人類の認識がようやく地球という惑星レベルまでになってきている。(ハズ)

宇宙人=地球外知的生命体とのコンタクトは非常に現実的になってきている。


人類の認識の総和がある一定レベルまでに達して飽和状態になったときに

つまり、オイカイワタチでいう「その日、そのとき」が来る。


天空に意識体としてのUFOが満ちる。


その時はいつか?


その宇宙人は、最初にそのことを言われたのである。 「寒冷化に備えること。」「急速に進んでいます。」


◯『オイカイワタチ』第2巻(別冊1・2) 初版:昭和52年(1977)6月19日印刷発行/A5版227ページ

 15ページより引用


つまり、地球の寒冷化が起きるときである。関東地方の雹や、竜巻の現象は低温の空気と

暖かい空気の接触によって引き起こされたもの。

映画デイアフターツモローの世界が実現されつつある。

著者は、「うさぎ」。工学修士。量子物理学で語る。今のタイミングで出るべくして出た本。


道徳や観念ではなく、量子物理学のエネルギーの使い方で説明しているところが、今の

人間の意識に合っている。


脳細胞が受信・発信の装置としているようですが、それについては必ずしも同意はしません。

脳細胞にも受信・発信の機能もあると思いますが、それが主要な装置ではないと思っています。


チャクラに詳しい人ならそう考えますよね?

ヒューマンバンドをチューニングすれば全てが思い通りになる―いつでも誰でも簡単に、望みを叶える量.../うさぎ

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「私が世に属していないように、彼らも世に属していないからです。」


「私をお遣わしになったように、私も彼らを世に遣わしました。」


ヨハネによる福音書 17.3-17 新共同訳


イエスとその弟子はどこからきたのだろうか?


『オイカイワタチ』の渡邊大起さんによれば、ワンダラーであり、イエス本人は高天原

つまり金星からきた方であるという。


目視できる惑星として金星は古代より明星としてなじみが深い。

日本人は金星に意識を向けた民族なのかもしれない。