六本木は国立新美術館でやっている

シュルレアリスム展に行ってきました!

ことばどおりシュールで、

絵の意味とか、タイトルと絵のつながりとかが

自分の頭脳をはるかに超えていて、

それを想像するのが楽しくてわくわくした♪


特に印象に残ったことばやタイトルを


★DADA(ダダ、ダダイスム)

戦争対するや抵抗それによってもたらされた虚無を根底に持っており、

既成の秩序や常識に対する、否定、攻撃、破壊といった思想。

既成の芸術の様々な意味や価値が解体され、芸術を特別なものと位置づけている価値観こそが、破壊されなければならないとされた。


★「ある午後のメランコリー」ジョルジョ・デ・キリコ


★レディメイド


★「ミシンと雨傘」マン・レイ

「解剖台の上でのミシンとコウモリ傘の偶然の出会いのように美しい」ロートレアモン


★「甘美な死骸は新しいワインを飲むだろう」


★「欲望の解剖学」


★ヤヌス

入口と出口両方を見渡すことの出来る2つの顔をもつ神


★どんなバイトか

お客様に、非日常を与え、披露宴を楽しんでもらう手伝いをするバイト。


★具体的な仕事内容

ドリンクの提供・お食事の配膳・そのほかお客様のニーズに合わせたご案内など


★自分にとってどんな存在

自分の悪いところ

(要領が悪い・のんびり屋・体力がない・疲れると顔に出る・コミュニケーションが下手)

を、はっきりと自覚させてくれて克服するチャンスをくれる。

自分を成長させてくれる場。


★好きな点

一緒に働いている方々が優しくて仕事ができ、面倒見のよい素晴らしい方々であること。

出来ないことを出来るようにするチャンスをくれること。

お客様の笑顔や幸せや優しさに出会える場であること。


★エピソード

入ったばかりの頃、新婦の兄弟の服に少しドリンクをこぼしてしまった時、

「大丈夫、かかってないよ!」と優しく言っていただいたこと。


★貢献していること、またはどう貢献したいか

他の人が気付かないような小さなところに気付き、手を加えることで、お客様はもちろん、スタッフも気持ち良く働けるような職場にしたい。

例えば、色鉛筆をけずる・燕尾服のボタンを縫う


★努力していること

バイトノートに毎回の記録、思ったこと気付いたことを必ず書くようにしている。

そうすることで、その日感じたことを忘れずに次に生かすことができ、

毎回入るたびに成長できる。