本物の自然素材で一緒に家づくり 広島で健康住宅を建てるなら無添加住宅 @㈱さくらホーム

本物の自然素材で一緒に家づくり 広島で健康住宅を建てるなら無添加住宅 @㈱さくらホーム

身体によくないものは使わない家づくりをしています。
一般的な自然素材の家ではなく、いわば「超自然素材の家」です。
家づくりだけでなく、ナチュラルライフ、スローライフの楽しさをお届けします!

私が乗ってる車は7年以上経つ
そこそこ古い車です
下矢印


昨日、オイル交換をしてもらいに
ディーラーさんへ行ってきました車

 



古い車なんで営業さん・・・
買い替えを勧める勧める爆  笑



新型ゴルフです
いいな~ビックリマーク
下矢印




輸入車って日本車のように
内部とか極端に変わらないというか
デザインを引き継ぐところがあります



なので変わらない部分もありますが
やっぱり最新の車はすごいですねキラキラ



最近流行りのSUVも
なかなかカッコイイです
下矢印




でも営業さんに必ず伝えます



「今の車も良い車でしょ!
だから長く乗りますって」




なんか負け惜しみ的な
言い訳のような気もしませんが笑い泣き





ただ単に自然素材を
使うだけではなく

独自の工法と本物の素材を使い
いわば「超自然素材の家」
を手づくりします

こんにちは!

「人と自然にやさしい家づくり」
さくらホームの宮永和幸です






オイル交換が終わると
洗車もしてくれてて
ありがたい限りですウインク



このフォルクスワーゲンの
純正オイル・・・
なかなかのこだわりがあります



高品質なのはもちろん
エコなんですよね・・・



詳細の説明はこちらから

下矢印

 

 


通常エンジンオイルって
3,000~5,000キロもしくは
3~6カ月で交換が一般的



でもこの純正オイルは
最長30,000キロまたは
2年まで不要ってうたってます



オイル交換の手間と負担を
軽減するというのもあるし



廃棄オイルを減らして
環境保全と資源の有効活用に
貢献するって意味合いです




なかなか良いでしょビックリマーク



まあ、性能が良い悪い・・・
いろいろいわれてますが
さすがに交換しないのも心配です



5,000~10,000キロの間には
交換をするようにはしてますけどね



話は戻って新車・・・ですが



日本車って発売されて
2年でマイナーチェンジ
4年でフルモデルチェンジ



ってパターンが結構多いですよね



そりゃ、世界に誇れる日本車
新しくなって性能も良くなりますキラキラ



でもヨーロッパなんかの車は
そこまでモデルチェンジを
頻繁にはしません



最新の物が良いって感覚は
日本人らしいというか



ヨーロッパの方は
そこまで最新の物が
好きではないですよね



というより

古くて良いものを長く使う価値観

がありますよね



これって家もそうなんです



日本の家ってすぐに
建替える傾向にあります



まあ・・・
造りや性能のこともありますが



ヨーロッパなんかは
平気で100年住み続けますからね
爆  笑





車も家も良いものを
長く使いたいものです爆  笑

 

 

 

そうすれば環境にも

優しいですしねキラキラ

 

 

 

 

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広島市南区のリフォームの現場ビックリマーク

 



浴室・洗面とトイレが終わり
今はキッチンまわりを工事中



ちなみにこれが改装前のキッチン
下矢印




キッチンはもちろん
壁のタイルや下地も撤去します



大手ハウスメーカーさんの
築30年程の建物ですけど
壁の内側に断熱材が入っていませんびっくり



なのでせっかく壁を解体したので
断熱材も入れておきますOK
下矢印




新しいキッチンは
タカラスタンダードさんの
最上級クラスのものです
下矢印




すべてホーローでできていて
天板はセラミックですね
下矢印




いいな~・・・このキッチンキラキラ



キッチンの工事が終わると
それぞれの居室の工事に
とりかかります



新築と違ってお客様が
住みながらの工事なので
それぞれの部屋を仕上げていきます



新築とリフォームって
結構違うんですよね
上差し




クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー
ただ単に自然素材を
使うだけではなく

独自の工法と本物の素材を使い
いわば「超自然素材の家」
を手づくりします

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「人と自然にやさしい家づくり」
さくらホームの宮永和幸です
クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー




さくらホームでは「無添加住宅」
中心とする新築工事
させていただいたりしています    



でも、もともとは23年前に
個人事業主として独立開業したときは
リフォーム専業でやっていました



なのでいまも営業活動は
していませんが紹介や口コミで
リフォーム工事もやってますウインク



新築した後もお客様とは
長いお付き合いになります



もちろん新築に続いて
メンテナンスやリフォーム工事まで
すべてさくらホームで行いますOK



逆にリフォーム工事を
やってきたからこそ


新築時も住み続けた時の事を
考えて提案します
上差し



何年後にはこの部屋を
二つに仕切るようにするとか



これを取り替えることがあるから
このように工事をしておこうとか



一番大切なのは・・・
その家の10年後、20年後
さらにその先どうなってるか?



それをイメージして

提案することですねニヤリ



20年経つとボロボロになって
どうすることもできない
莫大な費用をかけて工事するあせる



なんて素材や商品は
使ってはいけませんね



新築工事とリフォーム工事は
提案の仕方から工事のやり方まで
結構違う部分が多いんです

 

 

 

それだけ両方の知識が必要です



どちらの知識・情報も活用して
それぞれ提案いたします
OK

 

 

 

 

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廿日市の現場も順調に
進んできていますビックリマーク



昨日から断熱材の工事に
とりかかっています





ただ単に自然素材を
使うだけではなく

独自の工法と本物の素材を使い
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「人と自然にやさしい家づくり」
さくらホームの宮永和幸です





断熱材といっても
いろんな種類があります上差し



【鉱物系】
グラスウール
ロックウール

※安価で施工しやすい
繊維が体に入ると良くない


【石油系】
ポリスチレン
ウレタン

※高性能である
環境に良くない、燃えると毒ガス


【自然素材系】
セルロースファイバー
ウッドファイバー

※人と環境に優しい
高価である



さくらホームでもお客様と
相談しながらいろんな
断熱材を使用しますが



やっぱりオススメは
【自然素材系】

 

 

そんな断熱材ですが・・・



セルロースファイバーを
採用した廿日市の現場



屋根・天井・壁の

吹込みを行いましたニヤリ



吹込み?
そうなんです
こんな感じで吹込みます



まず特殊なシートを張ります
下矢印




シートの間に
セルロースファイバーを
吹き込んでいきます
下矢印




こんな風に天井の上にも
下矢印


 

 

このセルロースファイバー
【自然素材系】ってくくり
にしてますが・・・



新聞紙をリサイクルした
木材由来のエコな断熱材なんです





こんな風に梱包されたものを
トラックで運んできます
下矢印



 

なんかホコリみたいに
見えたりします
下矢印




触った感触は「フワフワ」
って感じですね~・・・



断熱性能の事だけを考えると
できるだけ安価で性能が高い
ものが良いものを選びます



でもそれだけではダメですあせる



きっちりした工事ができる
工法であることや安心安全な
素材であることも大切です



セルロースを現場で吹き込む
ということできっちりと
隙間なく工事ができる安心




特徴としては高い断熱性能
言うまでもありません上差し



それに天然木質繊維特有の
調湿性能があって室内の
湿度をコントロールします




そうです!
木造建築にも相性が良いですし
しっくいの壁にもぴったりです
キラキラ



それにエコ!
新聞紙をリサイクルしたもの
ですから環境にも配慮してます




吸音性にも優れていて
吸音・遮音・制振の高い性能
防音効果を発揮しますしねウインク



今回採用してるのは
セルロースファイバーの
デコスドライ工法です




詳しくはこちらからどうぞ

下矢印

 

 

 

 

 

 

 

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半年近く前にお引き渡しを
させていただいたお客様宅訪問ビックリマーク

 



バルコニーへ出る勝手口が
開閉の時に金具と金具が
少し当たるようなので調整です
下矢印




使用しているのは
YKKAPさんのAPW330シリーズ
オール樹脂の高断熱サッシです上差し





ただ単に自然素材を
使うだけではなく

独自の工法と本物の素材を使い
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こんにちは!

「人と自然にやさしい家づくり」
さくらホームの宮永和幸です





専門の業者さんと同行して
調整をしてもらいます



ちなみにこのサッシは
10年保証付きのサッシですねびっくり



微調整はできるように
なってるんですね



どういう動きを調整
できるかというと
3DでできますOK



上下と左右・・・
そして前後ですね



こんな丁番の部分や

下矢印

 

 


受け側も調整できます
下矢印




スムーズに開閉できるように
なりましたウインク



なぜそうなったかというと
いろんな可能性があります

内部の無垢の構造体が
少し動いたかもしれないし



あっ!無垢の木は呼吸を
してるので多少は動きます
上差し



日当たりが良い部分なので
温度差によって若干の本体の
動きがあったのかも知れません



どちらにしても想定内のこと
調整したりすることもできます



こんな風に無垢の木などを含め
自然素材、天然素材をふんだんに
使った家は普通とは違います



なので・・・

メンテナンスの仕方も
普通の家とは違うんですね
上差し



例えば、無垢のフローリング



無垢の床は複合フローリング
(板を接着剤で貼り合わせた床)
とは違って傷やへこみや汚れ
なんかは経年美化していきます



良い風合いが出てきた感じで
これもまた良いのですが・・・




上矢印
これは固形の石けん
と雑巾を使って床を
ジャバジャバ洗っています




無垢なので大丈夫ですOK



凹みは水分を含ませてこんな感じで
アイロンを使って戻します

下矢印




本物の木なので戻るんですね
木の繊維に水分がしみこみ
ほとんど元通りにもどります



あとはしっくいなんかも・・・



壁紙だと破れたり凹んでも
補修はできませんが
しっくいは補修もできます
下矢印




補修用に練ったしっくいを
塗って補修するだけ



手垢や汚れももちろん着いてきますが
風合いが出てきて良い感じです




カッターナイフで削ったり
メラミンスポンジで拭いたり
お手入れは簡単ですね

下矢印




そのほか、無塗装の金物や
石のお手入れ・・・



メンテナンスの方法が
いろいろとあります

 

 

 

引渡をしたお客様には

不定期ですがメンテナンス講習も

開催していますよウインク



自然素材の家って
健康に配慮された家でもあるし
長く住んでもらえる家なんです
爆  笑
 

 

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週末はお客様と
さくらホームで打合せウインク

 



お子様と一緒に来られる方が
多いので絵本やミニカー、折り紙
いろんなおもちゃもありますビックリマーク



これご存じですか?
下矢印

 

 

「カプラ」っていう積木の一種です



オランダ人が開発したもので
厚さ、幅、長さ (117,4 mm) の比が
1:3:15に統一されています



子供の発想って無限大ですよね
面白いものをつくります





私も子供のころに影響を受けた
おもちゃがあるんですね~ビックリマーク

 

 

今日はそんなお話・・・





ただ単に自然素材を
使うだけではなく

独自の工法と本物の素材を使い
いわば「超自然素材の家」
を手づくりします

こんにちは!

「人と自然にやさしい家づくり」
さくらホームの宮永和幸です





小学校へ行く前から
ブロックの〝LEGO〟
で遊ぶのが大好きでした
爆  笑


上矢印
これは今でも実家にある
私が遊んでいたものです



中でもいろんな形の
「家」を作るのが大好きでしたね



小学校一年生の時に書いた
将来の夢の作文は「大工さん」
ウインク



私が幼少時代は高度経済成長期で
そこら中に建築現場がありました



平日は小学校から帰ってくると
大工さんの仕事を遠目にチェック



日曜日になると大工さんはお休み



友達と建築現場に忍び込み・・・
そこで一日中、遊んでいたものです
まあ、今では考えられない事ですね
あせる



そんな幼少期の時代・・・
ものづくりにあふれていた時代を
目の当たりにして育っていたんですね



幼少期の住まいは
父親が務めていた会社の社宅



6帖と4畳半の部屋に3畳の台所あせる



今でもよく覚えています



そんな狭いところに
両親と妹の4人家族が
私が中2になるまで過ごしていました





狭い家でしたが幸せな生活を
おくっていたように思いますね
ニコニコ



中学生の頃そんな狭い社宅から
近くの分譲住宅を
購入することになったんです



建築前の物件でしたが
間取りは決まってました



でも母親と一緒に
広さは変えずに方眼紙で
間取りを検討することに・・・



工務店にそれをお願いすると
この間取りで建築してくれる
ってことになりました
びっくり



これがきっかけなのかどうか?
建築や住宅に興味を持つように
なりましたね~



国立工業高専の建築学科を
高校受験しましたが不合格あせる



地元の高校の普通科に進学しました


※アメフト部に所属(勉強しませんでした)



でも大学進学では
友達が進路に悩んでる中
迷いもなく建築学科を選びましたね


※卒業式の日(たぶん向かって右上の方)



それが建築の道への
スタートだったんですねビックリマーク

 

 

 

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