「理科ダマン」、真ん中の子も下の子も、とても大好きでよく読んでいます。

 

 

 

それでね、似たような本を見つけて。

 

理科が漫画で楽しく学べるところが似ているの。

「となりのきょうだい」のシリーズです。↓

 

 

  

 

「理科ダマン」も「となりのきょうだい」も、韓国発。

 

理科ダマンが好きな子ならきっと、となりのきょうだいも仲間の本だと思って夢中になると思います。

見つけた時にも、理科ダマンの隣に置いてあった♡


他に似たような雰囲気があると感じた本は、社会だと、

「トレジャーハンターチャビ」のシリーズ。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

「トレジャーハンターチャビ」は、以前は「チャビの大冒険」というタイトルで出版されていたようです。

内容の改訂が入っているのでしょうね。

表紙の絵柄は全く同じ。

 

 

 

 

 

 

 

他の漫画系の本では、前回の読書記事↓で書いていた、

 

 

 

 

「死亡ピンチからの生還図鑑」を読み。↓

 

 

あとね、私びっくりしたのですが、しずくちゃんが、今は人間になっていたの!

にじいろフェアリーだから、妖精なのかな。

 

最新巻は、 2025年9月発売の11巻とのこと。

 

 

しずくちゃんは、もう雨粒ではなくなっていたのです。


子ども達は、にじいろフェアリーの本の存在を知っていたから、知らなかったのは私だけ。

キャラも色によって、ちゃんと引き継いでいるみたい?