仕事仲間でもあり


長年の友人でもある


イラストレーター長谷川ユキちゃんが


ついにメジャーデビューを果たすことにクラッカー



酩酊日記-「すぽんじニャーコ」


オビには

「どんなに悲惨でも生きていくってすばらしい」とある。

絵はかわいいけど、切なくてシュールなものがたり


悲惨という言葉があてはまっているかは別にして

ストーリーはおそらく彼女の実体験がデフォルメされたものだろう


キャラクターデザイナーを目指して、某スクールで学んでた頃から

とにかく自分の可能性を信じて、過酷なリクエストに応え続けてきたのは

仲間ならみんな知ってること


目指すゴールはまだまだ先だと思うけど、とりあえずここまで登ってきたことに

心からおめでとうといいたいんだ


ほんとにここまでよくがんばったねパチパチ


※ 恵比寿の書店にコーナーが設けてあったよ ブラボ~ラッキー



かんぱ~い!今宵の酩酊スポット歩く


酩酊日記-「たちばな診療室」

週末はほとんど新宿ゴールデン街で飲んでんだ


「癒し」系  「アート」系  「郷愁」系  「プチぼったくり」系・・・・


この街に集うジャンルは数々あれど

ここはソフトな「キワモノ」系酒場


「輸血」ってカクテルがお気に入り


いつもキモチよく酔えるんだけど

気の高ぶりがおさまらず

なかなか寝付けないのが ちょいつらい


雨上がりの朝空だ太陽

今日は青山斎場でキヨシローと とりあえずのお別れの日汗















5月2日キヨシローが逝ってしまった汗

10代後半にRCにめちゃくちゃハマって以来、ずーっと生き様を追っかけてた青グラデーション音符


眠れないとき、真夜中に多摩蘭坂にクルマ飛ばしてひとり「BLUE」を聞いてたら

パトロール中のおまわりから職質うけたり


親友の火葬があったとき「ヒッピーに捧ぐ」をウォークマンで聞きながら煙見ながら泣いてたり


1年くらいずっと彼女が部屋に来るときのBGMにいつも「ラプソディー」かけてたり


職場が恵比寿だったとき、朝トキドキすっぴんのキヨシローとすれ違える坂道があって

まっすぐなら5分で着く会社に、その坂を通るがために20分寄り道して出社したことなどなど


楽曲にまつわる思い出がたくさんある人生を過ごしてきた

いつもメッセージを発してくれてたキヨシローは最高のロックミュージシャンだった

これからは永遠不滅のキングとして、死ぬまでずっとオレの心の中に生き続けておくれ


あの世でもしまたライブで会えたら、「愛しあってるかーい」ってなげかけてくれよBaby

もちろんこたえは「YeahHHHHHHH」だぜおんぷ

同じ時代、同じ場所で生きられたこと  本当によかった・・・。 ありがとう忌野清志郎スマイル



宴今宵の酩酊スポットbeer*


宅近くにあるCafe&Bar『SHIZEN』
酩酊日記

1Fが苔屋で2Fがバー 緑がいっぱい 狭いけどミョーに落ち着く空間