人類の認識がようやく地球という惑星レベルまでになってきている。(ハズ)
宇宙人=地球外知的生命体とのコンタクトは非常に現実的になってきている。
人類の認識の総和がある一定レベルまでに達して飽和状態になったときに
つまり、オイカイワタチでいう「その日、そのとき」が来る。
天空に意識体としてのUFOが満ちる。
その時はいつか?
その宇宙人は、最初にそのことを言われたのである。 「寒冷化に備えること。」「急速に進んでいます。」
◯『オイカイワタチ』第2巻(別冊1・2) 初版:昭和52年(1977)6月19日印刷発行/A5版227ページ
15ページより引用
つまり、地球の寒冷化が起きるときである。関東地方の雹や、竜巻の現象は低温の空気と
暖かい空気の接触によって引き起こされたもの。
映画デイアフターツモローの世界が実現されつつある。
