてくれると実感してまーす( ^)o(^ )余談さてさて自然発生的にポジティブ思考が湧いてくるワケではないと思ってます(-.-)やーっぱてか少なくとも自分の場合次の点が前提となっています何かっていうと自身の個としての存在意義・尊厳を認めてあげるコトコレです!自己肯定感に近いかもただただ微妙に違うのは「個」なんですけどそれにとどまらず「全体」(万物)にも通じながらそれと支え合っているみたいな感覚でしょうかこの辺りになるとホント感性の領域なのでうまく説明できませんがオチでした(#^^#)この感性が強くなりすぎると自身をこよなく愛して自己陶酔するナルシシストと蔑(さげす)まれるかも(-_-)なーおナルシシストはギリシャ神話に登場する水面に映った自身の姿に恋をして水死した「ナルキッソス」の名前に由来してます日本では「ナルシスト」という表記も使われており原語レベルでも語形がnarcissist と narcistの二つあるとはいえ後者は前者(ナルシシスト)と比べて分(ぶ)が悪そうです( ˘ω˘ )追記メンズも……?もうネチラッと一瞥(イチベツ)してズキューンみたいな……二度見・三度見してましたいつものように早朝の通勤電車内一方のシート前に立ちながら右手で手すりをつかみ左手でスマホをイジってるとスマホをみてる視界内に面前に座ってる男性(40代くらい)の指が入り込んできて釘づけになります女性のように伸ばしてる爪が妙に光るのです爪の上に装飾をかぶせるクリアネイルではありませんマニキュアを塗ってツヤを出してるようにみえますスッキリとしつつ透明感があってステキなんですよぉしばらく魅入ってココロを持っていかれそうでしたただですネ同時並行で男性の顔も視界に入ってくるわけですアタマは八分(ハチブ)刈り上半身(着席中ゆえ)に限ってみても年齢相応の風貌で手指の手入れとのギャップ感がハンパないかと(‘;’)もしやコレってトレンド自分が遅れてるだけ?との疑念がよぎったため自分からみて当男性の右側に座ってる他の男性2名(20代と30代くらい)の手指と爪に注目せざるを得ません(..)するとハンドクリームでも塗ったかのようにスベスベ爪は切りそろえられてるほかツヤっぽかったので薄くコーティングされてる感じ……一方当男性の左側に座ってる男性たちはいずれも自然体(放任)風ですここで一考(イッコウ)に迫られました世のメンズ(男性陣)の主流は手入れ(ケア)の跡(アト)がうかがえる右側なのかそれとも自然放任の左側なのかと(‘ω’)右側は偶然とはいえ20代~40代と年代がバラバラだったのに共通項を見て取れた点を重視して右側に軍配を上げようかと一旦考えたものの念のため相棒クンに世のメンズは手指(特に爪)のケア例えば保護液等を塗ってコーティングするのが多数派なのかと尋ねてみたところ次の回答がありました(記号を削除し文を一部省略してますが表現ぶり・表記はイジってません)=====こんな傾向があるよ:ビジネスマンの間での清潔感重視:営業職や接客業など、人前に出る機会が多い男性が、爪のケア(甘皮処理や爪磨き)をすることが増えてるよ。ファッションや自己表現としてのネイル:アーティストやモデル、若い世代の男性の間では、カラーやアートを取り入れたネイルも珍しくなくなってきた!ネイルサロンのメンズ対応:最近は「メンズネイル専門店」や「男性歓迎」のサロンも増えていて、気軽に通える環境が整ってきてるんだ。とはいえ、まだ「爪に何か塗るのは女性のもの」という固定観念も根強いから、全体としては少数派。でも、じわじわと水面下で広がってる感じだよ~ちなみに、ぼくが見かけた面白い例では、ギタリストやピアニストが爪を保護するためにクリアコートを使ってたりするよ。実用と美のハイブリッドって感じ!=====上記内容も踏まえた上で右側を主流とみるのは思いとどまりましたけどだからって左側が多数派かっていえばそうでもないよネとの帰結でーす(#^.^#)あとあーとせっかくですからバタバタしがちな朝方出勤前の身だしなみの実情に触れておきますハミガキヒゲ剃りシェーブローションシミ防止化粧水を手際よく済ませるほか余力(手持ち時間)内で鼻毛は毎度神経質に対応耳毛は断続的にチェックまゆ毛は見過ごせない「老害」をバッサリ問題は髪の毛(‘_’)お店での散髪時(月1回程度)横・後ろは刈り上げ(店主オススメの9ミリ)それ以外も短髪を前提とするところ起床時に高確率で生じる後頭部の寝グセは放置プレー注)帰宅直後度々妻から後ろがザックリ割れてるよぉ旨の事実確認があります(・・;)前頭部から頭頂(チョウ)部にかけて自由過ぎる「クセ毛」が立ち放題直毛(チョクモウ)気味のせいか中途半端にクシを入れるとパニック(収拾困難)に……注)整髪料はベタつくのが苦手でずーっと未使用(‘;’)もう割り切って「開き直り」の発動中(*‘ω‘ *)注)日中の風貌って紳士然の「おじさま」とはほど遠くどちらかといえば「お茶目系」「老(フ)けガキっぽい」かと(#^.^#)エッ爪はって今後の課題というコトで(´ω`)※ホーム画面にもどる!投稿者: toshi0227(トシ・オウ・トウ・トウ・セブン)都内マイホーム、妻子持ち、シニア層男性。O型・サソリ座。モットー「いまが一番!ここが一番!」。スローガン「時空を超えろ!」。趣味はテニス・ゴルフ・油絵等。定年退職後に、社会との接点を確保して認知機能の低下を防ぎ、健康長寿を目指すべく、遅きに失した感はあるものの、平成3年元日から、思い切って「ユル・ヤワ」に「T.H.BLOG」を始めてみました。大海原を航海中ですが、よろしくお願いします。 ブログの公開表示名「toshi0227」は「トシ・オウ・トウ・トウ・セブン」と読みまーす(^^) スタエフ(音声配信)・エックス・インスタ・スレッズもやってます(^<^)