今日は記念すべき一日となりました。
神様が人類に残したかったみ言葉…
8大教材教本が我が家に安置されました。
はじめは、その価値がわからず、他人事だったのですが、文先生がご逝去されて、なおさらみ言葉の重みを実感するようになり、今は本当に感謝しています。
文先生の語られた内容を、人類が本当に実践できたなら、地上天国は夢ではないと思います。
一言、敵をも愛する親のような心情で、僕の身体となって相手に尽くせば、誰しも自然に屈服するし、心の強張りは解けていきます。
でも、これが簡単ではないのです。
自分を信頼してくれて、慕ってくれる相手には自然と情がいくし、その方の為に…と思えて行動できるけど、自分に刃向かう人には優しくなれないのが人情。
でも、文先生は自分の命を奪おうとしてきた相手をも抱きしめ、愛してこられた方です。
全てを実践された立場です。
自らが敵に撃たれて血を流してこられて、その相手も愛して救いたい文先生であり神様なんです。
なかなか真似できないけれど、全ての人類が文先生のような基準で人を愛せたなら、地上天国は成されるな~と思います。
小さな小さな私ですが、周囲を愛で包める人格になれるよう、これからも成長していきたいです。
伝道とは、無理に教義を教え込んだり押し付けることではなく、神様を中心とした真の愛の実践を積み重ねることで、自然に人が集まってくる事だと、私は思っています。
問題なのは、私の生き方。生きる姿勢。文先生を知って、受け入れた立場の私が、どのように生きるか、周囲の方々に接していくかが問題です。
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