狩猟とキャンピングトレーラーのお気楽日記 -13ページ目

狩猟とキャンピングトレーラーのお気楽日記

6年前からキャンピングトレーラーでのキャンプを家族で楽しんでいます。
昨年狩猟免許を取得して、今シーズンから散弾銃によるハンターデビューしました。
4〜10月はキャンプでの様子を、
11〜2月は狩猟での様子を綴っていこうと思います。


満を辞して6度目の出猟。

お日柄もよく気持ちいい。









カルガモの群れに打ち込むも当たらず。

半矢の鴨が茂みに隠れようとしたので追い撃つも失敗




ここで先日作成したファスナーと弾ケース登場。


ね、取り出しやすい。









こっちも(自画自賛)。






ただそれとこれとは話は別で、

空振りが続く。





ほんと天気は良いんだけどね…





向こう岸に青クビを発見。






届かないので裏回って茂みから狙う作戦。





この先をバレないようにこっそり行けば…






と思ったら逃げられた!

敵もさるもの。






気を取り直して昨年逃げられたキジポイントを散策。

影も形も無く。


撤収!


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気を取り直して、

再び先日の失敗を踏まえ作り直し。







今度は、隣り合わせに干渉し合わない間隔で碁盤の目状に位置どり。







前回同様釘で穴を開けて












ドリルで穴を開ける





今度はうまく行きました。









紙やすりで綺麗にして





完成〜






空ケースにすっぽりとハマる。






良い感じ









上蓋のスポンジはガムテープで固定しちゃおう。













蓋を閉めて





ふってもびくともしない!





大成功!




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5.5mのペレット。

これまでは買ったそのままのケースで持ち運びしてたんだけど、




  





何せ鉛なのであちこち歪んでしまって、






残り僅かになると変形したのばかりになって来た。

集弾が安定しないのはそのせいかな?

と思うようになり、


空き箱を利用し、その日使う分だけ弾を収納するケースを作ろうと思い至った。







どうせなら見た目もカッコよく収納しようと思い、螺旋状にデザインしてみた。






型どった紙を切り抜いて、





同じく板を円形に切り抜いて、







張り合わせる。







そして穴を開ける箇所にあらかじめ釘で印を付けて







ドリルで穴を開けた、ら、

全然螺旋には見えない。

しかも隣り同士が近すぎてグダグダになってしまった…





完全に失敗。

でも気を取り直して一応弾を入れてみる。





カバーを被せて、




蓋を閉める。






こんな感じ。

これなら弾同士がぶつからないので変形は防げそう。





まあ失敗なんだけどね…



後日やり直そうっと!




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