homeolibenさんのブログ

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こんにちは。 まきてぃです。



今日は、夫が ●●峠へ遊びに行っています。



そこから、



「どうだ。良い眺めだぞ。」と送ってきてくれた富士山。



良くとれているので 皆様にも見ていただこうと思いました♪




夫と山のお仲間達は、来週から いよいよ、



お正月の友人達を



捜索する旅がはじまります。



そして、私は、地図を手でさわり、



100メートル以上あるエリアで



ある程度のしぼりこみができるか、、、



やったことのないことを やってみようと思っています。





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この富士山を見てますと、



なんだか「何もかもお見通し」と



言われているようでもあり、



「何もかも守っているから」



と言われているような気持ちにもなります。




音譜ゆこです。

 

 ついにやってきた自己紹介でございます。私は男の子二人の母であります。そもそもホメオパシーに出会えたのもこの子達のおかげであります。

家族を健康へと導いてくれたありがたい存在なのですがそんなことも忘れ男の子レンジャーいえいえ猛獣といいましょうか海賊といいましょうか日々格闘しております。


 さて上の子が10ヶ月(現在11歳)の赤ちゃんの頃、保育園から一時預かりで帰宅し、どうも様子がおかしく帰宅から30分もしないうちに全身真っ赤になっていきました。

みるみるうちに蚊に刺されたようにぼこぼこと全身の皮膚がもりあがって耳も2倍ほどにふくれ、急激に泣き出し絶叫とともに海老ぞりになって暴れだしました。そして突然ばたっと意識を失い気絶しました。この時は救急車がなぜかつかまりませんでした。いわゆるアナフィラキシーショックです。後日血液検査で、5大食物アレルギーとわかりました、マックスで牛乳のアレルギーがあり保育園で始めて飲んだ粉ミルクに反応がでたのでした。この経験は本当に怖かったです。


さてここからうちの超自然育児の始まりです。自然食品店に通い、食べるもの身の回りのもの着るもの布団、何もかも全てを変え、水も名水といわれるところに汲みに行き、できることは全てしていきました。毎日食卓は精進料理なみ。おかげで旦那は10キロやせましたよ。

長男が3歳過ぎた頃第2子が生まれました。こんなに気をつけた生活をしているのだから第2子は大丈夫だろうと思っていました。ちなみにこの第2子は自然育児という生活の中で自宅出産で生まれました。

ところがところが長男よりももっとひどいアレルギーもちが判明したのです。出産はホメオパシーを取り入れていたのですぐにホメオパシーを始めたのです。長男1歳半頃からホメオパシーは耳にしていました。

除去食や無農薬無添加物、無化学調味料無化学薬品をどんなにやってもアレルギーは一向に治らなかったわけでもっと深い根源をみないといけないと第2子に気づかされたのです。


こうして我が家の本格的なホメオパシー生活が始まりました。下の子が8歳というわけでホメオパシー歴も8年です。8年間一度も病院に行ったことのない生活は快適で思ったより難しくないのが本音。男の子でありますからそれはそれは怪我も病気も多いのかもしれません。でもホメオパシーのレメデイがあることで未病から防ぐことも、大事にならずに済んだり、怪我の治りが早かっtり色々なことが早く軽くすんでいるように思います。病気をしないわけではなく重傷にならずにすむということです。そしてホメオパシーだけでなく自然に過ごす知恵がたくさん集まってきました。昔の人の知恵とか日本古来の食事の良さや知恵、薬草もそうですね、針や東洋医学もそうですしいろいろいっぱい。そんなこんなでうちは電子レンジや炊飯器のない生活も普通になっています。

かといって現実離れをした生活をしているわけではないのですよ。


旦那の趣味はレーサー、スキー

子どもはサッカーにピアノ、車大好き。長男は歌うことも大好き。

私もピアノが本職、携帯メールの返信ばかりしている私に次男は 「電磁波でガンになるよ」と、ある時はオール電化の家のCMを見て 「人間がこげちゃうね」など 本質をずばっと言うようになりました。


家族全員、海大好き、旅行大好き(当然外食になりますが自然志向のお店も増えてますね)


さてさて今年も終わりに近づきました、年末年始の子ども達はよく病気になりますね、

風邪、インフルエンザ、嘔吐下痢熱、子どもの頭痛、レメデイがあると本当によいです。


先週スキーに行き下の子が吐き気と寒気、食欲無しにポーステイラ、一粒ですぐに回復しました。

そして今週は長男が熱と頭痛と嘔吐で寝ておりますがアーセニカム、一粒でぐっすり寝ております。

子どもの症状をみながらそして家族の病歴を参考にするとなおヒットするレメデイが見つけられます。

寒い中病院に行って待ちくたびれなくともまずは家でのお手当ができればお母さんも子どもも楽ですね。こどもの治癒力はすごいものです。私は仕事をしながらの子育てなので強い味方になってます。

こういう時にはサポートJ(腎臓)はかかさずに。


レメデイーちょこっと話と子どもの上からの通信? をこれからも伝えて行けたらいいなと思っております。

この辺で次の方にバトンを渡したいと思います。


来年が皆様にとって幸多き年となりますよう心からお祈りいたします。(^-^)/