こんにちわ


初期資金なし

機材なしでも始められる。

自宅でできるYoutube企業術


自宅3畳からのマイスタジオ起業家

植木信詞です


~自宅3畳で完結「マイスタジオ起業家」になるまで~


私が今まで

どんな人生を歩んできたのか

お話ししています。


あなたの人生において

何かのきっかけになればと思います。


第20話「はじめが肝心」


YouTubeでは

始めの5秒

次の30秒が非常に大切で


このはじめですべてが決まります。


そして30秒でこの動画を

最後まで見ようと判断します。


はじめってそれくらい大切なんですね。



私はある日

携帯のなる音で起こされました。


電話をとった瞬間


「ヤバイ!遅刻だ!起きろ」

と横に寝ている友人を起こしました。


その日は

知り合いとスノーボードに
行く日だったんですが

前の日に飲み過ぎて
寝坊してしまったのです。


そして2時間ほど遅刻して
知り合いを迎えに行くと

そこには
はじめてあう女性が…


そしてスキー場につくと

はじめてあう女性が
ほぼ初心者であることが判明し

私が教えることに

1時間もすれば滑れるようになったので

その後はその子を気にしながら

一日滑っていました。


そして夜ご飯をみんなで食べてお開き


あとで聞いた話ですが

その女性の私への

第一印象は最悪だったそうです。

だって2時間も遅刻する人ですからね!


その衝撃の第一印象から

その後の30秒で

印象が変わったのかはわかりませんが

現在は私の妻となっています。
 

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第19話「仕組みを作る」

私が常に考えているけど

なかなかできないもの

それが仕組み作り


仕組みって一度作ってしまえば

それだけで動いていきますが

作るまでは本当に大変です。


今ではYouTubeの運営を
すべて自動で完結する仕組みを作り

それをみんなに広めていますが、
その考えは

システムエンジニア時代に培いました。


システムエンジニアで初めに学んだのが

「フローチャート」

物事を流れに起こすこと

あることを起点に

AかBか判断し

Aなら進む

Bならやめる

など判断分岐を行います。


こういった複数の流れをプログラムする

ことでシステムが出来上がるんですね。


他にも

トラブル解決の思考の流れも

システムエンジニア時代に学びました。

 

本当に多くの先輩などに囲まれて

いい経験をさせてもらえたことには

感謝しかないです

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第18話「毎日が冒険」


就職先も決まり

大学には月1回行くだけ

でよくなった私は

アキレス腱を断裂してしまい


大学生最後の半年は

実家にいました。


実家ってご飯も出るし

何もしなくていいので便利


だけど、動けないから超暇


始めのうちは

映画とか見てたんだけど

すぐに飽きて

普段は読まない

本を読むことに


そこで出会ったのが

「毎日が冒険」 高橋歩 著



ざっくり言うと


夢のない若者が

さまざまな経験をしながら

成功していく自伝



衝撃でした。


『夢のない若者』


まさに自分とリンクして

そのサクセスストーリーと

自由な生活に

あこがれました。


しかしその一方で

「自分には無理だ」

という諦めも生まれました。



自分は普通だから

普通の生活をしよう。


そう自分に言い聞かせ


『夢のない若者』は


『夢のない生活』を送っていきます。

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第17話「大学6年生」



ちょっと恥ずかし過去をお話しします。

私は大学を2回ほどダブりました。

細かくお話しすると

大学3年生を3回やりました。


本当に大学生時代はダメダメな奴でした。


そんな3回目の3年生の時に

ゼミにOBが来て

あるお話をしてくれました。


それがシステムエンジニアというお仕事


機械工学部に入り

機械工学に対して

ワクワクしなかった私は


「システムエンジニア」

という言葉に心がわくわくしました。


そして

無謀にも

「システムエンジニア」

になるぞ!!と決意します。


そしてその後、本当に

「システムエンジニア」

になります。




悩んだりしているときは

ワクワクしたことに進むのがいいのだと感じました。

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第16話「勝利へのシナリオ」


私は大学時代に

アイスホッケー部に所属していました。


といっても

入った時はまだサークルで

2年の時に部活に昇格

関西リーグの試合に出ることが

できるようになりました。


関西は強さ順に3つに分かれていて

当然私たちは一番下のリーグに所属


所属後は2年連続で下から2番目という

不甲斐ない成績でした。


そして自分たちの代に替わった時

皆で今後のミーティングをしました。

今後の目標を考える会議中

「まずはベスト4目指そう」

「そんな現実的じゃない!
 〇〇大学に勝つくらいしか無理だ」

ベスト4になる実力もなく

勝つことへのイメージがわかない私たちは

同じくらいのレベルの〇〇大学に勝って

最下位だけはならないことが目標となりました。


すごく低い目標ですよね。


ですが結果的に

リーグ3位で上位リーグ下部チームとの

入れ替え戦まで出場します。


なぜ弱小チームが勝てたのか

これは第1戦で各上のチームに
勝ったことで

チームのシナリオが書き換わったから


勝てない意識から

勝てる意識へと変わることで


こんなにも未来が変わるんだなというお話でした。