ひさしぶりに書くなぁ

ここ1週間あなたを思い出す事が多くて
思わず書き起こしたくなった

新しくお付き合いする人が出来てから
ずっとあなたとの思い出に鍵をかけてきた。

今日ね、ひさしぶりに読み返した
アルバムを開いた

そこには、沢山の笑顔と
沢山のあなたがくれた愛情。

くれた券全部使いきれなかったなぁ
なんだよ、全力でぶりっこ選手券って(笑)

支え合って生きてはないけど、
ちゃんとあなたと生きてるよ

あなたも私も今のパートナーに支えられてる
そして、沢山笑ってるといいな

あたなも私も互いを
支えることは出来ない

けどね、たぶん誰よりも大好きなんだろうな

あなたと住むはずだった家。
あなたに作るはずだったもの。

私は誰とも住みたくはない
きっと、どこかでずっとあなたと住みたかったなって思ってしまうから。

付き合いたいとは思わない
ただ近い関係で笑い合いたいと思う。
何年後かな、来るのかな

本当に幸せだったし、大好きだったよ
守りたいとも思ったよ
居場所になりたいともおもったよ

でも、なれなかったんだ
あなたの深い心の傷を治すことができない
私はあなたに必要ないのよ

また来月から新たにはじまるね
何回も言ってきたけど、大丈夫。
あなたは1人じゃない。
あなたの進んだ先を今でも見たいと今でも思っています。